シニア犬にやさしい部屋づくり

快適な生活環境は長生きの秘訣

身体づくり(ケア・食事)、心のケア(ストレスコントロール・エンターテイメント)、環境づくり(安心・安全)

パートナー(愛 犬)を健康に導くのは、食事だけではありません。
私たちは食事のほかにも、環境と心(精神)の状態も重視しています。 それぞれがバランスよく成り立っている状態は、パートナーの自然治癒力を高め、心身の健康と心豊かな生活へと導いてくれます。

ところが、日常生活においてこれら3つのバランスをとりながら生活できているパートナーは、残念ながら少ない印象を受けます。中でも“環境づくり”は他の2つより問題が顕著化しにくいため、日常生活の中で意識されにくい部分です。ただそれらが問題化した場合は、大きなインパクトを与えます。例えば室内の安全対策が不十分だった場合は、パートナーのケガにつながります。また不快な環境で暮らしているがために、知らず知らずのうちにストレスがたまったり、充分な休息がとれていなかったりすることもあります。

若い時は少々負担がかかっていても若さでカバーできますが、加齢に伴い、だんだん無理がきかなくなってきます。そのためオーナー様の「環境に対する配慮」が、シニア犬にとってはとても重要になってくるのです。

このページはホリスティックケア・カウンセラーの視点と獣医師の視点で作成しています。シニア犬と暮らすオーナー様はもちろん、若いパートナーにとっても有効な情報が盛り込まれていますので、ぜひ今後の参考にしてくださいね。

獣医師からのアドバイス獣医師からのアドバイス

人も動物もさまざまな要素の影響を受けて生きています。食事、環境、心。どれかひとつが欠けてしまうと、バランスが崩れてしまいます。ぜひ当店と一緒に、パートナーの心身を健康に導いていく方法を考えていきましょう。

シニア犬の環境づくりは「なるべく早く」が基本です

パートナーが若いうちから、シニア犬にやさしい部屋づくりをはじめましょう。年齢を重ねるにしたがって新しい環境に慣れるまでに時間がかかったり、ストレスを感じやすかったりするパートナーが多くなるからです。また早い段階で環境を整えることで、ケガや事故を未然に防ぐこともできます。つまり、順応性があり老化で身体が衰えていく前に住環境を整えることは、パートナーが健やかなシニア犬ライフを送ることにつながるというわけです。

もし今まで屋外で過ごしていたパートナーなら、少しずつ室内で過ごす機会を増やしていってあげてください。パートナーたちは加齢に伴って温度や湿度の影響を受けやすくなったり、不安や寂しさを感じやすくなったりします。シニア犬にとって一日中屋外にいることは、だんだん過酷になっていくのです。まずは玄関スペースやリビングの一角を仕切って、外とは異なる環境で過ごすことにも少しずつ慣らしていくと良いでしょう。大好きな家族が暮らす家の中とはいえ、屋外で過ごすことが当たり前のパートナーが室内で過ごすことは、大きな環境の変化になります。短時間からはじめて、徐々に新しい環境に慣らしていきましょう。

もちろん、もともと室内飼いの場合もこのページを参考に、今後考慮した方が良い点がないかを見直し、必要なところは改善していきましょう。

シニア犬が快適に暮らせる環境づくり

ではシニア犬にとっての快適な住まいとは、具体的にどのようなポイントを押さえればよいのでしょうか?ポイントは大きく分けると以下の3つです。

1)安全性 〜危険を回避した空間づくり〜

住み慣れた家であっても、シニア犬にとっては危険になる場所がいくつかあります。老化によって筋力が衰えたり足腰が弱くなったり、目が見えにくくなったりと、パートナーの身体に変化が現れてくるからです。

まずはパートナーが移動できる場所に、思わぬケガの原因になりそうな箇所がないか確認してください。すべてをバリアフリーにすれば良いというわけではありません。小さな段差や障害物をよけることは運動の一環でもあり、リハビリのひとつになる場合もあるからです。

改善の有無を見極めるポイント

シニア犬にとっての危険ゾーン

シニア犬にとっての危険ゾーン 床、階段、ドア、段差、柱・角・出っ張り、コード、隙間

危険ゾーン1:床

危険ゾーン1:床

足腰の疾患や、ケガの原因になりやすいのが床材です。滑りやすいフローリングは若いパートナーにとっても危険ですが、後肢の踏ん張る力が弱くなってくるシニア犬には特に負担がかかるため、注意が必要です。さらに、爪がひっかかりやすいカーペットも要注意です。滑りにくいタイルマットやコルクマットなどを敷き、パートナーの足腰にかかる負担を軽減しましょう。

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危険ゾーン2:階段

危険ゾーン2:階段

ほんの少し前まで何の問題もなく階段の昇り降りをしていたパートナーであっても、足を踏み外して転倒し、大けがをするという事故は後を絶ちません。特に足腰のトラブルがでやすい犬種は、階段の使用を控えるようにしましょう。もし昇り降りをさせる場合は滑りにくいマットを活用し、転倒防止に努めましょう。足腰を痛がるようになったり筋力の衰えを感じたりする場合は柵を設置し、パートナーが勝手に階段の昇り降りをしないように環境を整えましょう。

危険ゾーン3:段差

危険ゾーン3:段差

人用のイス・ソファ・ベッドと床との段差、玄関や縁側の段差も、シニア犬の足腰には若い時以上に負荷がかかります。また加齢に伴って着地に失敗するリスクが増し、骨折や足腰の痛みの原因になります。パートナーがなぜその場所に乗りたがっているのかを考え、代替策を用意しましょう。例えば、ソファそのものに乗りたいのではなく、座っているオーナー様の膝の上や横に座りたくてソファに乗ろうとすることがあります。その場合は、オーナー様がソファに座らずに床に座ったり、パートナーが飛び乗るまえに抱っこして膝に乗せてあげたりすることで、パートナーはジャンプせずに目的を達成することができます。抱っこが難しい場合にはスロープやステップ(階段)を用意し、上り下りの段差が最小限になるように工夫してあげましょう。

ただせっかくスロープやステップを設置しても、今までと同じようにジャンプをして登ってしまうパートナーも大勢います。関節や脊椎の病気の有無に関わらず、パートナーは自分で配慮することができません。そのためスロープやステップなどを使わせたくても、パートナーがそれらを活用してくれないことがよくあります。このような場合は、スロープやステップを使って昇った方が良いこと(メリット)があることを、経験を通して教えてあげましょう。はじめのうちはフードやおやつで誘導するのも良いと思います。うまく教えられない場合は、ドッグトレーナーなどの専門家に相談すると具体的なアドバイスが得られるので、おすすめです。

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獣医師からのアドバイス獣医師からのアドバイス

関節や脊髄の病気がなくても、若いうちに高い場所に飛び乗る習慣をなくすことは、病気の予防の観点からも重要です。もしパートナーの劣化が進んだ際にスロープやステップを使わせたい場合は、少しでも若い時からこれらを活用する方法を少しずつ教えてあげてください。また急な坂の昇り降りは、パートナーにとっては負担です。スロープを使用する場合は角度や緩やかになっているかを充分配慮し、場合によっては2つのスロープを組み合わせて、なだらかな坂になるよう配慮してあげましょう。


危険ゾーン4:ドア

危険ゾーン4:ドア

ドアは開閉方法によって注意すべき点が異なりますが、いずれの場合も、なるべくパートナーがドア付近に近寄らないように考慮しましょう。シニア犬になるにつれて、パートナーの動きはゆっくりになります。開き戸タイプのドアは開けっ放しにしていると勢いよく風が吹いた場合に自動的にドアが閉まることがあり、タイミングが悪いとパートナーがドアに挟まったり当たったりして怪我をしてしまいます。このタイプのドアは開けっ放しにしないか、ドアストッパーで固定するようにしましょう。

過去にたまたまパートナーの体があたって勝手にドアが閉まり、小部屋に閉じ込められる事故がありました。

特にトイレ、お風呂場、クローゼットなど密閉している空間は気温が上昇しやすく、万が一夏場に閉じ込められると、熱中症になる危険性があります。留守中はパートナーが閉じ込められても気づくことができないので、行動範囲を制限させることが大切です。

危険ゾーン5:柱、角、出っ張り

危険ゾーン5:柱、角、出っ張り

柱や机の脚、家具の角など、目が見えていたときには除けられていたものでも、視力が低下していくとぶつかることがあります。安全な場所に移動可能なものであれば、パートナーの目が見えているうちに模様替えを行いましょう。移動が難しい場合は梱包材の気泡シートや緩衝材、タオルなどを巻いて、万一ぶつかってもケガをしないよう配慮しましょう。また、うっかりタンスやクローゼットの引き出しを開けっぱなしにしておくと、視力の弱ったパートナーは思いっきりぶつかってしまうことがありますので気をつけてください。

危険ゾーン6:コード

危険ゾーン6:コード

電源コードが部屋を横断していたり、コンセントまわりにコードが密集したりしていると、パートナーの肢がひっかかったり、絡まったりすることがあります。炊飯器や電気ポット、アイロンなどの電気コードに肢をひっかけ、電化製品が落下することも考えられますので、置き場所や使用する場所には注意しましょう。また、誤ってコードを噛んで感電するといったことも、よく発生する事故のひとつです。噛み癖のあるパートナーの場合はもちろん、噛み癖がなくてもなんらかの拍子にコードをかじってしまう可能性も充分考えられますので、コードカバーを活用するなど、パートナーがケガをしないように配慮しましょう。

危険ゾーン7:隙間

危険ゾーン7:隙間

脳の機能が衰えると後ずさりすることが苦手になり、隙間から出られなくなることがあります。特に認知症が進んだパートナーは、オーナー様の留守中に隙間に入ってしまい、何時間も出られなくなることがあります。家具と家具の間や、家具と壁の間、ソファの下などにパートナーが入り込まないよう、家具の配置換えを行ったり隙間をふさいだりしましょう。大きめの水入りペットボトルをいくつか並べるだけでも、手軽に隙間をふさぐことができます。

2)快適性 〜心地よい空間づくり〜

犬と人間、両者にとって心地よい部屋

シニア犬にとって家族の存在は、若い時以上に心のよりどころになります。家族の姿が見えて声が聞こえるリビングは、シニア犬にとって最適な場所です。しかし人にとっても憩いの場であるリビングですから、知らず知らずのうちに、犬が人の生活リズムや人目線の快適さに合わせている場合があります。またはその逆で、パートナーの快適性を重視しすぎて人が我慢しすぎているというご家庭の話も伺います。私たちは、どちらか一方の快適性だけを重視するというよりは、両者にとって心地よい部屋にすることを推奨しています。そのときに特に気を付けたいのが、夏場と冬場の温度・湿度管理と光の管理です。

<2つの環境コントロール>

_硬戞湿度のコントロール

加齢に伴い、温度の変化に順応する力が弱くなっていきます。そのため今までは適温と思われる温度であっても、シニア犬にとっては暑すぎたり寒すぎたりすることがあります。より一層パートナーの様子を観察して、温度・湿度を調整してあげてください。温度計・湿度計を使うと客観的に把握しやすくなるので、おすすめです。

その他に、スポット的にパートナーが心地よいと感じるスペースを用意しましょう。シニア鬼のパートナーは自分の意志で移動することができるので、快適な場所には長くとどまるでしょうし、暑かったり寒かったりすれば別の場所に移動することができます。パートナーが快適と思う場所を選べるように、メインのお気に入りの場所以外にも1〜2箇所、心地よさそうなスペースを用意してあげましょう。

シニア挟・郡になると、たとえ不快に感じていても思うように身体を動かしたり移動できなかったりします。また、暑かったり寒かったりしてもそれに気づかず、寝入ってしまうこともあります。そのため、鬼の時以上に部屋の空調に気をつけることが大切です。ひんやりグッズやあったかグッズを利用する場合も、自分で動けないパートナーの場合は注意が必要です。

温度・湿度をコントロールするポイント

獣医師からのアドバイス獣医師からのアドバイス

人間が感じる温度・湿度と、犬の高さでの温度・湿度は少し違います。パートナーの視点で温度計を設置することは、パートナーにとっての快適さを客観的に確認することができるので、とてもおすすめです。

ひんやりグッズによる冷え過ぎ、あったかグッズによる温めすぎにも気をつけましょう。特に、凍らせて使うタイプのひんやりグッズや、ヒーター、カーペット、コタツなどの、暖房器具には、犬用であっても注意は必要です。パートナーが暖房器具にぴったりくっついているとやけどをしたり、長時間カーペットや湯たんぽに触れていることで低温やけどをしたりする場合があります。これらを使用する場合は直接パートナーの体が触れないように毛布やタオルを利用し、実際の温度を手で確認しながらご使用ください。


光のコントロール

犬はもともと夜行性の動物ですが、今はオーナー様の生活パターンに合わせて“昼間に活動して夜に眠る=昼行性の生活スタイル”になっています。これは少し見方を変えると、本来の性質とは異なった生活パターンを送っていることになります。そんな中、コントロールしていただきたいのが“光”です。

今のパートナーにとって光は、太陽や月などの自然の光と、電球や蛍光灯などの人工の光があります。私たちは日が落ちて室内が暗くなれば当たり前のように電気をつけますが、この状況は昼間と同じ状況を作り出していることになります。特に就寝時間が遅いオーナー様のご家庭だと、パートナーの身体が光を感じている時間はさらに長くなります。これはとても不自然な状況であり、パートナーの体内時計や睡眠のリズムを狂わせる要因になります。

パートナーの寝床(クレートやハウス)の上から布を被せて光を遮断したりすることがおすすめ。
朝を迎えたら、次は太陽の光を浴びせましょう。

上記を考慮して、我が家では21〜22時にはパートナーが眠りにつける環境を用意するようにしています。この時に気をつけたいのは、明るく電気が光っている部屋の中で寝かさないことです。質の良い睡眠は、1日の疲れを癒し体調を整えるための大切な時間ですから、しっかり休息できる環境を整えてあげたいものです。ただ、いくら夜に浴びる光を避けた方が良いからといって、パートナーだけを別の部屋に連れて行くのが難しいご家庭もあるでしょうし、毎日21時にパートナーと一緒にオーナー様も就寝するのは難しいと思います。そんな時はリビングの照明の明るさをトーンダウンさせたり、パートナーの寝床(クレートやハウス)の上から布を被せて光を遮断したりすることがおすすめです。屋根のついていないベッドやカドラーの場合は囲いを用意すると、囲いごと布を被せて光を遮断することができます。

そしてゆっくり心身を休ませて朝を迎えたら、次は太陽の光を浴びせましょう。朝日は体内時計をリセットし、1日を快適に過ごすスイッチになります。もちろん、朝の散歩も有効です。特に認知症のパートナー(昼夜が逆転していたり、夜鳴きをしたりするパートナー)の場合は、夜の就寝時間と太陽の光をあびることを健康管理の一環に取り入れてあげてください。

ただ、朝起きた後も寝ていることが多いのがシニア犬です。ですが昼間は意図的に部屋を暗くする必要はありません。そのことよりも、パートナーが安心して落ち着いて寝られる場所に寝床を用意してあげてください。

パートナーの睡眠をサポートするベッド選び

加齢に伴って寝る時間が増えるパートナー。そんなパートナーの心地よさをサポートしてくれるのが、ベッドです。3つのポイントでパートナーに心地よい眠りをプレゼントしましょう。

ベッド選びのポイント
季節問わずおすすめのベッド
夏におすすめのベッド

3)エンターテイメント性 〜適度な刺激が得られる空間づくり〜

犬と人間、両者にとって心地よい部屋

パートナーの安全を確保することはとても大切なことですが、危険を回避するだけではパートナーの心を満たすことはできません。一見危険とみなされるものであっても、パートナーにとってはそれが遊びにつながっていたり、楽しみだったりしている場合があるからです。

例えば、部屋の中を走ったりボール遊びをしたりするが好きな小型犬のパートナーに、足腰に負担がかかるからとお部屋での遊びを一切なくすと、パートナーはどんな気持ちになるでしょう。また、引き戸を開けて褒められていた大型犬のパートナーに、危ないからとお気に入りのドアに一切近づけなくした場合はどうでしょう?彼らを危険から遠ざけることは大切なことですが、その一方で彼らの楽しみややりがいが急になくなってしまうことも忘れてはいけません。

環境を整えれば今までどおりの遊びができる場合もあります。例えば、床を滑りにくいようにすれば引き続きボール遊びができるパートナーもいるでしょう。またボール遊びができなくなっても、足腰に負担がかからない別の遊びを取り入れることで、パートナーの楽しみを増やしていくこともできます。このように環境を整えることでパートナーにとって楽しい時間を過ごせるのであれば、ぜひやってあげてください。環境整備だけだと不十分な場合は、視点を替えて代替案を考えましょう。

獣医師からのアドバイス獣医師からのアドバイス

関節や骨などの整形・神経系の病気を持っているパートナーは、運動の方法や遊び方についても獣医師の指示に従うことをおすすめします。


五感に響く刺激の取り入れ方

シニア犬にとって五感を適度に刺激することは、眠っている時間の多い彼らの生活にメリハリを与え、若さを保つための秘訣ともいえます。パートナーが喜ぶことにはどのようなことがあるのか、以下の一例を参考に考えてみてください。

五感に響く刺激の取り入れる方法

最後に 〜シニアカウンセラーからのひとこと〜

パートナーはシニアになっても、オーナー様に褒められることが大好きです。

パートナーは何歳になっても、オーナー様に褒められることが大好きです。「えらいね。上手だね。」と褒めてもらうことはもちろん、「ありがとう」とお礼を言ってもらったり、オーナー様の役に立てたと実感したりすることは、パートナーの自信につながり、生きがいになるといっても過言ではありません。

環境を整えたことでパートナーの楽しみややりがいが減っていないかを、もう一度振り返ってみてください。もし気になる点があれば、今までとは異なる方法や手段で、パートナーの楽しみを増やしてあげましょう。

人に置き換えるとわかりやすいと思いますが、生きがいや楽しみをたくさんもっている高齢者とそうでない高齢者。あなたが高齢者と呼ばれる立場になった場合は、どちらの人生を送りたいですか? 私は楽しいことがたくさんあって、毎日ワクワクした高齢期を笑顔で過ごしたいです。パートナーにも、そんなシニア犬ライフを送ってもらいたいと思っています。

日笠 克枝(ひがさ かつえ)
GREEN DOGシニア犬カウンセラー、アドバンス・ホリスティックケア・カウンセラー、ペットマッサージセラピスト、ドッグライフカウンセラー

動物関連専門学校を卒業後、福祉関係の仕事を経てGREENDOGへ。 チーフカウンセラーとしてこれまで1,000件以上の犬の健康・食事・しつけの相談を行う。現在はシニア犬カウンセラーとして相談を行うほか、専門学校での特別講義やセミナーなどでの講師としても活躍中。

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