• 商品の詳しい説明
  • メンテナンス
  • よくある質問
  • シングルロング
  • 日本製
  • シベリア
  • ウクライナ
  • マザーグース
  • ダウン93%
  • DP430
  • 詰め物量1.2kg
  • フレッシュアップ加工
  • サニタイズ加工
  • プラズマクラスター
  • 2層式キルト
  • 上質綿100%
  • 抗菌防臭加工
  • 収納ケース









   1. ウクライナ・シベリア産マザーグースダウン93%を使用
   2. 天然素材、良質な綿を100%使用
   3. 真冬もぬくぬく!詰め物しっかりタイプ
   4. 羽毛の力を引き出す2層キルトを採用
   5. DP430の最高級クラスのあたたかさ
   6. 安心&信頼の品質。西川の日本製




DP430以上の厳選マザーグース使用!


西川厳選シベリア産・ウクライナ産マザーグース
ダウンパワー430以上クラス。
広大で豊富な飼料に恵まれた自然環境で育った羽毛は、 純度も高く優れた品質を備えています。
特にマザーグースは、ダウンボールも大きく、保温性、耐久性にも優れ、長く使ってもふんわり感が持続。良いものを長く大事に使いたい方にはマザーグースがおススメです。









マザーグースをたっぷり使用、真冬まであったかい!


マザーグース93%をしっかり1.2kg
マザーグースの場合、ダウンパワーが高いので軽量タイプの商品もたくさん販売がございます。 しかしこの商品はマザーグースをしっかり1.2kg充填した贅沢仕様! 寒がりの方、寒冷地の方、とにかく暖かくお休みになりたい方におすすめの商品です!


しっかり磨かれた羽毛をさらに厳選!
プラス2℃保温力がアップ!
フレッシュアップ加工で羽毛がふっくら






抗菌加工で清潔キープ。
この商品に使用しているダウンには、ウイルスや菌、ニオイの成分を分散する高機能加工素材を使用しているため、清潔で快適にご使用いただけます。中のダウンから『キレイ』ってうれしいですね。

徹底した品質管理!シリアルナンバー付き






羽毛の本来の力を引き出す2層式キルト




厚みたっぷり、保温力の高い2層式キルト
立体キルトの中でも、工夫の施された2層式キルトを採用。厚みもUPし、上層と下層のキルトマスを違えることで、体へのフィット性を高め、暖かさが逃げにくい構造になっています。

しなやかで柔らかくやさしい側生地




肌ざわりが心地良い、60サテン生地
綿100%の生地はなめらかな肌ざわりのサテン織。身体にぴったりと馴染むので、心地良さ◎。サテン織特有のつやっとした光沢感は上品で高級感もあり、とっても魅力的。吸湿性と保温性を高める綿100%の上質な側生地を、さらにサテン織にすることでいいところをたくさん取り揃えました!

ダウンプルーフ加工&目詰みしっかり、安心。
高品質ではない羽毛布団は、中からダウンが出てくる!といったお話をよく耳にします。こちらの羽毛布団は、生地の細かい穴をつぶす「ダウンプルーフ加工」はもちろん、長年使っていって加工の効果が薄れてきたときのため、生地の目をぎゅっと詰ませて、ダウンの通る隙間を作らないよう作られています。ずっと快適に使える、西川品質の工夫の一つです。

お取り扱い方法


・取り扱い表示


・クリーニング後の乾燥は静止型乾燥機等をお勧めします。
・部分的に側生地が汚れたら、ぬれた布ですぐに拭き取ったり、つまみ洗いなどをし、十分乾燥してください。
・やむを得ずクリーニングなさる場合は、クリーニング店、または販売店にご相談ください。



対応する掛け布団カバー。
お布団を清潔に、長持ちさせるためにも、掛け布団カバーは必需品です。
掛け布団カバーをお求めの際には150×210cm(一般的なシングルサイズ掛け布団カバー)でご用意ください。







~取り扱い表示~

*お洗濯の際は、必ず洗濯表示をご確認ください。

・干す際は陰干し
・ふとんのがわ地が汚れたらすぐにつまみ洗いをし、十分乾燥して下さい
・どんな小さな穴でも羽毛が飛び出しますので、絶対に針や安全ピンで衿カバーなどをつけないで下さい



この商品のよくある質問


Q.
羽毛布団のにおいが心配です。

 A.
 羽毛布団のにおいにつきましては、大変個人差があります。
      同じ商品でも、全く感じない方、すごくにおいを感じる方等様々・・・

      羽毛自体のにおいが苦手、においに敏感、といった個人的な違いに加え、
      製造から日数が経ってない新しい製品、湿気を含んでにおいが出やすい(梅雨時期等)
      といった理由もあります。
      詰め物であるダウンの種類、ダウン率でも違いはあります。

      一般的にダックよりグースがにおいが少ないと言われます。
      もちろん、全くの無臭ということはありません。

      いずれも、だんだんにおいは少なくなってきます。

      **においの取り方例**
      お布団を空気を押し出しながら小さく丸めて折りたたみ、その後、
      広げてしっかり空気を含ませて、お布団の中の空気を入れ換えます。
      それから、風通しの良い場所に広げたり、陰干し等すると、においが早く拡散されます。
      


Q.
羽毛布団は布団乾燥機を使用できますか?

 A.
  布団乾燥機の使用は可能です。
      ただし、布団乾燥機ごとに取り扱い方法なども違いますので、
      お使いの取扱説明書に従ってのご使用をお願いいたします。

      羽毛布団に布団乾燥機を使用する場合、あまり高温ですと、
      側生地の傷みや劣化の原因となります。
      また、中の羽毛も乾燥しすぎてしまいます。
      温度設定等、高温になり過ぎないよう注意してお使いください。



Q.
羽毛布団は圧縮袋にいれてもいいですか?

 A.
 弊社では布団圧縮袋をお使いいただくことはおすすめしておりません。
      羽毛を圧縮すると、羽毛の形を損なってしまい、元通りに回復しない恐れがあり、
      保温力低下の原因となる可能性があります。

      通気性の良い布団収納袋(不織布など)をお使いいただくことをおすすめします。