トリプルフレッシュII

トリプルフレッシュ機能
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ホルムアルデヒドの消臭能力を2倍に

消臭試験の結果、下のグラフのように、従来のトリプルフレッシュに比べトリプルフレッシュ兇蓮
6時間後の測定で2.2倍、その後もほぼ2倍の消臭効果を発揮することが確認されています。

約2時間で100%消臭

右のグラフは、トリプルフレッシュ兇離曠襯爛▲襯妊劵評箪効果の測定結果。
投入直後からニオイ成分をどんどん吸収し消臭して、約2時間後には100%消臭することを実証しています。
加工製品はサイズが大きいほど、消臭効果もアップします。6畳のお部屋なら2畳カーペットをおすすめします。


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生活のイヤなニオイを吸着・分解して消臭

悪臭防止法※で「4大悪臭」とされているのが、アンモニア、トリメチルアミン、硫化水素、メチルメルカプタンの4種類。
それらは、工場や事業所だけでなく、し尿や腐敗臭など、一般家庭でも発生するもの。
トリプルフレッシュ兇蓮▲肇ぅ譴箋・卵・野菜などの生ゴミのニオイにも消臭効果を発揮します。

※「悪臭防止法」昭和46年公布。現在では22の悪臭物質を指定しています。


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最新の測定器で実証

ペットの体内から出る油脂分やタンパク質が分解されると、さまざまな悪臭が発生します。
それらへのトリプルフレッシュ兇両箪効果は「におい識別装置 FF-2A」で測定。
臭気濃度(臭気指数)が減少することを確認されました。

<試験方法> 
原臭:モニター(犬・7才・オス)2週間使用敷布(1m2)を20Lサンプルバックに入れ臭いを採取。
一部を別の2Lサンプルバックに移し、トリプルフレッシュ恐湛布と未加工布を入れて消臭試験を開始。


人による官能試験も実施

5段階評価でペット臭に対するトリプルフレッシュ恐湛布投入後のにおいを比較。
未加工布に比べ、ニオイの強さが低減し、トリプルフレッシュ兇両箪効果が体感できることを証明しています。

<試験方法> 
原臭:モニター(犬・7才・オス)2週間使用敷布(1m2)を20Lサンプルバックに入れ臭いを採取。
一部を別の2Lサンプルバックに移し、トリプルフレッシュ恐湛布と未加工布を入れて消臭試験を開始。
時間ごとに、4人のモニターが臭いを嗅ぎ判定する。モニターの平均値をグラフ化した。


ペットの臭いを軽減します

におい識別装置による測定では、ペット臭の質を6種の基準カテゴリーと比較。
トリプルフレッシュ恐湛布で処理した後では、ペット臭に効果を発揮していることが証明されます。

<試験方法> 
原臭:モニター(犬・7才・オス)2週間使用敷布(1m2)を20Lサンプルバックに入れ臭いを採取。
一部を別の2Lサンプルバックに移し、トリプルフレッシュ恐湛布と未加工布を入れて消臭試験を開始。
15時間後の測定データ。

トリプルフレッシュ機能


タバコ臭の成分の半分以上に効果が

タバコ臭の50%を占める「ニコチン・アセトアルデヒド・酢酸」の主成分を分解。
吸着効果だけで2年以上、消臭効果が持続します。(1日10本として理論計算)。
また、クリーニングすることで、消臭効果が回復します。

<試験方法> 
トリプルフレッシュ恐湛と未加工のカーペット(200cm2)を2Lテドラーバック内にタバコ煙と一緒に投入し、
テドラーバック内の臭気の経時変化を検知管法により求めた。

タバコ臭モニターテスト

喫煙室でのモニター官能調査を実施。非喫煙者はもとより、喫煙者にも、その効果が確認されています。

<試験方法> 
モニター9人が施工前1週間、施工後2週間、臭気強度を6段階で判定した。
2002年4月22日 住江織物株式会社テクニカルセンター