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  • キングロング
  • 日本製
  • ポーランド
  • グース
  • ダウン93%
  • DP410
  • 詰め物量2.2kg
  • 増量タイプ
  • バイオアップ加工
  • 2層式キルト
  • ぬくもり仕上げDX
  • 超長綿
  • 上質綿100%
  • 収納ケース


人気のポーランド産のホワイトグースダウン!!
詰め物は上質なグースを2.2kg充てんした増量タイプ
羽毛布団は長くお使いいただくものだから、詰め物はグースがおすすめ
さらに二層式キルトのぬくもり仕上げDXでボリュームたっぷり!
側生地には超長綿100%で贅沢に仕上げました。
安心品質、西川株式会社の日本製です。




厳選ポーランド産ホワイトグースダウン93%!
高品質で知られるポーランド産ホワイトグースダウンを使用しています。 ポーランドは、夏と冬の期間が長く、寒暖の差が激しいので良質なダウンが採取されます。 そういった気候から採取されるダウンは、よく生育したグースから採取されるので、ダウンボールが特に大きく、耐久性もアップ。




ダウン品質の重要性
羽毛ふとんは空気をたっぷりと含めば含むほど、熱を逃がさず保温力がアップします。そのため、ダウン品質がとても重要になってきます。ダウンパワー410以上なのでしっかり暖か。



西川厳選グースたっぷり2.2kg!大満足のボリューム感


詰め物量、100g増量の2.2kg!
きちんと検査されたダウンを2.2kg使用しています。キングサイズの標準的な詰めもの量は2.1kgですが、こちらは100g増量の2.2kg。暖かさを損なう事がないよう、しっかり充填しました!

寒冷地・日本家屋の一軒家・寒がりの方にとっては、この100gが強い味方!
このお値段でこのダウン量は大変お値打ちです。
羽毛布団を選ぶ際には、ダウン量もしっかりチェックしましょう。





西川株式会社厳選 ポーランド産グースダウンの2.2kg
この羽毛布団のポイントは、ポーランド産グースダウンを2.2kg充填したこと!ダックダウンの100g増量タイプ2.2kgはありますが、上質グースダウンを2.2kg充填した羽毛布団はほとんどありません。

長く使うこと、そしてより高い保温力を求めるなら、これに決まり!

コストパフォーマンスが非常に高い商品です!絶対買ってよかったと思える羽毛布団のひとつ!弊社スタッフのおススメです。




ダウンはキレイに洗ってふっくら清潔に仕上げました





透視度1000mm、業界基準2倍をクリアした西川の清潔な羽毛
こちらの羽毛布団はニオイの少ない透視度1000mmをクリアしたキレイに洗われた羽毛を使用しています。業界基準の2倍の「透視度1000mm」「清潔さ」が際立つのは、「西川の日本製」だからこそ。西川株式会社の高い品質基準と伝統の技術で、気になる羽毛のニオイを より少なく、清潔に仕上げました。


ダウンはふんわり、しかも清潔。バイオアップ加工をしました!
この商品は日本国内で製品化された羽毛ふとんです。まず、ダウンを日本国内で水蒸気+熱処理を施し、余分な不純物を取り除いてから製品化しているため、クリーンさがいちだんとアップ。

西川株式会社独自の厳しい基準で製品化されています。見えない部分ですから、安心品質の西川はおすすめです。
羽毛の清潔さは、快適さの重要なポイントのひとつです。





他の羽毛製品との比較につきまして
弊社販売中の西川株式会社(西川リビング・西川産業/東京西川)の羽毛布団につきましては、メーカーHPに記載しております羽毛品質基準の内容は同じです。商品規格をもとに比較検討していただけます。[例:DP(ダウンパワー)・ダウン率・鳥種(ダック混入率)]

ただし、他メーカーにつきましては、メーカーごとに羽毛品質基準が異なります。 それぞれDP(ダウンパワー)・ダウン率・鳥種(ダック混入率)など品質基準に違いがありますので、比較検討される場合は、同じメーカーどうしで比較検討することをお勧め致します。

暖かさを最大限に活かす『二層式キルト』


上層&下層の暖かさを逃がさない!二層式キルト。
立体キルトの中でも、工夫の施された二層式キルトを採用。ダウンパワー410の高品質ポーランド産グースの力を最大限に活かす、ぬくもりあふれる羽毛布団に仕上がりました。

上層と下層のキルトマスを違えることで、体へのフィット性を高め、暖かさが逃げにくい構造になっています。高級ダウンの暖かさと機能性を損なわない高品質キルトと言えます。


※一般的な立体キルトと2層キルトを比較してみました。
2層キルトでは、かたよりにくく、つぶれにくいためとっても暖かい。


≪キルトの違う2つの商品を比べてみました≫
左側が「立体キルト」、右が「二層式キルト」の商品です。
二層式キルトは、他のキルトと違いキルトの縫い目の「谷」の部分ができにくくなっています。
「谷」部分ができにくくなるため、暖かさが逃げにくく保温性がアップします。





欲しいところにたっぷり100g増量!『ぬくもり仕上げDX』
使い心地や暖かさにこだわって、1マスごとのダウン量を考えた『ぬくもり仕上げDX』を採用。従来の均等配分ではなく、ボリュームや暖かさの欲しい位置に多めに配置するよう、工夫した特別仕様です。








大切に思う人に届けたい、そんな羽毛布団
「ぬくもり仕上げ」は、お客様の気持ちになって、1マス1マスを考え抜いた仕様。
「私なら…」「自分の子供が使うなら…」「主人なら…」そんな思いから生まれた特別仕様が『ぬくもり仕上げ』です。より快適に熟睡して頂けるようこだわりました。


しなやかで柔らかくやさしい側生地


超長綿を使用した贅沢な仕上がり
上質クラスの超長綿を使用しています。しなやかでやわらかな、優しい肌ざわりになっています。生地のこすれる音が少なく、羽毛布団が体にフィットしますので暖かさが逃げにくく、保温性もアップ! 綿は吸湿性も優れていますから使用感も快適です。

肌ざわりが心地良い、80サテン生地
綿100%の生地はなめらかな肌ざわりのサテン織。身体にぴったりと馴染むので、心地良さ◎。サテン織特有のつやっとした光沢感は上品で高級感もあり、とっても魅力的。吸湿性と保温性を高める綿100%の上質な側生地を、さらにサテン織にすることでいいところをたくさん取り揃えました!





知ってほしい!生地品質の重要性
「羽毛布団だから、生地の品質はあんまり関係ないでしょう。」そういったお声をよく頂きますが、 生地品質は羽毛布団にとって、重要なポイントの1つになります。暖かさを左右するのはダウンの持っている力も大きいですが、 その使用感や快適さが左右されるのは、側生地、と言っても過言ではありません。

ダウンプルーフ加工&目詰みしっかり、安心。
高品質ではない羽毛布団は、中からダウンが出てくる!といったお話をよく耳にします。こちらの羽毛布団は、生地の細かい穴をつぶす「ダウンプルーフ加工」はもちろん、長年使っていって加工の効果が薄れてきたときのため、生地の目をぎゅっと詰ませて、ダウンの通る隙間を作らないよう作られています。ずっと快適に使える、西川品質の工夫の一つです。

安心の品質、西川株式会社


安心安全の高品質、西川株式会社。
西川株式会社では、独自の厳しい品質基準を設定し、製造工程の各段階で、羽毛の品質や生地の物性強度、染色堅牢度など、様々な角度から品質を検査。生産後、商品を最終チェックし、基準を満たしたものだけを商品化しています。今も昔も「布団は信頼できる西川で」と言われる理由は、ここからきています。



・取り扱い表示


・クリーニング後の乾燥は静止型乾燥機等をお勧めします。
・部分的に側生地が汚れたら、ぬれた布ですぐに拭き取ったり、つまみ洗いなどをし、十分乾燥してください。
・やむを得ずクリーニングなさる場合は、クリーニング店、または販売店にご相談ください。



対応する掛け布団カバー。
お布団を清潔に、長持ちさせるためにも、掛け布団カバーは必需品です。
掛け布団カバーをお求めの際には230×210cm(一般的なキングサイズ掛け布団カバー)でご用意ください







サイズ展開のご案内


・取り扱い表示



クリーニング後の乾燥は静止型乾燥機等をお勧めします。
部分的に側生地が汚れたら、ぬれた布ですぐに拭き取ったり、つまみ洗いなどをし、十分乾燥してください。
やむを得ずクリーニングなさる場合は、クリーニング店、または販売店にご相談ください。

この商品のよくある質問


Q.
羽毛布団のにおいが心配です。

 A.
 羽毛布団のにおいにつきましては、大変個人差があります。
      同じ商品でも、全く感じない方、すごくにおいを感じる方等様々・・・

      羽毛自体のにおいが苦手、においに敏感、といった個人的な違いに加え、
      製造から日数が経ってない新しい製品、湿気を含んでにおいが出やすい(梅雨時期等)
      といった理由もあります。
      詰め物であるダウンの種類、ダウン率でも違いはあります。

      一般的にダックよりグースがにおいが少ないと言われます。
      もちろん、全くの無臭ということはありません。

      いずれも、だんだんにおいは少なくなってきます。

      **においの取り方例**
      お布団を空気を押し出しながら小さく丸めて折りたたみ、その後、
      広げてしっかり空気を含ませて、お布団の中の空気を入れ換えます。
      それから、風通しの良い場所に広げたり、陰干し等すると、においが早く拡散されます。
      


Q.
羽毛布団は布団乾燥機を使用できますか?

 A.
  布団乾燥機の使用は可能です。
      ただし、布団乾燥機ごとに取り扱い方法なども違いますので、
      お使いの取扱説明書に従ってのご使用をお願いいたします。

      羽毛布団に布団乾燥機を使用する場合、あまり高温ですと、
      側生地の傷みや劣化の原因となります。
      また、中の羽毛も乾燥しすぎてしまいます。
      温度設定等、高温になり過ぎないよう注意してお使いください。



Q.
羽毛布団は圧縮袋にいれてもいいですか?

 A.
 弊社では布団圧縮袋をお使いいただくことはおすすめしておりません。
      羽毛を圧縮すると、羽毛の形を損なってしまい、元通りに回復しない恐れがあり、
      保温力低下の原因となる可能性があります。

      通気性の良い布団収納袋(不織布など)をお使いいただくことをおすすめします。