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「融合ウコン」と「甘宝伝説」は、沖縄県保健食品開発協同組合が琉球大学との3年間の共同研究で出来た栄養補助食品です。「融合ウコン」は春ウコン、紫ウコン、白ウコンの3種に、秋ウコン種の「沖縄皇金」(H17天皇杯受賞)を新たに加え、計四種の沖縄産100%のウコン原料をブレンドして完成しました。
また「甘宝伝説」はグァバ、ギムネマシルベスタ、マンジェリコン、ジュリコンの4種ハーブを
ブレンドした、お食事に気を付けている方へおすすめのサプリメントです。 |
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甘宝伝説における「沖縄産原料使用」および「琉球大学共同研究素材使用」の表記根拠につきまして詳細は、左記画像をクリックしてご確認いただけます。 |
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家呑みなら、「融合ウコン+甘宝伝説」のコンビが
断然おすすめ!
その人気は上のランキングをみても一目瞭然。
なぜなら「酒豪伝説」よりさらに「お得」に
ご自宅で常備できるから。
「融合ウコン+甘宝伝説」なら毎日の安心感が違います。
ぜひご家族やご夫婦でお試し下さい。
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私が自信を持っておススメするこの甘宝伝説は私が30歳で出会い、それ以来たくさんの方々に紹介し、飲んで頂いています。中途半端なものは絶対におススメしません。
沖縄産で無農薬・有機栽培の生産現場から製造工場まで自分自身で見て安全を確信しています。そしてこれからも、飲み続けます。
泡盛マイスターの酒豪店長@高江洲が18年間毎日欠かさず飲んでいる、酒豪伝説、融合ウコン、甘宝伝説を是非お試し下さい。 |
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甘宝伝説は、甘いお菓子やお食事に気を付けている皆様に大反響のオキナワンハーブサプリメントです。ダイエッターに人気の「ギムネマ」を含む沖縄県産の4種のハーブをタブレットに凝縮しました。
「ギムネマ」とは、正式名称をギムネマ・シルベスタといい、 インド原産の薬草でインドを中心に、インドネシアや、中国南西部など熱帯から亜熱帯地方にかけて多く自生しています。ガガイモ科に属している、いわゆるツル性植物です。
ギムネマの葉を噛んだ後に甘いものを口に含むと、不思議なことに甘みを全く感じなくなることから、
インドでは古くから糖尿病に効く薬草として、民間治療に用いられていました。
20世紀に入り、インドを統治していたイギリス人がギムネマの存在を知ると本国に持ち帰りその成分の科学的な研究をはじめたことによりギムネマ酸という成分が発見されました。
甘宝伝説はギムネマ・ギムネマシルベスタが主原料のサプリメントです。薬草を食生活にとりいれることで、精製された食品でバランスを崩しがちな日々の健康をサポートしてくれます。
甘宝伝説を歯で磨り潰してから砂糖を口に含むと、甘みを感じなくなりますのでぜひお試しください。


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グァバ葉には、グァバ葉ポリフェノールと呼ばれる特有の成分が含まれ、台湾や亜熱帯地方では、グァバの葉はお茶に、果実はジュースとして一般に利用されています。
沖縄では方言で「バンシルー」と呼び、ビタミンCがレモンの6倍も含まれ、カロテン、リコピンなどのファイトケミカル(カロテノイド)を多く含み、健康だけでなく美容にもおすすめです。
独特の甘みとトロピカルな風味は好き嫌いもはっきり分かれます。
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ギムネマ・シルベスタは、インド南部を中心に自生するガガイモ科のツル性植物で、岩の多い丘陵地の樹木に絡みつくように生えています。
ギムネマ酸と呼ばれる特有の成分が特徴です。
ここで実験です。甘宝伝説を2、3粒ほど歯でかみ砕き、苦みを味わってください(笑)水などで口の中をクチュクチュゆすぎ、砂糖やチョコレート等をかじって下さい!
砂糖やチョコレートの「甘み」が無く、チョコレートならカカオの「苦み」だけを感じる不思議体験を楽しめます。「甘味」だけ阻害し、塩味や苦味、酸味だけは残します。
それが、「ギムネマ酸」の作用です。
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マンジェリコンは、バジルの一種で原産地はブラジルです。見た目もバジルに似ている通り、葉っぱはそのままちぎってハーブティーに楽しめます。沖縄はブラジルやチリ、ペルーなど南米へ移住や出稼ぎで渡った先人も多く、苗や種を持ち帰って栽培されるなどされ、今では自生のものもみられるほど。あっという間に一面に広がる強い生命力を持っています。
リン、カルシウム、カリウム、マグネシウムなど豊富なミネラルが含まれるシソ科の植物で、葉を乾燥させ、甘宝伝説の原料の一つとしています。
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ジュリコンはブラジルやヨーロッパ南部、中国にも分布するシソやハッカの仲間で、全草に芳香があり、草丈は1メートル位まで生長します。
ブラジルでは肉料理の調味料として一般に用いられています。マンジェリコンと同様のハーブの一種です。 |
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