トップ ≫ トラブル部位別セラピーフード(腎臓ケア/胃腸ケア/皮膚・被毛ケア/結石・尿路ケア)

食事療法食は、栄養のバランスを調節することによって、特定の病気にあわせて作られた特別療法食です。専門的なアドバイスや処方に従って開発されています。

食事の成分や量などを調整することで、症状を軽減させたり、病気の進行を抑えたりすることを目的としています。

総合栄養食に近い栄養バランスを満たしていますが、健康なときと病気のときでは必要な栄養バランスが違います。間違った療法食を与えてしまうと、コンディションを悪くしてしまうこともありますので、気をつけてあげましょう。

腎臓ケア(低タンパク・低リン・低ナトリウム)

腎臓機能が衰えがちな、愛犬・愛猫用食事療法食です。リンやタンパク質が少なめで、ビタミンD3が多く含まれています。食事による問題症状が見られる子におすすめです。

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胃腸ケア

消化に良い食材を使用したフードです。腸内環境を整えるために、特別に調節されたミネラルを供給し腸内環境を整えるすべての栄養素を含んでいます。

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皮膚・被毛ケア

皮膚トラブルを抱えた愛犬・愛猫用食事療法食です。皮膚・被毛の健康維持に配慮しています。

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泌尿器ケア(結石・尿路ケア)

バクテリアによる尿道の炎症や、遺伝による体質などが元となる尿のトラブルに。尿のpHを維持することで結石に配慮したフードです。低リン・低マグネシウムで、酸性尿生成とミネラルの結晶化に配慮しています。

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