• 商品の詳しい説明
  • メンテナンス
  • よくある質問
  • セミダブルロング
  • 日本製
  • フランス
  • ダウン
  • ダウン90%
  • DP400
  • 詰め物量1.4kg
  • バイオアップ加工
  • 立体キルト
  • ぬくもり仕上げ
  • 綿100%
  • 収納ケース

古布団

この商品のサイズ展開







1. フランス産ホワイトダウン90%を使用
2. さらりと吸湿性の高い綿100%生地
3. 真冬もぬくぬく!詰め物しっかりタイプ
4. ぬくもり仕上げ立体キルトを採用
5. DP400、大満足なふくらみとあたたかさ
6. 安心&信頼の品質。西川(株)の日本製




DP400の西川(株)厳選フランスダウン使用!




西川(株)厳選のフランス産高品質ホワイトダウン90%
ふっくらとしたダウンパワー400クラス。 フランスは、夏と冬の期間が長く、寒暖の差が激しいので良質なダウンが育まれます。 そういった気候の中のびやかに生育した鳥から採取されるので、ダウンボールが特に大きく、耐久性もアップ!その中でも西川(株)が選び抜いた高品質ダウンです。

上質ダウンをたっぷり使用、真冬まであったかい!




高品質ダウン90%を1.4kg使用
厳選された高品質ダウンをしっかり1.4kg使用しました。ダウンパワーが高い羽毛は、詰め物量を少なくしての販売もありますが、こちらはしっかり詰めています。ふっくらと豊かに膨らみ、大満足の暖かさです。


ダウンはふんわり、清潔。バイオアップ加工をしました!




バイオアップ加工でクリーン&ふくらみUP
この商品は日本国内で製品化された羽毛ふとんです。まず、ダウンを日本国内で水蒸気+熱処理を施し、余分な不純物を取り除いてから製品化しているため、クリーンさがいちだんとアップ。

暖かさを逃がさないキルト仕様




『ぬくもり仕上げ』でさらにあたたかい
使い心地や暖かさにこだわって、1マスごとのダウン量を考えた『ぬくもり仕上げ』を採用。 従来の均等配分ではなく、ボリュームや暖かさの欲しい位置に多めに配置するよう、工夫した仕様です。

暖かさを逃さない立体キルト
ダウンのふんわり感をずっと維持できるマチ付きキルトで縫製。ダウンを最大限に生かす立体キルト。表生地と裏生地の間にマチ布を入れて箱型にし、その中に羽毛を充填するため、羽毛が入ってない部分がなくなり保温力を高めます。

ココフィットでもっとあったか
中央のキルトは寝返りをうったり、足で挟み込んだりすることによって、ほかのマスと比較して負荷がかかりやすい部分です。数年使ってもずっとふかふかな状態をキープするために「おなか・お腰回り」キルトに充填量をさらに追加しました。

※無地/ベージュのみココフィットとなります。1マスごとの配置量が他柄と異なります。

吸湿性の高い綿100%の生地




さらりと吸湿、綿100%生地
天然素材、良質な綿を100%使用。ポリエステル混の軽量生地が多い中、こちらは綿100%にこだわりました。しっくりくるなじみのある肌ざわり。綿の吸湿性は、ポリエステルの約20倍。カバーを掛けて使うものの、やはり、側生地綿100%の吸湿性、使い心地はさらっとして気持ちいい!

ダウンプルーフ加工&目詰みしっかり、安心。
こちらの羽毛布団は、生地の細かい穴をつぶす「ダウンプルーフ加工」はもちろん、長年使っていって加工の効果が薄れてきたときのため、生地の目をぎゅっと詰ませて、ダウンの通る隙間を作らないよう作られています。ずっと快適に使える、工夫の一つです。



お取り扱い方法


・取り扱い表示


・クリーニング後の乾燥は静止型乾燥機等をお勧めします。
・部分的に側生地が汚れたら、ぬれた布ですぐに拭き取ったり、つまみ洗いなどをし、十分乾燥してください。
・やむを得ずクリーニングなさる場合は、クリーニング店、または販売店にご相談ください。


対応する掛け布団カバー。
お布団を清潔に、長持ちさせるためにも、掛け布団カバーは必需品です。
掛け布団カバーをお求めの際には175×210cm(一般的なセミダブルサイズの掛け布団カバー)でご用意ください。






・取り扱い表示


・クリーニング後の乾燥は静止型乾燥機等をお勧めします。
・部分的に側生地が汚れたら、ぬれた布ですぐに拭き取ったり、つまみ洗いなどをし、十分乾燥してください。
・やむを得ずクリーニングなさる場合は、クリーニング店、または販売店にご相談ください。



この商品のよくある質問


Q.
羽毛布団のにおいが心配です。

 A.
 羽毛布団のにおいにつきましては、大変個人差があります。
      同じ商品でも、全く感じない方、すごくにおいを感じる方等様々・・・

      羽毛自体のにおいが苦手、においに敏感、といった個人的な違いに加え、
      製造から日数が経ってない新しい製品、湿気を含んでにおいが出やすい(梅雨時期等)
      といった理由もあります。
      詰め物であるダウンの種類、ダウン率でも違いはあります。

      一般的にダックよりグースがにおいが少ないと言われます。
      もちろん、全くの無臭ということはありません。

      いずれも、だんだんにおいは少なくなってきます。

      **においの取り方例**
      お布団を空気を押し出しながら小さく丸めて折りたたみ、その後、
      広げてしっかり空気を含ませて、お布団の中の空気を入れ換えます。
      それから、風通しの良い場所に広げたり、陰干し等すると、においが早く拡散されます。
      


Q.
羽毛布団は布団乾燥機を使用できますか?

 A.
  布団乾燥機の使用は可能です。
      ただし、布団乾燥機ごとに取り扱い方法なども違いますので、
      お使いの取扱説明書に従ってのご使用をお願いいたします。

      羽毛布団に布団乾燥機を使用する場合、あまり高温ですと、
      側生地の傷みや劣化の原因となります。
      また、中の羽毛も乾燥しすぎてしまいます。
      温度設定等、高温になり過ぎないよう注意してお使いください。



Q.
羽毛布団は圧縮袋にいれてもいいですか?

 A.
 弊社では布団圧縮袋をお使いいただくことはおすすめしておりません。
      羽毛を圧縮すると、羽毛の形を損なってしまい、元通りに回復しない恐れがあり、
      保温力低下の原因となる可能性があります。

      通気性の良い布団収納袋(不織布など)をお使いいただくことをおすすめします。