防災品準備はまずお水から!

一日分の飲料水の備蓄量目安は、一般的に1人あたり3Lと言われておりますが、こちらはあくまでも、生活水を除いた量となっております。

非常時は、清潔を保つためにも飲料とは別に生活水が必要となります。
ウエットティッシュや水のいらないドライシャンプーなどをしっかり準備したとしても、けがや汚れを落とす際等、災害時は、飲料用以外に、どうしても水が必要となる場面が多いようです。
イクスでは、飲料水・生活水を合わせて1日1人当たり最低4Lの備蓄をおススメしております。

政府や地方自治体からは、3日分(南海トラフなど大型の災害対策には1週間分)を目安に備蓄を推奨されています。
イクスで販売中の保存水は、2Lは6本入り、500mlは24本入りと、どちらも1ケース12Lとなるため、1人当たり3日分で1ケースを目安に備蓄しましょう!

水を入れるだけで作れる!

美味しさ、作りやすさ、食べやすさに定評のある「尾西食品」のアルファ米がイクスのイチオシ!

長年保存食や保存水を販売しているため、いろんなメーカーの長期保存食を試食してきましたが、尾西食品の商品は、美味しかったから、自信をもって販売しております!
もちろん苦手な食材等の好き嫌いが商品によってはございますが、出来上がったお米が美味しいので、体調不良で買い物やご飯の準備ができない時や、山や川海で調理できない時、残業飯・ランチ替わりなど普段使いにも人気があります。

レンジ+や、カレーライスには、スプーンがついているし、おにぎりは軽く形成後に開くとそのまま食べれるので、お水以外に追加で必要なものがないのも好まれている理由です。

しっとりふわふわ!そのまま食べれる保存食

災害時ないと困るもの

防災用品ランキング

初めての備蓄でも!試して納得♪

お水やご飯の必要な量は人それぞれなので、あくまでも目安です。

自宅用の備蓄量なら、試しに、普段自分がどれくらいの水分を飲んでいるか、料理に使っているか、量ってみて備蓄量を決めるのもいいかもしれません。