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ホワイトローズ

メイドインジャパンの技を磨き
ビニール傘の透明世界を極めて
宮内庁御用品まで高めた名匠

日本発、最高品質のビニール傘

ホワイトローズの歴史は徳川幕府まで遡ります。大名行列の雨具一式を納め 幕府のあつい信望を受けた傘問屋、初代 武田長五郎。戦後には日本初のビニール傘を開発。

海外生産に他社が舵をきる中、ホワイトローズだけは「メイドインジャパン」にこだわり、千葉県旭市の自社工場で、1本1本 職人達の手作りで作成。 個性的で差別化された価値あるビニール傘を 作り続けています。

平成の世には選挙傘「カテール」や墓前読経傘「テラボゼン」といったユニークな逸品を次々とリリース。園遊会や植樹祭といった皇室の公式行事の傘も担うようになり、いまや世界を代表する透明傘メーカーとなりました。その視界の中には、未来の透明傘の姿がはっきり見えているようです。

ホワイトローズ

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