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ビルトインコンロの選び方 商品一覧 よくある質問

ご購入の注意事項

  • ビルトインコンロの取付は専門業者による工事が必要です。
    (置くタイプのガスコンロをお探しの方は「ガステーブル」のコーナーをご覧ください)

  • お買い替えの場合にどの機種なら取り付けられるかお分かりにならない場合は、
    現在付いているビルトインコンロのメーカー、型番をおしらせください。

  • また、コンロの下にビルトインオーブンが設置されている場合は、オーブンと同メーカーのコンロでないと取付られません。
    (※メーカーにより排気口の位置が異なるため)また、一部機種ではオーブン接続不可の(=オーブンを下に設置できない)機種もございます。 ご不明な場合は、オーブンのメーカー、型番などもあわせてお知らせいただければお調べいたします。

    >> お客様ご相談窓口はこちら

設置工事について

ビルトインコンロの選び方

最近は機種も多くどれを選んだらよいのか迷うところです。
まずは、天板(トッププレート)のサイズを確認していただくのがおすすめです。
一般的なキッチンに適合するのは「75cm幅」「60cm幅」のいずれかになります。



ビルトインコンロ選びのヒント

本体のサイズはいずれも同じです。「75cm幅」のタイプは鍋と鍋の間が広くとれますので同時調理には向いていますが、反面調理スペースが15cm取られますので、全体のバランスを考える事も必要でしょう。


天板の大きさが決まりましたら、次は天板の材質です。
現在の主流はやはり美しい透明感と耐久性・耐熱性を備えたガラストップ。
もっとも多く採用されており、色も価格帯も多彩です。
トッププレートの材質の特長を下記にまとめてみました。


天板材質 長所 短所
ガラストップ
ガラストップ
透明感が美しく、耐久性、耐熱性に優れ、お手入れが簡単。高級感がある。 重いものを落とした場合、破損の恐れがある。またその場合の交換費用が高価。
ハイパーガラスコートトップ
ガラスコート
ホーロー素材の上位タイプです。ガラスに近い光沢感があり、物を落としても割れない。発色が良く色鮮やか。 ガラスのような透明感はなく、均質な色合い。
ホーロートップ
ホーロー
硬いものでこすっても傷がつきにくい。価格が安い。 汚れを放置するとこびりつくことがある。傷がつくとそこから錆びることがある。
アルミトップ
アルミ
放熱性がよく、汚れが焼きつきにくい。まだ珍しいので持つ喜びがある。
メタリックな質感がスタイリッシュ。
硬いものでこすると傷が付きやすい。
ステンレストップ
ステンレス
堅牢で、磨き上げて長く使える。
プロっぽい外観で傷がついてもカッコイイ。
指紋など放置すると目立つことがある。

ガラストップ75cm ビルトインコンロ ガラストップ60cm ビルトインコンロ
ガラスコート75cm ビルトインコンロ ガラスコート60cm ビルトインコンロ
フッ素コート75cm ビルトインコンロ フッ素コート60cm ビルトインコンロ
ホーロー75cm ビルトインコンロ ホーロー60cm ビルトインコンロ
ステンレス75cm ビルトインコンロ ステンレス60cm ビルトインコンロ
ミニキッチン用 ビルトインコンロ 収納庫 ビルトインコンロ