• 商品の詳しい説明
  • よくある質問
  • セミダブルロング
  • 日本製
  • ダウン
  • ダウン85%
  • DP350
  • 詰め物量1.6kg
  • 大増量
  • パワーアップ加工
  • 立体キルト
  • 綿100%
  • 防ダニ効果
  • 抗菌防臭加工
  • 防汚加工
  • 補修布付
  • 収納ケース







1. 厳選ダウン85%使用
2. 清潔&快適に使える加工つきの綿100%生地
3. 真冬もあったか!詰め物100g増量
4. パワーアップ加工で清潔!
5. 肩口・中央増量の立体キルトを採用
6. DP350、使いやすい快眠クラス
7. 信頼と安心の「ロマンス小杉」の日本製

厳選ダウン85%使用!


しっかりふくらむ厳選ダウン
DP350以上クラス。メーカー厳選のダックダウン85%を使用。よりよい品質を使ってほしいから、厳しい品質基準クリアした日本製の羽毛布団を企画しました。

上質ダウンを100g増量!ふっくら1.6kg


上質ダウンの100g増量!
厳選された高品質なダウンを増量1.6kg使用しました。高いダウンパワーの羽毛は、詰め物量を少なくしての販売もありますが、こちらはたっぷり詰めています。より長く暖かくお休みになりたい方におすすめです。



ダウンはふんわり、清潔。
パワーアップ加工をしました!



パワーアップ加工でクリーン&ふくらみUP
日本国内で水蒸気+熱処理を施し、不純物を取り除いてから製品化しているため、とってもクリーン。
独自のパワーアップ加工が施され、よりふんわりしたダウンに。

ぬくもりを逃がさないキルト仕様




肩口・中央増量タイプでさらにあたたかい
ダウンの配置にこだわり、保温力アップを狙った『肩口・中央増量タイプ』を採用。 従来の均等配分ではなく、増量したダウンを肩口、足元と中央部分に重点的に配分。ボリュームや暖かさの欲しい位置にたっぷり増量し、暖かさのため工夫した仕様です。

ぬくもりを逃さない立体キルト
ダウンのふんわり感をずっと維持できるマチ付きキルトで縫製。ダウンを最大限に生かす立体キルト。表生地と裏生地の間にマチ布を入れて箱型にし、その中に羽毛を充填するため、羽毛が入ってない部分がなくなり保温力を高めます。

吸湿性の高い綿100%の生地




さらりと吸湿、綿100%生地
天然素材、良質な綿を100%使用。ポリエステル混の軽量生地が多い中、こちらは綿100%にこだわりました。しっくりくるなじみのある肌ざわり。綿の吸湿性は、ポリエステルの約20倍。カバーを掛けて使うものの、やはり、側生地綿100%の吸湿性、使い心地はさらっとして気持ちいい!

ダウンプルーフ加工&目詰みしっかり、安心。
こちらの羽毛布団は、生地の細かい穴をつぶす「ダウンプルーフ加工」はもちろん、長年使っていって加工の効果が薄れてきたときのため、生地の目をぎゅっと詰ませて、ダウンの通る隙間を作らないよう作られています。ずっと快適に使える、工夫の一つです。

側生地には清潔に使える加工つき




ダニを通しにくい清潔な側生地
ダニの死骸やフンはアレルギーの原因物質のひとつとされ、ハウスダストでお困りの方も多いのではないでしょうか。
こちらの側生地は、「ダニプルーフ加工」が施されていて、薬剤を使用せずにダニをシャットアウト。清潔にお使いいただけます。

つらい季節にちょっぴり安心。花粉が付きにくく、落ちやすい。
花粉は衣類についておうちに入ってきがちだから、困っちゃいますよね。
こちらの生地は、花粉付きにくく、付着しても落ちやすい「花粉フリー(R)」の生地を使用しています。

清潔に眠れる抗菌防臭加工生地
簡単には洗えない羽毛だからこそ、清潔に使っていただくため、生地に抗菌防臭加工を施しました。
生地品質をアップさせることによって、快適さもさらに増します。





対応する掛け布団カバー。
お布団を清潔に、長持ちさせるためにも、掛け布団カバーは必需品です。
掛け布団カバーをお求めの際には175×210cm(一般的なセミダブルサイズ掛け布団カバー)でご用意ください。

補修布付きで、いざという時にも安心。
万が一、羽毛布団に穴を開けてしまっても安心。この商品は、補修布がついています。アイロンで簡単に補修することができます。



この商品のよくある質問


Q.
羽毛布団のにおいが心配です。

 A.
 羽毛布団のにおいにつきましては、大変個人差があります。
      同じ商品でも、全く感じない方、すごくにおいを感じる方等様々・・・

      羽毛自体のにおいが苦手、においに敏感、といった個人的な違いに加え、
      製造から日数が経ってない新しい製品、湿気を含んでにおいが出やすい(梅雨時期等)
      といった理由もあります。
      詰め物であるダウンの種類、ダウン率でも違いはあります。

      一般的にダックよりグースがにおいが少ないと言われます。
      もちろん、全くの無臭ということはありません。

      いずれも、だんだんにおいは少なくなってきます。

      **においの取り方例**
      お布団を空気を押し出しながら小さく丸めて折りたたみ、その後、
      広げてしっかり空気を含ませて、お布団の中の空気を入れ換えます。
      それから、風通しの良い場所に広げたり、陰干し等すると、においが早く拡散されます。
      


Q.
羽毛布団は布団乾燥機を使用できますか?

 A.
  布団乾燥機の使用は可能です。
      ただし、布団乾燥機ごとに取り扱い方法なども違いますので、
      お使いの取扱説明書に従ってのご使用をお願いいたします。

      羽毛布団に布団乾燥機を使用する場合、あまり高温ですと、
      側生地の傷みや劣化の原因となります。
      また、中の羽毛も乾燥しすぎてしまいます。
      温度設定等、高温になり過ぎないよう注意してお使いください。



Q.
羽毛布団は圧縮袋にいれてもいいですか?

 A.
 弊社では布団圧縮袋をお使いいただくことはおすすめしておりません。
      羽毛を圧縮すると、羽毛の形を損なってしまい、元通りに回復しない恐れがあり、
      保温力低下の原因となる可能性があります。

      通気性の良い布団収納袋(不織布など)をお使いいただくことをおすすめします。