医薬品販売許可証の情報
許可区分 店舗販売業 氏名 スコーイ・インターナショナル株式会社
許可番号 25渋保生許薬第6号 薬局または店舗の名称 ケンコードラッグ エクスプレス
発行年月日 平成25年7月3日 薬局または店舗の所在地 東京都渋谷区恵比寿南1丁目20番2号シェモア恵比寿4F
有効期限 平成25年7月3日から平成31年7月2日 許可証発行自治体名 東京都渋谷区保健所
特定販売(インターネット販売)届出書の情報
届出年月日 平成26年5月29日 届出先 渋谷区保健所 活衛生課 医薬係
医薬品販売(相談応需含む)に従事する専門家の情報
「店舗の管理者」の資格の名称 薬剤師 氏名  大柴 千恵
登録番号 第278126号 登録先都道府県 東京都
担当業務 医薬品販売、お客様相談、商品発送に関わる業務 厚生労働省薬剤師資格確認検索システムへのリンク https://link.rakuten.co.jp/0/015/017/
医薬品販売者の資格の名称 登録販売者 氏名 庄司 算砂
登録番号 第13-16-10123号 登録先都道府県 東京都
薬剤師の勤務状況 月曜日:大柴千恵(10時~16時)
火曜日:大柴千恵(10時~16時)
水曜日:大柴千恵(10時~16時)
木曜日:大柴千恵(10時~16時)
金曜日:大柴千恵(10時~16時)
登録販売者の勤務状況 月曜日:庄司算砂(10時~16時)
火曜日:庄司算砂(10時~16時)
水曜日:庄司算砂(10時~16時)
木曜日:庄司算砂(10時~16時)
金曜日:庄司算砂(10時~16時)
取扱う一般用医薬品の区分
区分 第2類医薬品
指定第2類医薬品
第3類医薬品
勤務する者の名札等による区別に関する説明 薬剤師:「薬剤師」の名札に白色白衣
登録販売者:「登録販売者」の名札にピンク色白衣
医薬品販売店舗の営業時間
インターネットでの注文受付時間 24時間
※上記はインターネットでの注文受付はできますが、その後のメール等でのご連絡やご相談受付は営業時間中となります。
インターネット販売の医薬品販売時間 月曜日~金曜日(10時から16時)
実店舗の営業時間 月曜日~金曜日(10時から16時)    
専門家が相談応需を受ける時間および連絡先の情報
電話番号 03-6412-7245 ※お問い合わせはメールにてお願いします※ 緊急時電話番号 03-6412-7245
メールアドレス op_toiawase@skoj.co.jp 相談応需時間 電話で相談する場合(受付時間:平日10:00~16:00)
医薬品販売店舗(実店舗)の写真
実店舗の外観写真 実店舗内部の医薬品の陳列状況がわかる写真
一般用医薬品の販売に関する制度に関する事項
要指導医薬品、一般用医薬品(第一類医薬品、第二類医薬品、第三類医薬品の定義及び解説
要指導医薬品とは 次の①から④までに掲げる医薬品(専ら動物のために使用されることが目的とされているものを除く。)のうち、その効能及び効果において人体に対する作用が著しくないものであって、薬剤師その他の医薬関係者から提供された情報に基づく需要者の選択により使用されることが目的とされているものであり、かつ、その適正な使用のために薬剤師の対面による情報の提供及び薬学的知見に基づく指導が行われることが必要なものとして、厚生労働大臣が薬事・食品衛生審議会の意見を聴いて指定するもの。
①その製造販売の承認の申請に際して、新法第14条第8項第1号に該当するとされた医薬品であって、当該申請に係る承認を受けてから厚生労働省令で定める期間を経過しないもの。
②その製造販売の承認の申請に際して①に掲げる医薬品と有効成分、分量、用法、用量、効能、効果等が同一性を有すると認められた医薬品であって、当該申請に係る承認を受けてから厚生労働省令で定める期間を経過しないもの。
③新法第44条第1項に規定する毒薬
④新法第44条第1項に規定する劇薬
一般用医薬品とは 医薬品のうち、その効能及び効果において人体に対する作用が著しくないものであって、薬剤師その他の医薬関係者から提供された情報に基づく需要者の選択により使用されることが目的とされているもの(要指導医薬品を除く)。
一般用医薬品は次の第一類医薬品から第三類医薬品までのように区分される。
第一類医薬品とは その副作用等により日常生活に支障を来す程度の健康被害が生ずるおそれがある医薬品のうちその使用に関し特に注意が必要なものとして厚生労働大臣が指定するもの及び、その製造販売の承認の申請に際して新法第14条第8項第1号に該当するとされた医薬品であって当該申請に係わる承認を受けてから厚生労働省令で定める期間を経過しないもの。
(例)H2ブロッカー含有医薬品、一部の毛髪用医薬品など
第二類医薬品とは その副作用等により日常生活に支障を来す程度の健康被害が生ずるおそれがある医薬品(第1類医薬品を除く)であって厚生労働大臣が指定するもの。
(例)主な風邪薬、解熱鎮痛薬、解熱鎮痛剤など
指定第二類医薬品とは 第二類医薬品のうち、特別の注意を要するものとして厚生労働大臣が特に指定するもの。
第三類医薬品とは 第一類医薬品及び第二類医薬品(指定第二類医薬品を含む)以外の一般用医薬品。日常生活に支障をきたす程度ではないが、身体の変調・不調が起こるおそれがある成分を含むもの。
(例)ビタミンB、C含有保健薬、整腸剤など
要指導医薬品、第一類医薬品、第二類医薬品及び第三類医薬品の表示に関する解説 表記する一般用医薬品のリスク区分ごとに、「要指導医薬品」「第一類医薬品」、「第二類医薬品」、「第三類医薬品」の文字を記載し、枠で囲みます。第二類医薬品のうち、特に注意を要する医薬品については、「二」の文字を枠で囲みます。医薬品の直接の容器又は直接の被包に記載します。 また、直接の容器又は直接の被包の記載が外から見えない場合は、外部の容器又は外部の被包にも併せて記載します。
要指導医薬品、第一類医薬品、第二類医薬品及び第三類医薬品の提供及び指導に関する解説 要指導医薬品、第一類医薬品、第二類医薬品及び第三類医薬品にあっては、各々情報提供の義務・努力義務があり、対応する専門家が下記の表のように決まっています。
医薬品のリスク分類 質問がなくても行う情報提供 相談があった場合の応答 対応する専門家
要指導医薬品 義務(対面) 義務 薬剤師
第一類医薬品 義務 薬剤師
第二類医薬品 努力義務 薬剤師又は登録販売者
第三類医薬品 不要
医薬品による健康被害の救済に関する制度に関する解説 【健康被害救済制度】
独立行政法人医薬品医療機器総合機構は医薬品、生物由来製品による健康被害の救済に取組んでいます。
【救済制度相談窓口】
電話: 0120-149-931(フリーダイヤル 相談受付 9:00-17:30)
【医薬品副作用被害救済制度】
くすりの副作用による健康被害には、医薬品副作用救済制度が適用されます。
これは、医薬品(病院・診療所で投薬されたものの他、薬局で購入したものも含みます。)を適正に使用したにもかかわらず副作用により、入院治療が必要な程度の疾病や障害等の健康被害を受けた方の救済を図るため、医療費、医療手当、障害年金などの給付を行う制度です。
医薬品は、人の健康の保持増進に欠かせないものですが、有効性と安全性のバランスの上に成り立っているという特殊性から、使用に当たって万全の注意を払ってもなお副作用の発生を防止できない場合があります。このため、医薬品(病院・診療所で投薬されたものの他、薬局で購入したものも含みます。)を適正に使用したにもかかわらず副作用による一定の健康被害が生じた場合に、医療費等の給付を行い、これにより被害者の救済を図ろうというのが、この医薬品副作用被害救済制度です。この医療費等の給付に必要な費用は、許可医薬品製造販売業者から納付される拠出金が原資となっています。
指定第2類医薬品の販売サイト上の表示に関する解説および禁忌の確認・専門家への相談を促す表示 第1類医薬品に続いて指定第二類医薬品は各医薬品のカテゴリーの先頭に表示され、他リスク区分の医薬品と混在しないように表示します。(医薬品カテゴリー別のページで最初に表示されたページにおいて)
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