ここに注目
#01
ブレーキセンサー、車検証ステッカー等の影響を受けずに
装着できる別体フロントカメラ!

SH2は従来の商品から改良し、フロントカメラは別体の外付けにすることで、ブレーキセンサー、ハーフシェイド、車検証ステッカーなどの映り込みを回避しました。これによって、もしもの時に、肝心なところがきちんと映っていない!なんてことがなくなります。また、ミラーがカメラの向きに影響されないから自分が見やすい角度に調整可能です。

#02

新型車を含む、ほぼ全ての車へ装着可能(付属部品含む)

 

より安全なドライブを楽しむため、ドライブレコーダーをミラーに内蔵したスマートルームミラー。純正ミラーと交換する方法(純正ミラーのブラケットと同一の場合 ※対応車種は買い物カゴの下部でご確認ください)、純正ミラーに被せる方法、さらに汎用アダプターを使用して取り付ける方法で、全車種に取り付けが可能です。

#03

FullHD画質で前後同時録画できるドラレコ機能

荷物や乗員で後方確認がしづらいときも、スマートルームミラーにお任せください!後部の人や荷物の影響を受けず、純正ミラーより広範囲に後方確認(140度)できます。
フロントカメラとリアカメラの前後2カメラで録画。FullHD画質(207万画素)の高画質で、しっかりと記録してくれます。
※青線部分が純正ミラー角度の目安となります

#04

画角が広く、黒つぶれや白とびを防止するWDR/HDR機能

日本製イメージセンサー「STARVIS」を採用

監視カメラ用途CMOSイメージセンサー用 裏面照射型画素技術「STARVIS」を採用し、1μm2あたり、2000mV以上(カラー品、706cd/m2光源撮像時、F5.6, 1s蓄積換算)の感度を有し、可視光領域に加え近赤外領域までの高画質を実現しました。
距離感のつかみやすい広い画角。またHDR機能とWDR機能で、黒つぶれや白飛びを防止。純正のスマートミラーや他社製品と比べても画質が良く、夜間やトンネルでの明暗さなどもしっかり補正して、キレイな映像を記録します。

#05

画面表示は4モード

ミラーで表示できる画面は、鏡表示モード、前カメラ全画面表示表示モード、後カメラ全画面表示モード、前後カメラ2分割画面表示モードの4パターン。切り替えは、画面をワンタッチで簡単に行えます。

#06

駐車中も安心の駐車監視録画機能(衝撃感知録画標準搭載)

スマートルームミラーは、標準で衝撃を感知した際にも自動で録画を開始する衝撃感知録画機能が付いています。さらにオプションで「常時駐車監視ケーブル」を付ければ、業界最長の48時間常時録画が可能になります。これなら、当て逃げや車上荒らしなどの防犯にもつながり、大切な愛車を守ってくれます。
※「常時駐車監視ケーブル(最大48時間駐車常時録画)」は別売となります。

#07

全国のLED信号機対応のフレームレート(前後27.5fps)

フレームレートとは動画の1秒間のコマ数を表す数値 単位で、1秒間に何枚の写真を撮れるかという機能です。ドライブレコーダーの映像は簡単に言えば、1秒間に25~30枚(25~30fps)の画像を撮影し、それをパラパラ漫画のように繋ぎ合わせることで1つの動画にしています。LED信号は超高速で点滅しています(西日本が60Hz、東日本が50Hz)。ドライブレコーダーの機種によっては30fpsまたは25fpsになっているため、LEDの点滅の周期とフレームレートの撮影の周期が合致してしまい、録画した映像を確認すると、信号の色が把握できなかったり、点滅していることがあります。つまり最悪の場合、事故の瞬間に信号が何色だったかを記録、確認できないことがあるのです。
本製品なら27.5fpsで撮影するので、信号機の状況もしっかり記録することが可能です。

#08画像が滑らかで遅延が少ない最新の基盤搭載

#09パソコンがなくても本体で再生できる

#10録画中でもミラーとして使用できる自動画面オフ機能

#11音声録音のON / OFFが選択できる

#12テレビへの電波干渉対策済み