• 商品の詳しい説明
  • メンテナンス
  • よくある質問
  • シングル
  • 幅140cm
  • 丈200cm
  • ポリエステル100%
  • 丸洗いOK




西川のブランケット
~MOFU-MOFU シリーズ~

もふもふ感がたまらない
お部屋にあるだけで、元気になれそうなブランケットです。
軽量タイプですが、2枚合わせになっています。なので、暖かさを逃しにくい。




表地にはおしゃれなデザインカット
おしゃれなデザインカットが施されています。寒い冬にはお部屋を明るくしてくれるブランケット。寝室はもちろん、リビングでも使える2枚合わせ毛布です。



裏地はあったかフランネル
裏地はあたたかフランネルタイプ。優しい肌触りです。秋口から春先までなにかと使える、ふわりと軽い毛布です。


2枚合わせなのに軽量・薄手の使いやすさ



冬だけではなく、春や秋にも。3シーズン使える
2枚合わせ毛布なのに厚く重すぎず、薄すぎない、ちょうどいいブランケット。お手持ちの寝具に組み合わせると、3シーズン活躍できそう。

薄くて軽い。真冬の布団との相性は抜群。
2枚合わせ毛布の中でも、特に軽いのが特徴。 羽毛のインナーケットとして使うことで、体と羽毛のすきまを埋め、なんだかとても暖かい。 昔ながらの厚手の重い毛布の「ずしっと」感もありません。寝返りも打ちやすく、よりノンストレスな眠りに。

安心品質、西川の商品
この商品は、西川の商品です。独自の厳しい品質基準を設定し、様々な角度から品質を検査。基準を満たしたものだけが商品化されています。お客様に信頼の品質をお届けします。



ポリエステル毛布に、アクリル毛布、コットン、ウール。
どれがいいのか、迷っちゃいますね。それぞれにいいところがありますから、使い方に合わせて選びましょう。特に迷われる方が多いアクリルとポリエステルについて、ちょっと解説しちゃいます。ぜひ参考にしてみて下さい!



違いはいろいろ、二つの毛布!

肌触りのポリエステル、蒸れにくいアクリル
アクリル毛布とポリエステル毛布、見た感じは一緒・・・でも特徴には大きな違いが!性質で比べると、アクリルは吸湿性、耐久性に優れ、ポリエステル毛布は暖かさと肌触りに優れています。

また、アクリル毛布は日本製の有名ブランド商品が主流なので、価格は5000円以上。一万円をこえることもしばしば。ポリエステル毛布は海外産が主流で、価格はとっても安価で、半額クラスもしばしば!長~く、ずっと愛用するなら暖かさがずっと続くアクリル毛布で、デザイン性などを重視して、流行に合わせて数年で買い替えるならポリエステル毛布がおすすめです!


蒸れない毛布がほしいなら・・・
アクリル毛布はポリエステル毛布の5倍、蒸れにくい。もし、ムレ感が気になるようでしたら、アクリル毛布をチョイス! でも、ある程度のしっとり感は、暖かさに直結します。今使っている寝具がとっても寒い!または、広い一軒家や、寒い地域にお住まいの方で、とにかく暖かさを重視する人は、ポリエステル毛布へどうぞ!ポリエステル毛布の中でも、こちらの毛布は信頼できる西川のものですから、あたたかく快適にお使いになれます。




お手入れについて


より乾きやすく、ご家庭で丸洗いできます。
ご家庭で洗うことができますから清潔で安心。これはとっても便利!
さらに、薄手で軽量なので、一般的な毛布より乾きやすく、洗いやすい。思い立った時にさっと洗うことができて、衛生的。綿やアクリルより速乾性が高いポリエステル素材なので、長くキレイにお使い頂けます。



・多めの水量で単独洗い
・洗濯機の取扱説明書に従う
・ブラッシング仕上げ
・形を整えて干す





シリーズ商品のご案内

ラビットファー調
無地タイプ
ラビットファー調
デザインカットタイプ
シープボア調
デザインカットタイプ




より乾きやすく、ご家庭で丸洗いできます。
ご家庭で洗うことができますから清潔で安心。これはとっても便利!
さらに、薄手で軽量なので、一般的な毛布より乾きやすく、洗いやすい。思い立った時にさっと洗うことができて、衛生的。綿やアクリルより速乾性が高いポリエステル素材なので、長くキレイにお使い頂けます。



・多めの水量で単独洗い
・洗濯機の取扱説明書に従う
・ブラッシング仕上げ
・形を整えて干す




この商品のよくある質問



Q.
羽毛布団と一緒に使う場合、毛布は上?下?どっちがいいの?

  A.
 羽毛布団は肌に近いところに掛けたほうが、羽毛の良さが発揮されます。
      天然繊維の毛布の場合は、羽毛と同じように汗や湿気を吸ってくれるため、
      内側にお使いいただくといいでしょう。
      合成繊維は湿気を吸わないので、羽毛布団の上がおすすめ。
      ただし、あまり重い毛布を掛けてしまうと、せっかくの羽毛を潰してしまうため、
      上にかける場合は、軽い毛布がおすすめです。

        天然繊維の毛布・・ウール、カシミア、綿 等
        合繊繊維の毛布・・アクリル、ポリエステル 

      もちろん、決まりがあるわけではないので、快適な睡眠を得るために、
      ご自分にあった使い方、素材選びが大切です。