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  • ハンガリー
  • グース
  • ダウン90%
  • DP400
  • 詰め物量1.9kg
  • バイオアップ加工
  • 立体キルト
  • ぬくもり仕上げ
  • 軽量生地
  • 綿15%
  • 抗菌加工
  • 収納ケース






長くお使いいただく羽毛布団だからこそ、品質がしっかりした
西川株式会社の日本製羽毛布団がおすすめです。
羽毛布団の暖かさや品質は、ダウン品質・詰め物量・キルト・側生地など
たくさんのポイントが積み重なって、良い羽毛と言えます。
中の詰め物が見えない羽毛布団において、信頼のおける『西川』
安心してお求めいただける大きなポイントとなります。





西川厳選ハンガリー産グース90%








西川厳選ハンガリー産グース90%
ハンガリーは、夏と冬の期間が長く、寒暖の差が激しいので良質なダウンが採取されます。 そういった気候から採取されるダウンは、よく生育したグースから採取されるので、ダウンボールが特に大きく、また、耐久性もアップ!







ダウンパワー400以上、むくむく膨らむ西川の羽毛





優れた保温力、ダウンパワー400以上
ダウンパワーとは、羽毛1gあたりのふくらみを体積で示した値のこと。羽毛布団の暖かさはダウンパワーと詰めもの量で決まるといっても過言ではありません。ダウンボールが大きいことは暖かさをため込むことにつながりますから、寒い冬にもぽかぽか、安心の暖かさをお届けします。





他の羽毛製品との比較につきまして
弊社販売中の西川株式会社(西川リビング・西川産業/東京西川)の羽毛布団につきましては、メーカーHPに記載しております羽毛品質基準の内容は同じです。商品規格をもとに比較検討していただけます。[例:DP(ダウンパワー)・ダウン率・鳥種(ダック混入率)]

ただし、他メーカーにつきましては、メーカーごとに羽毛品質基準が異なります。 それぞれDP(ダウンパワー)・ダウン率・鳥種(ダック混入率)など品質基準に違いがありますので、比較検討される場合は、同じメーカーどうしで比較検討することをお勧め致します。


あえて、西川厳選 の 「シルバーグースダウン」
意外と知らない、ダウンのヒミツ。

ダウンの色には、白色のホワイトダウンとグレー色のシルバーダウンの2種類があります。

どちらも、色の違いだけで、暖かさやにおいなどに差はございません。
それでもホワイトダウンの方が、イメージがいいとされ、若干価格に差があるのです。

あえて、弊社では、コストパフォーマンスに優れている、良質のシルバーグースダウンをチョイス!

西川厳選のシルバーグースダウンを使用することで、価格も品質も、大満足な、ぽっかぽかグースダウン羽毛布団に仕上がりました!

『ぬくもり仕上げ』でさらにあたたかさを





『ぬくもり仕上げ』であたたかい
使い心地や暖かさにこだわって、1マスごとのダウン量を考えた『ぬくもり仕上げ』を採用。 従来の均等配分ではなく、全身を包むふとんの縦中央4列にダウンを重点的に配分。ボリュームや暖かさの欲しい位置に多めに配置するよう、工夫した仕様なのです。だから、ダウンのふっくら感がより感じられる仕上がりになりました。

ダウンを最大限に生かす立体キルト「6×5マス」
表生地と裏生地の間にマチ布を入れて箱型にし、その中に羽毛を充填するため、羽毛が入ってない部分がなくなり保温力を高めます。羽毛がつぶれることなく、羽毛に備わる特長が最大限に生かされます。


大切に思う人に届けたい、そんな羽毛布団
「ぬくもり仕上げ」は、お客様の気持ちになって、1マス1マスを考え抜いた仕様。
「私なら…」「自分の子供が使うなら…」「主人なら…」そんな思いから生まれた特別仕様が『ぬくもり仕上げ』です。 より快適に熟睡して頂けるようこだわりました。





西川厳選ダウン ふっくら1.9kg





詰め物量 厳選グースダウンふっくら1.9kg!
厳正な検査をクリアしたハンガリー産グースダウンを1.9kg使用しています。
1.8kgタイプなども多い中、暖かさを損なう事がないよう、しっかり充填しています。


西川株式会社のこだわり、ダウン品質の重要性
羽毛ふとんは空気をたっぷりと含めば含むほど、熱を逃がさず保温力がアップします。そのため、ダウン品質がとても重要になってきます。 西川では、独自の厳正な基準をクリアしたダウンだけを製品化。 業界基準よりもより厳しい基準で羽毛を厳選しています。長く気持ちよくお使いいただきたい羽毛布団。西川の品質はおすすめです。


透視度1000mm、業界基準2倍をクリアした西川の清潔な羽毛
こちらの羽毛布団はニオイの少ない透視度1000mmをクリアしたキレイに洗われた羽毛を使用しています。
業界基準の2倍の「透視度1000mm」「清潔さ」が際立つのは、「西川の日本製」だからこそ。
西川株式会社の高い品質基準と伝統の技術で、気になる羽毛のニオイを より少なく、清潔に仕上げました。





ダウンはふんわり、しかも清潔。バイオアップ加工をしました!
羽毛の清潔さは、快適さの重要なポイント。本来の羽毛に備わる最高の特長をバイオのパワーで蘇らせた製品の優れた品質をお試し下さい。





ダウンの良さを生かす、抗菌加工付き軽量生地


ダウンふんわり。軽量綿混生地使用。
綿15%ポリエステル85%の綿混生地を使用しています。ポリエステル混ですから側生地がとっても軽い! 中綿のダウンへの負荷が少なくなりますから、保温力もアップ!軽く暖かいお布団をお探しの方に是非お勧めです。

側生地には抗菌加工を施しています。
繊維に付着している汗や皮脂、汚れが細菌の増殖によって分解し、いやな臭いのもとになります。 抗菌加工された側生地で、繊維上の細菌の増殖を抑える効果があります。 とくに洗えない冬用の羽毛布団だからこだわりました。




知ってほしい!生地品質の重要性
「羽毛布団だから、生地の品質はあんまり関係ないでしょう。」そういったお声をよく頂きますが、生地品質は羽毛布団にとって、重要なポイントの1つになります。暖かさを左右するのは羽毛ですが、その使用感や快適さが左右されるのは、側生地、と言っても過言ではありません。


ダウンプルーフ加工&目詰みしっかり、安心。
高品質ではない羽毛布団は、中からダウンが出てくる!といったお話をよく耳にします。こちらの羽毛布団は、生地の細かい穴をつぶす「ダウンプルーフ加工」はもちろん、長年使っていって加工の効果が薄れてきたときのため、生地の目をぎゅっと詰ませて、ダウンの通る隙間を作らないよう作られています。ずっと快適に使える、西川品質の工夫の一つです。

安心の品質、西川株式会社の日本製





安心安全の高品質、西川株式会社製。
西川株式会社では、独自の厳しい品質基準を設定し、製造工程の各段階で、羽毛の品質や生地の物性強度、染色堅牢度など、様々な角度から品質を検査。生産後、商品を最終チェックし、基準を満たしたものだけを商品化しています。今も昔も「布団は信頼できる西川で」と言われる理由は、ここからきています。


・取り扱い表示


・クリーニング後の乾燥は静止型乾燥機等をお勧めします。
・部分的に側生地が汚れたら、ぬれた布ですぐに拭き取ったり、つまみ洗いなどをし、十分乾燥してください。
・やむを得ずクリーニングなさる場合は、クリーニング店、または販売店にご相談ください。



対応する掛け布団カバー。
お布団を清潔に、長持ちさせるためにも、掛け布団カバーは必需品です。
掛け布団カバーをお求めの際には210×210cm(一般的なクィーンサイズ掛け布団カバー)でご用意ください







他のサイズも別途販売中!





・取り扱い表示


・クリーニング後の乾燥は静止型乾燥機等をお勧めします。
・部分的に側生地が汚れたら、ぬれた布ですぐに拭き取ったり、つまみ洗いなどをし、十分乾燥してください。
・やむを得ずクリーニングなさる場合は、クリーニング店、または販売店にご相談ください。



この商品のよくある質問


Q.
羽毛布団のにおいが心配です。

 A.
 羽毛布団のにおいにつきましては、大変個人差があります。
      同じ商品でも、全く感じない方、すごくにおいを感じる方等様々・・・

      羽毛自体のにおいが苦手、においに敏感、といった個人的な違いに加え、
      製造から日数が経ってない新しい製品、湿気を含んでにおいが出やすい(梅雨時期等)
      といった理由もあります。
      詰め物であるダウンの種類、ダウン率でも違いはあります。

      一般的にダックよりグースがにおいが少ないと言われます。
      もちろん、全くの無臭ということはありません。

      いずれも、だんだんにおいは少なくなってきます。

      **においの取り方例**
      お布団を空気を押し出しながら小さく丸めて折りたたみ、その後、
      広げてしっかり空気を含ませて、お布団の中の空気を入れ換えます。
      それから、風通しの良い場所に広げたり、陰干し等すると、においが早く拡散されます。
      


Q.
羽毛布団は布団乾燥機を使用できますか?

 A.
  布団乾燥機の使用は可能です。
      ただし、布団乾燥機ごとに取り扱い方法なども違いますので、
      お使いの取扱説明書に従ってのご使用をお願いいたします。

      羽毛布団に布団乾燥機を使用する場合、あまり高温ですと、
      側生地の傷みや劣化の原因となります。
      また、中の羽毛も乾燥しすぎてしまいます。
      温度設定等、高温になり過ぎないよう注意してお使いください。



Q.
羽毛布団は圧縮袋にいれてもいいですか?

 A.
 弊社では布団圧縮袋をお使いいただくことはおすすめしておりません。
      羽毛を圧縮すると、羽毛の形を損なってしまい、元通りに回復しない恐れがあり、
      保温力低下の原因となる可能性があります。

      通気性の良い布団収納袋(不織布など)をお使いいただくことをおすすめします。