Foreathlete(フォアアスリート)本体性能・機能比較

 

945 935 735XTJ 645 Music 645
 

245 Music

 

245

 

235J

 

230J

 

35J

 

 

 


 

ForeAthlete945

カラー:2色


本体性能

32
時間


機能

ForeAthlete935

カラー:2色



本体性能

21
時間


機能

ForeAthlete735XTJ

カラー:2色


本体性能

21
時間


機能

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ForeAthlete645 Music

カラー:2色


本体性能

14
時間


機能

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ForeAthlete645

カラー:2色


本体性能

14
時間


機能

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ForeAthlete245music

カラー:3色


本体性能

22
時間


機能

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ForeAthlete245

カラー:2色


本体性能

22
時間


機能

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ForeAthlete235J

カラー:3色


本体性能

11
時間


機能

 

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ForeAthlete230J

カラー:2色


本体性能

16
時間


機能

 

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ForeAthlete35J

カラー:4色


本体性能

13
時間


機能

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ForeAthlete10J

カラー:4色


本体性能


時間


機能

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本体性能について


高感度GPSを搭載し更にGPS衛星の軌道情報をネットから取得する「EPO」に対応。

携帯電話などではアシストGPSと呼ぼれている基地局からの位置情報を使い位置の補正に活用する機能に近いものとなります。最大で1週間分の衛星情報をGarmin Express、Wi-Fi経由で自動受信します。これによりGPSの測位時間を早めることができ、トレーニング開始までをスムーズにおこなうことが可能となりました。


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日本の順天頂衛星「みちびき」からの補完信号に対応、ロシアのGLONASS衛星にも対応したことで受信できる衛星の数がアップし、市街地など遮蔽物が多い場所でも安定した衛星からの信号を受信し、GPS感度がアップ

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計測データは衛星からの信号を毎秒で受信したものを最適な位置へ補正し使用しています。なめらかに記録される軌跡データ、距離や速度も高い精度での計測が可能。

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本体に内蔵されたGセンサーにて屋内やトンネルなどGPS衛星の受信が困難な環境下でも距離やペース、さらにはピッチ、平均ストライド※の計測が可能です。
※平均ストライドはトレーニング管理サイト「Garmin Connect」で確認

トライアスロンなどのマルチスポーツに対応されている機種に搭載のGセンサー。このセンサーにより水泳のストローク数のカウントや自動的に泳法までも検知することが可能です。
※屋内プールでのみ使用可能



ライフログ(活動量計)機能付の機種内蔵のGセンサーで歩数のカウントが計測できます。腕の振りだけでなく身体の上下動なども併せた解析をおこなっているため、より高い精度で日々の活動(ライフログ)の記録が可能です。

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近年のフォアアスリートシリーズはデザインや重量もよりスタイリッシュになり日常での使用にも併用できるように開発されています。GPSをオフの時計モードで電力消費を抑え日常的な時計使用もできるようになっています。機種によりカラーバリエーションも豊富であなたにあった機種をお探しください。


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日本語表示で文字で操作を案内が特徴の1つでもあるフォアアスリートシリーズ。さらに高解像度になった液晶ディスプレイは漢字など細かい文字も鮮明に見やすくなり操作にストレスなく快適なランニングを導きます。


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スピードレスポンス操作を可能にするため、タッチパネル機種もボタン操作機種も一つ一つの指先の操作に瞬時に応えてくれます。


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聞き取りやすいビープ音、メッセージ時に自動点灯するバックライトのみならず、振動が大きいバイブレーション機能が搭載されていることで大会などの人混みや騒音が多い都市部でも的確に情報を案内します。


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フォアアスリートの画面上に表示したいデータ項目を選択作成が可能。画面表示項目数や項目の種類を自分好みにあわせてカスタマイズすることができます。複数のページを個別に設定できるので目的に応じたトレーニングに最適です。

※表示項目は機種により異なります。



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日常生活での使用はもちろんのこと、雨天時やトライアスロンなど水中での使用可能なレベルの防水レベルです。


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心拍を計測するセンサーに対応します。プレミアムハートレートモニターやTri、などの心拍計を使うことでより精度の高いカロリー計算や心拍ゾーントレーニングが可能です。


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光学式心拍計搭載機種はフォアアスリート本体に内蔵されているので腕に装着するだけで心拍トレーニングが開始できます。さらに光学心拍計から受信した心拍ゾーンで表示されるので現在のトレーニングや目標とするトレーニングの度合い(運動強度)、その効果を把握することができます。


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ANT互換のスピード・ケイデンスセンサーに対応します。スピードセンサーで速度情報の精度アップ、ケイデンスセンサーで回転数の情報収集が可能になります。


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GPSと気圧・高度計の併用によりさらに正確な高度・勾配データの計測をおこないます。


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夜間でもディスプレイ裏面で均一に発行するバックライトにより各種データの確認が容易です。過酷な環境下で使われることの多いアウトドアGPSで培ったノウハウが生きています。またダブルタッチ(920XT)や自動ラップ時の自動点灯などの制御もフォアアスリートの特徴です。


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電池

稼働
時間

バッテリーの容量が増せば稼働時間は長くなりますが、そのぶん重量が増します。
フォアアスリートシリーズは機種毎に最適な電池容量(稼働時間)を設定しています。
記載時間は基本、GPS使用時の時間となります。 併用される機能やGPS側の設定により時間は前後いたします。



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機能について

タイム/距離/スピード・ペースを表示
GPSまたは各センサーの情報をリアルタイムい表示、屋外での視認性を配慮した見やすい画面で快適なランニングをサポートいたします。

 

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各種トレーニングに対応するべく豊富なトレーニングメニューがサポートしてくれます。
マイワークアウト、インターバル、各種アラート(心拍、ラン&ウォーク、ペース、時間、距離、ピッチ、カロリー機能搭載)

※トレーニング機能は対応機種により異なります。

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大容量のトレーニングデータを保存できるので、日々の練習の管理も簡単です。
トレーニング毎、ラップ毎の「距離」「タイム」「ペース(スピード)」「消費カロリー」「平均心拍」などの情報確認が可能。パソコン上の管理ソフトではグラフ表示にて分かりやすくデータを振り返ることができます。

※フォアアスリート10J/15J(50ラップ)

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予め設定した距離で自動的にラップタイムを計測してくれます。スタート地点や登録地点など位置をトリガーとした自動ラップ計測も可能なので周回ランにも便利です。

※フォアアスリート10Jは距離のみ

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自動ポーズ機能、信号待ちなどの停止時はタイム計測を自動で中断し動きを止め、動き始めると計測を再開します。

※フォアアスリート10J/15Jは停止時のみ

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バーチャルパートナーは仮想の伴走者を設定することができます。
先行(または遅延)タイム及び距離を二人のランナーアイコンと共に画面上で表示ができます。

フォアアスリート10J/15Jは先行または遅延のみの表示
(バーチャルペーサー)

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ナビゲーション機能で目的地へナビゲーションが可能です。走行軌跡を記録していくので万が一に道に迷った場合でも軌跡を辿りスタート地点へ戻ることが可能です。

※ハンディGPSのような地図表示によるナビゲートではありません。

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ランニングダイナミクス機能
無駄が無く効率の良いランニングフォームを実現するために、上位モデルに搭載された機能です。ランニング時に上体がどの程度上下動しているのか、またシューズが地面に接地している時間も測定することが可能です。記録したデータはGARMIN CONNECTへ転送することで色分けされた見易いグラフで確認できます。1分間あたりの歩数であるピッチの計測も可能です。

HRM-RUN ハートレートセンサー(別売)が必要です。または
HRM-Tri ハートレートセンサー(別売)が必要です。
※FA935はランニングダイナミクスポッドがあらかじめ付属しております。
※FA735は別売りランニングダイナミクスポッドも対応。

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VO2Max/レースタイム予想/リカバリーアドバイザー
運動の能力を推し量る1つの指標である最大酸素摂取量(VO2MAX)の測定が可能です。運動負荷や心拍数を基に推定しています。この数値から5Km、10Km、ハーフ、フルマラソンの予想タイムを推定して表示することができます。トレーニング終了時には運動負荷や心拍数をもとに身体の回復に必要な時間(リカバリータイム)をアドバイスしてくれることも可能です。

HRM-RUN ハートレートセンサー(別売)が必要です。または
HRM-Tri ハートレートセンサー(別売)が必要です。

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1日の生活の全てを記録することができるライフログの機能がついております。

生活の基本動作である歩く(ステップ)や距離、消費カロリーが実際にどのくらいの運動量かを毎日数字で確認することが可能です。ステップのゴール達成率の表示、一定時間動きがないと運動を促すムーブバーが表示されます。トレーニングができない環境下でも毎日活用することが可能です。

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GARMIN ConnectIQストア
からアプリをダウンロードすることでフォアアスリートのウォッチフェイス、アプリケーション、ウィジェット、データフィールド(データ項目)を追加や削除、並び替えなどをカスタマイズすることができます。

ConectIQアプリはGARMIN EXPRESS または GARMIN
CONNECT Mobile(android/ios)よりダウンロードが可能です。

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スマートフォン連携 Bluetooth接続によるスマートフォンとの接続

アプリのGARMIN
CONNECT Mobile(android/ios)との通信がおこなえます。

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FTP とは Function Threshold Power(機能的作業閾値パワー)の略で、自身が 1 時間出し続けられるパワーの最高値を指します。定期的に FTP 値を測定することで、パワートレーニングの指標にすることができます。
FTP 値の測定には、ペアリング済みのベルト式心拍計とパワー計を装着してアクティビティを行う必要があります。また、予めサイクリング VO2 Max の測定を行う必要があります。

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乳酸閾値(にゅうさんしきいち)

乳酸閾値とは、乳酸(=疲労の原因となる物質)が血液中に蓄積し始める運動強度のことを言います。ランナーが乳酸閾値を上回る強度でトレーニングを行った場合、急
激に疲労し始め、運動を維持できなくなります。経験豊富なランナーの乳酸閾値は、おおよそ最大心拍数の 90%程度の心拍数での運動強度で、ペースにすると 10km 〜ハーフマラソンを走行するペースに相当します。一方、平均的なランナーの乳酸閾値は、最大心拍数の 90%を大きく下回る強度となります。
自身の乳酸閾値に近い強度のトレーニングを行うことで、身体に過度な負担をかけることなく効果的にトレーニングを行うことができます。

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自身のストレススコアを測定します。

心拍計を装着して、3 分間リラックスした状態で心拍変動を測定し、体にどれくらいのストレス(負荷)がかかっているかを数値化します。
ストレススコアは、1 〜 100 で表示され、数値が低いほど負荷が少ないことを示します。

ストレススコアを測定するには、ペアリング済みのベルト式心拍計(別売)を装着する必要があります。

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ペアリング済みのスマートフォンの音楽、またはデバイスにダウンロードした音楽を再生することができます。

音楽再生にはBluetoothイヤホン(別売)と接続する必要があります。

 


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