* ** ** ** ** ** ** ** ** ** ** ** ** ** ** ** 
●お香典とは──
お香典とは「これでお香をお供えください」という気持ちを意味します。
仏事における本来の弔意は、お香やお線香をお供えしお悔やみの気持ちをかたちにします。
本来なら直接お伺いをし仏前にお供えするのが良いのですが、遠方などでお伺いできない場合はご家族宛に心をこめてお線香をお送りすれば、故人をしのぶ気持ちはきっと伝わります。
このような時お悔やみの心を伝える「進物線香」を是非、お送りください。
・忙しくてお参りに行けない時
・亡くなってずいぶん時が過ぎてしまったけれどお悔みの気持ちは伝えたい
・あまり親しい間柄ではないけれど、気持ちだけ送りたい
・突然訃報の知らせがあった・・・

お困りのことがございましたら是非お問い合わせください。
メール: inaba-b@shop.rakuten.co.jp
TEL: 052-823-4211

* ** ** ** ** ** ** ** ** ** ** ** ** ** ** **
●お悔やみ文面、のし名入れ 賜ります──
下記の定型文のほか、お客様オリジナルのメッセージも承っております。
(オリジナル文はご注文時 備考欄にご記入ください)


のしの仕方「外のし」「内のし」もお選びいただけます。
のしの掛け方は地域によっても異なりますが、控えめに送りたい時は「内のし」
「外のし」は送り主がわかりやすいので、人が多く集まる場面にお勧めです
(地方によっても異なりますので、ご不明な場合はお問合せ下さい)

内のし・・品物の上にのしをかけ水引をお付けし、その上にから包装いたします
外のし・・包装をした品物の上にのしをかけ、水引をお付けいたします

プルダウンより下記文面の中から“1つ”をお選びください。
 お悔やみの文例 (便箋を白い封筒に入れてお線香に同封いたします)
◆◆文面1◆◆
ご逝去の悲報に接しまして心よりお悔やみ申し上げます。 取り急ぎ心ばかりのお線香を同封させていただきました。 御佛前にお供えいただければ幸いに存じます。心よりご冥福をお祈り申し上げます。
◆◆文面2◆◆
ご服喪中のお知らせをいただき、驚きと悲しみを深くしております。遅ればせながら謹んでご冥福をお祈り申し上げますと共に、心ばかりのお線香を同封させていただきました。 御佛前にお供えいただければ幸いに存じます。
略儀ながら書面をもちましてお悔やみ申し上げます。
◆◆文面3◆◆
ご遺族の皆様に心よりお悔やみ申し上げます。心ばかりの線香を送付いたしますので、御佛前にお供えいただければ幸いです。  時節柄ご一同様にはご自愛くださいますよう、お祈り申し上げます。
◆◆喪中御見舞◆◆
このたびはご丁重なご挨拶をいただきまして恐れ入ります。
ご服喪中と存じ、年頭のご挨拶を控えさせていただきます。皆様さぞかし深い想いにてご越年のこととお察し申し上げます。心ばかりのお線香をお送りいたします。御佛前にお供えいただければ幸に存じます。 寒さ厳しい折、どうぞお体を大切にお過ごしくださいませ。穏やかな新春を迎えられますよう、お祈り致しております。
 
 簡単なカードでの文例  (はがき大サイズのカードです)
◆◆カード1◆◆ 
ご逝去を悼み、心よりご冥福をお祈り申し上げます。
◆◆カード2◆◆
ご生前のご厚情に深く感謝するとともに、故人のご功績を偲び、謹んでお悔やみ申し上げます。
◆◆一周忌用◆◆
一周忌の法要にあたり、故人の面影を偲びつつ、あらためてご冥福をお祈りいたします。
※文例以外も承ります。
「連絡事項」に文面をお書き頂ければ、お客様の文章を添えさせていただきます。
文章の長さによって、封書・カードは当店で決めさせていただきますのでご了承下さい。

●一周忌用カードにつきまして
三回忌等ご希望の法要の名称がある方は連絡事項欄にその旨ご記入ください

※のし表書きが「御霊前」の場合は、「御佛前」を「御霊前」に修正させていただきます