サンラメラの違い


サンラメラ 最新型ヌーボー610型と604型の違い

最新型ヌーボー
610SW/610BR型

サンラメラ
604/605/606/609型
   
本体価格 (まず値段!)
¥45,144 (税込) ¥39,960 (税込)
暖房能力 (値段が違えば当然能力も)
3〜8畳
(寒冷地では6畳程度まで)
3〜8畳
(寒冷地では6畳程度まで)
サイズ (大きさや重さは、どのくらい違うのでしょう)
幅560×奥行220×高さ413mm
重さ5.8kg
幅560×奥行220×高さ413mm
重さ5.5kg
消費電力
200/400/600W
(ボタンを切り替えすることで、
いずれかをお選びいただけます)

400/600W
(ボタンを切り替えすることで、
いずれかをお選びいただけます)

1時間の電気代

約5.4〜20円
※地域、契約内容によって異なる。

約12〜20円
※地域、契約内容によって異なる。

特徴

200W・400W・600Wと3段階切替が可能になりました。テーブルの下に入れて補助暖房として使いたい、ペットのゲージの近くに置いて使いたいなど、400Wでは熱くなりすぎるという方にオススメ。 さらに、新開発の「グランパネル」は、体を包み込むような暖かさをより感じられるようになり、お日様の暖かさに近づきました。本体のカラーはシフォンホワイトとボルドーレッドの2色で、質感も高級感がプラスされました。

売れ筋No.1のサンラメラ600W型シリーズ。
カラーはホワイト、ピアノブラック、レッド、ナイトブルーの4色になります。気密性の高いマンションの小さな空間でお使いいただく場合は、補助暖房としてではなく部屋全体を温めることも可能です。吹き抜けやかなり広いお部屋、一戸建のお部屋でお使いの際は、1200型がオススメです。200Wの補助暖房として使うシーンが無い方は、従来から人気の604型でも問題なくお使いいただけます。

保証期間

5年間メーカー保証書付
(製品番号にて管理しております)

5年間メーカー保証書付
(製品番号にて管理しております)





サンラメラ 604型と1201型の違い

サンラメラ 604型
サンラメラ 1201型
   
本体価格 (まず値段!)
¥39,960 (税込) ¥99,900 (税込)
暖房能力 (値段が違えば当然能力も)
3〜8畳
(寒冷地では6畳程度まで)
6〜14畳
(寒冷地は12畳程度まで)
サイズ (大きさや重さは、どのくらい違うのでしょう)
幅560×奥行220×高さ413mm
重さ5.5kg
幅740×奥行240×高さ520mm
重量:12.9kg


消費電力
400/600W
(ボタンを切り替えすることで、
いずれかをお選びいただけます)

600/900/1200W
(ボタンを切り替えすることで、
いずれかをお選びいただけます)
1時間の電気代

約12〜20円
※地域、契約内容によって異なる。

約20〜40円
※地域、契約内容によって異なる。

特徴

売れ筋No.1のサンラメラ600W型シリーズ。
カラーはホワイト、ピアノブラック、レッド、ナイトブルーの4色になります。気密性の高いマンションの小さな空間でお使いいただく場合は、補助暖房としてではなく部屋全体を温めることも可能です。吹き抜けやかなり広いお部屋、一戸建のお部屋でお使いの際は、1200型がオススメです。200Wの補助暖房として使うシーンが無い方は、従来から人気の604型でも問題なくお使いいただけます。

キャスターは付いておりませんので、据え置きでのご使用をおすすめいたします。1200型は600Wのヒーターが上下2つ入っており、600Wで使用する場合は下のヒーターだけに電気が流れます。ですが下で生まれた熱が上にも伝わりますので、上半分からも発熱します。そのため、1200型を600Wで使用するのと600型を600Wで使用するのとでは、消費電力は同じでも発熱量は1200型の方が多くなります。スイッチを切り替えれば、電気代の節約も可能です。

保証期間

5年間メーカー保証書付
(製品番号にて管理しております)

5年間メーカー保証書付
(製品番号にて管理しております)


 


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