rimowa
サルサシリーズ
リモワ初のポリカーボネート製品として2000年に発売されたサルサシリーズ。サルサが発売される前までリモワは、ジュラルミン製のスーツケースを長年販売し続けていました。ジュラルミン製スーツケースでは得られなかった、軽快な旅行を使用者に提供することがサルサとサルサシリーズが世に出回ったことで出来るようになりました。サルサシリーズの共通点は、素材にポリカーボネートを使用した事と、開閉がジッパー式になっている事フレームタイプ と違って軽量さがあるというのもジッパー開閉式のメリットです。
サルサ
強度を備えたポリカーボネート樹脂は ‐100℃~+125℃の温度変化にも耐えうるタフな素材を使用。 飽きの来ないシックなデザインで全世代から人気のあるモデル。 従来のジュラルミン製のトパーズシリーズと比べて、 軽量化を 重視したこのモデルは、アクティブに動き回る方に最適です。