木ダボが入らない
板同士をつなぎ合わせる際に、板と板のずれを防ぐために取り付けます。
  • ・木ダボ自体に強度を持たせる意味あいで、わざと取り付け穴よりも木ダボを大きく作っている場合があります。
     その場合は、ゴムハンマーで叩いていただくようご案内をさせていただいております。
    ※ハンマーにタオルなどを巻き付けたものでも代用が可能です。
     お取り付けの際、木ダボは垂直に叩かないと木ダボが折れてしまう原因となりますのでご注意ください。
    ※木ダボで取り付けた板同士を誤った方向に曲げてしまうと、木ダボが折れて抜けなくなりますので十分お気をつけください。