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  • ウクライナ
  • マザーグース
  • ダウン93%
  • DP430
  • 詰め物量2.0kg
  • 増量タイプ
  • フレッシュアップ加工
  • サニタイズ加工
  • プラズマクラスター
  • 2層式キルト
  • 軽量生地
  • 綿65%
  • 抗菌防臭加工
  • 収納ケース



東京西川のダウン、グッドデザイン賞を受賞。
東京西川のダウンは、一般的なメーカー基準の羽毛を比較して、格段にクリーン。丁寧に、ベストな状態で輸送された羽毛をとっても綺麗に磨き上げます。唯一、国内で洗浄が行っている理由は、細かいところまで目が行き届くから。フレッシュアップ加工を終えた羽毛は、ふんわりとしてにおいも抑えられ、とっても暖か。些細なことまで、真心こめて。ものづくりに対する意識の高さが評価され、グッドデザイン賞を受賞しています。
※2015年度受賞ですが、製品は新作です。

「東京西川」厳選した、ウクライナ産マザーグースダウン93%


「東京西川」のマザーグースと認められるのは、DP430以上。
西川品質と認定されるマザーグースは、「DP430以上」。例えば、DP420は、西川品質の基準には満たないとされ、「マザー」表記はいたしません。それだけ厳しい基準だから「ふとんは西川」といわれるだけの価値があります。この羽毛布団は、西川品質のマザーグース。きちんと決められた基準をクリアした、ご満足いただける羽毛布団です。東京西川の本物の暖かさをお届けします。

*西川品質の基準として、マザーグースがDP430以上であることは、東京西川・西川リビングのメーカー公式HPに明記されています。




東京西川厳選ダウン「ウクライナ産マザーシルバーグースダウン93%」
ウクライナは、ヨーロッパでも一、二をあらそう肥沃な土地を持ち、豊かな穀倉地帯が広がる農業国です。水鳥の飼育も盛んで、黒海に注ぐドネプル川の支流周辺で飼育されている水鳥は、広々とした自然環境の中で豊富な飼料に恵まれ、その羽毛はダウンボールも大きく、純度も高く優れた品質をそなえています。かさ高性、保温性、圧縮回復性などに富んでいます。



抜群の保温力!ダウンパワー430!
ダウンパワーとは、羽毛1gあたりのふくらみを体積で示した値。羽毛布団の暖かさはダウンパワーと詰めもの量で決まるといっても過言ではありません。ダウンパワー430を2.0kg充填。贅沢クラスの暖かさです。

ダウンがきっちり入っています。
この羽毛布団のダウン混率は、ダウン93%と表示していますが、実際の測定では、ダウン93%以上を示すものを使用。厳しい基準に基づいて検査されたダウンを使用しています。ものづくりを行っている西川の品質管理体制がここにも表れています。

『マザーグース』を増量2.0kg。
長く使うこと、そしてより高い保温力を求めるなら、増量タイプがおすすめ。この羽毛布団のポイントは、マザーグースダウンを2.0kg充填したこと。ダックダウンの100g増量タイプ2.0kgはありますが、マザーグースダウンを2.0kg充填した羽毛布団はほとんどありません。

マザーグース100gの実力はかなり大きいんです。100gは、容積にして牛乳パック43本分のふくらみ。2年後、3年後、4年後もきちんと保温力がある、DP430のマザーグース2.0kg、暖かさ、耐久性も満点です。




サニタイズ加工で清潔キープ。
この商品に使用しているダウンには、サニタイズ社が開発した衛生加工≪サニタイズSanitized≫を施しています。バクテリアの発育、悪臭などの発生を抑え、清潔で快適にご使用いただけます。中のダウンから、『キレイ』ってうれしいですね。

厳しい品質基準によるダウンの洗浄・検査


厳しい基準に基づいてダウンをしっかり洗浄!
原毛にはニオイの元となる油脂分や不純物があります。西川では、厳しい基準に基づいて良質な水と洗剤で何度も洗浄を繰り返します。業界基準の2倍の長さ1000mm透視度計でチェックしながら、洗った水が透き通るまで洗浄します。

さらにフレッシュアップ加工↓↓↓


さらにグース以上のダウンには下記を導入↓↓↓


厳しい基準に基づいてダウンをしっかり検査!
東京西川では、厳しい8項目のダウンの検査を行っています。確かな品質をお客様に届けるために、検査員が何度も何度も、東京西川にふさわしい品質の羽毛かどうかを確かめています。

他の羽毛製品との比較につきまして
弊社販売中の「西川リビング(大阪西川)」「西川産業(東京西川)」の羽毛布団につきましては、両社メーカーHPに記載しております羽毛品質基準の内容(例:DP(ダウンパワー)・ダウン率・鳥種(ダック混入率))が同じですので、 商品規格をもとに比較検討していただけます。

ただし、他メーカーにつきましては、メーカーごとに羽毛品質基準が異なります。 それぞれDP(ダウンパワー)・ダウン率・鳥種(ダック混入率)など品質基準に違いがありますので、同じメーカー同士で比較検討することをお勧め致します。


高密度に製織りされた側生地


ダウンが吹き出しにくい高密度の生地。
高品質ではない羽毛布団は、中からダウンが出てくる!といったお話をよく耳にします。こちらの羽毛布団は、長年使っていって加工の効果が薄れてきたときのため、生地の目をぎゅっと詰ませて、ダウンの通る隙間を作らないよう作られています。ずっと快適に使える、西川品質の工夫の一つです。

しなやかでやわらか。抗菌防臭加工で衛生的。
綿65%の側生地使用。適度なやわらかさと吸湿性があります。ムレ感を軽減しつつ、軽さにもこだわりました。ポリエステル混にすることで、ドレープ性に優れ身体にフィット。カバーにも沿いやすく、カバーとふとんが擦れる音もあまり気になりません。また、生地に抗菌防臭加工を施していますから、繊維上の菌の繁殖を抑制して衛生的にお使い頂けます。洗うことが難しい羽毛布団ですから、抗菌防臭加工は嬉しいポイントですよね。

無地ライクだからカバーを選ばない。
シンプルデザインの羽毛ふとんです。淡いベージュ色にうっすらと地模様が入っています。遠目に見るとシンプルな無地調。掛けふとんカバーのデザインを邪魔しない上品な仕上がりです。



ぬくもりを逃がさないキルト仕様


上層&下層の暖かさを逃がさない!二重キルト
2枚の異なるキルトを1枚に重ね合わせたツインキルトを採用。上層と下層のキルトマスを違えることで、キルトが重なることがなく、暖まった空気も逃がさず朝までぽかぽか。保温性は抜群!体へのフィット性を高め、暖かさが逃げにくい構造になっています。高級ダウンの暖かさと機能性を損なわない高品質キルトと言えます。


 ※クィーンサイズは上層5×4マス、下層6×5マスのキルトになります。


西川品質の羽毛布団。ここでしかかえないオリジナル。
この商品は弊社東京西川のオリジナルの羽毛布団です。 寝具は長くお使いいただくもの。だからこそ、品質が重要視されています。 この商品は、基準を確実にクリアし、国内で製品化された「西川の日本製品質」側生地のデザインから、キルトまでこだわりをいっぱい詰め込んでいます。

*東京西川の羽毛ふとんには、責任票というタグが縫い付けられています。それには縫製、検査、検針の各担当者のハンコが押されています。責任票と品質表示票をたどれば、いつどこで誰がつくったのかはもちろん、いつどこから原料を輸入しかたまでわかります。一つの工場で、羽毛ふとんを一貫生産するからこそできることです。



~取り扱い表示~
*お洗濯の際は、必ず洗濯表示をご確認ください。

なるべくクリーニングはお避け下さい。
部分的に側生地が汚れたら、ぬれた布ですぐに拭き取ったり、つまみ洗いなどをし、十分乾燥してください。 やむを得ずクリーニングなさる場合は、クリーニング店、または販売店にご相談ください。

対応する掛け布団カバー。
お布団を清潔に、長持ちさせるためにも、掛け布団カバーは必需品です。
掛け布団カバーをお求めの際には210×210cm(一般的なクィーンサイズ掛け布団カバー)でご用意ください。





~取り扱い表示~

*お洗濯の際は、必ず洗濯表示をご確認ください。


なるべくクリーニングはお避け下さい。
部分的に側生地が汚れたら、ぬれた布ですぐに拭き取ったり、つまみ洗いなどをし、十分乾燥してください。 やむを得ずクリーニングなさる場合は、クリーニング店、または販売店にご相談ください。

この商品のよくある質問


Q.
羽毛布団のにおいが心配です。

 A.
 羽毛布団のにおいにつきましては、大変個人差があります。
      同じ商品でも、全く感じない方、すごくにおいを感じる方等様々・・・

      羽毛自体のにおいが苦手、においに敏感、といった個人的な違いに加え、
      製造から日数が経ってない新しい製品、湿気を含んでにおいが出やすい(梅雨時期等)
      といった理由もあります。
      詰め物であるダウンの種類、ダウン率でも違いはあります。

      一般的にダックよりグースがにおいが少ないと言われます。
      もちろん、全くの無臭ということはありません。

      いずれも、だんだんにおいは少なくなってきます。

      **においの取り方例**
      お布団を空気を押し出しながら小さく丸めて折りたたみ、その後、
      広げてしっかり空気を含ませて、お布団の中の空気を入れ換えます。
      それから、風通しの良い場所に広げたり、陰干し等すると、においが早く拡散されます。
      


Q.
羽毛布団は布団乾燥機を使用できますか?

 A.
  布団乾燥機の使用は可能です。
      ただし、布団乾燥機ごとに取り扱い方法なども違いますので、
      お使いの取扱説明書に従ってのご使用をお願いいたします。

      羽毛布団に布団乾燥機を使用する場合、あまり高温ですと、
      側生地の傷みや劣化の原因となります。
      また、中の羽毛も乾燥しすぎてしまいます。
      温度設定等、高温になり過ぎないよう注意してお使いください。



Q.
羽毛布団は圧縮袋にいれてもいいですか?

 A.
 弊社では布団圧縮袋をお使いいただくことはおすすめしておりません。
      羽毛を圧縮すると、羽毛の形を損なってしまい、元通りに回復しない恐れがあり、
      保温力低下の原因となる可能性があります。

      通気性の良い布団収納袋(不織布など)をお使いいただくことをおすすめします。