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  • シングルロング
  • 日本製
  • フランス
  • ダウン
  • ダウン90%
  • DP400
  • 詰め物量1.3kg
  • 増量タイプ
  • バイオアップ加工
  • 立体キルト
  • マチ高8cm
  • ぬくもり仕上げDX
  • 軽量生地
  • 綿15%
  • 抗菌加工
  • コンパクト収納ケース





西川厳選のダウンをお求めやすい価格でご用意しました。

長くお使いいただく羽毛布団だからこそ、品質がしっかりした
西川株式会社の日本製羽毛布団がおすすめです。
羽毛布団の暖かさや品質は、ダウン品質・詰め物量・キルト・側生地など
たくさんのポイントが積み重なって、良い羽毛と言えます。
中の詰め物が見えない羽毛布団において、信頼のおける『西川』
安心してお求めいただける大きなポイントとなります。





ふっくらふくらむDP400以上
西川㈱厳選 フランス産ダウン使用


良質なフランス産ホワイトダウンを使用。
広大で豊富な飼料に恵まれた自然環境で育った羽毛は、ダウンボールも大きく、純度も高く優れた品質を備えています。その中から厳選した羽毛は、かさ高性、保温性、圧縮回復性などに富んでいます。




優れた保温力、ダウンパワー400以上
ダウンパワーとは、羽毛1gあたりのふくらみを体積で示した値。羽毛布団の暖かさはダウンパワーと詰めもの量で決まるといっても過言ではありません。

ダウン品質の重要性
羽毛ふとんは空気をたっぷりと含めば含むほど、熱を逃がさず保温力がアップします。そのため、ダウン品質がとても重要になってきます。ダウンパワー400以上なのでしっかり暖か。

他の羽毛製品との比較につきまして
弊社販売中の西川株式会社(西川リビング・西川産業/東京西川)の羽毛布団につきましては、メーカーHPに記載しております羽毛品質基準の内容は同じです。商品規格をもとに比較検討していただけます。[例:DP(ダウンパワー)・ダウン率・鳥種(ダック混入率)]

ただし、他メーカーにつきましては、メーカーごとに羽毛品質基準が異なります。
それぞれDP(ダウンパワー)・ダウン率・鳥種(ダック混入率)など品質基準に違いがありますので、比較検討される場合は、同じメーカーどうしで比較検討することをお勧め致します。


100g増量!詰め物量は1.3kg





詰め物量、100g増量の1.3kg!
きちんと検査されたダウンを1.3kg使用しています。
シングルサイズの標準的な詰めもの量は1.2kgですが、こちらは100g増量の1.3kg。暖かさを損なう事がないよう、しっかり充填しました!寒冷地・日本家屋の一軒家・寒がりの方にとっては、この100gが強い味方!このお値段でこのダウン量は大変お値打ちです。





磨きぬかれた安全でクリーンな羽毛





羽毛産地証明「J-TAS」タグつき!一枚ずつシリアルナンバーで管理
J-TAS(JBA羽毛産地認証)は、羽毛原料の「原産地」を保証できる業界唯一の制度です。
J-TASラベルが付いた製品は原産地から製品まで追跡が出来るので、安心してご購入いただけます。第三者監査機関の厳しい審査をクリアしたこちらの羽毛布団には、一枚一枚、原産地を認知できるシリアルナンバー付きタグが縫い込まれています。





透視度1000mm、業界基準2倍をクリアした西川の清潔な羽毛
こちらの羽毛布団はニオイの少ない透視度1000mmをクリアしたキレイに洗われた羽毛を使用しています。
業界基準の2倍の「透視度1000mm」「清潔さ」が際立つのは、「西川の日本製」だからこそ。
西川株式会社の高い品質基準と伝統の技術で、気になる羽毛のニオイを より少なく、清潔に仕上げました。



ダウンはふんわり、しかも清潔。
この商品は西川・独自のダウン加工(バイオアップ加工)が施され、よりふんわりしたダウンに加工されています。羽毛の清潔さは、快適さの重要なポイントです。





あたたかさを追求したこだわりキルト





欲しいところに増量!『ぬくもり仕上げDX』
使い心地や暖かさにこだわって、1マスごとのダウン量を考えた『ぬくもり仕上げDX』を採用。従来の均等配分ではなく、ボリュームや暖かさの欲しい位置に多めに配置するよう、工夫した特別仕様です。

一般的な詰め物量は1.2kgですが、どこかのマスを大幅に減らして、他のマスを増やしているのではなく、1.2kgにさらに100gプラスして欲しいところに増量しているのがポイントです!


ダウンを最大限に生かす立体キルト「4×5マス」
表生地と裏生地の間にマチ布を入れて箱型にし、その中に羽毛を充填するため、羽毛が入ってない部分がなくなり保温力を高めます。羽毛がつぶれることなく、羽毛に備わる特長が最大限に生かされます。









マチ高タイプって?もっとくわしく!
羽毛布団の、羽毛が入っている1部屋1部屋を仕切っている不織布やメッシュ生地の部分を、マチといいます。 一般的な立体キルトは、仕切りとなっている「マチ」の高さが5cmほどですが、こちらの羽毛布団は、このマチにもこだわり、+ 3cmして、マチの高さが8cmの、マチ高タイプ!

羽毛のふくらみをおさえつけず、のびのび、ふっくらと空気を含んだ羽毛はとてもあったかい。それは見た目にも歴然です。キルト部分の、+3cmの厚みは、伊達じゃない。ダウンの力を十分に引き出すため、こんなところにも技巧を凝らせています。



マチ高にするとダウンはこんなにも膨らめるポテンシャルを持っていました。
スタッフもびっくりの、ふかふか具合。生産メーカー、充填量は同じです。


ふんわり感アップ!抗菌加工付きの軽量生地使用





軽量生地でダウンふんわり
綿15%ポリエステル85%の軽量生地を採用しました。生地が軽いと詰め物にかかる負荷も少なくなるため、ダウンがふんわり。お布団干しも少しラクチンになります。

側生地には抗菌加工を施しています!
繊維に付着している汗や皮脂、汚れが細菌の増殖によって分解し、いやな臭いのもとになります。
抗菌加工された側生地で、繊維上の細菌の増殖を抑える効果があります。
とくに洗えない冬用の羽毛布団なので、清潔にお使いいただけます。

知ってほしい!生地品質の重要性
「羽毛布団だから、生地の品質はあんまり関係ないでしょう。」そういったお声を良く頂きますが、生地品質は羽毛布団にとって、重要なポイントの1つになります。暖かさを左右するのは羽毛ですが、その使用感や快適さが左右されるのは、側生地、と言っても過言ではありません。

安心品質の西川製ですから、きちんと品質。
当たり前の工程が、しっかりと施されていますからダウンの吹き出しも少なく耐久性にも配慮した仕上がりです。

デザイン性にもこだわりました!
カバーを掛けてしまうと見えなくなってしまうお布団の柄ですが、そんな見えないところにもこだわってみました。
カバーの取り付け&取り外しの時に、お気に入りの柄がのぞくとちょっとうれしい気分♪そんな思いからバリエーション豊かにご用意!お好みを探してみてください!


ここでしか買えない、オリジナル商品


私たちの「あったらいいな♪」を皆さんにお届け!
この商品は弊社と西川株式会社のオリジナルの羽毛ふとんです。私たちスタッフが、自分が使うなら!家族が使うなら!を想定し、ダウン品質、暖かさ、デザイン、お値段等をじっくり検討し、西川株式会社と企画した羽毛ふとんです。寝具は長くお使い頂くもの。だからこそ、品質が重要視されています。国内で製品化された「西川の日本品質」。こだわりをいっぱい詰め込んでいます。


安心の品質、西川株式会社




安心安全の高品質、西川株式会社。
西川株式会社では、独自の厳しい品質基準を設定し、製造工程の各段階で、羽毛の品質や生地の物性強度、染色堅牢度など、様々な角度から品質を検査。生産後、商品を最終チェックし、基準を満たしたものだけを商品化しています。今も昔も「布団は信頼できる西川で」と言われる理由は、ここからきています。

お取り扱い方法


・取り扱い表示


・クリーニング後の乾燥は静止型乾燥機等をお勧めします。
・部分的に側生地が汚れたら、ぬれた布ですぐに拭き取ったり、つまみ洗いなどをし、十分乾燥してください。
・やむを得ずクリーニングなさる場合は、クリーニング店、または販売店にご相談ください。


対応する掛け布団カバー。
お布団を清潔に、長持ちさせるためにも、掛け布団カバーは必需品です。
掛け布団カバーをお求めの際には150×210cm(一般的なシングルサイズ掛け布団カバー)でご用意ください。








サイズ展開のご案内



・取り扱い表示


・クリーニング後の乾燥は静止型乾燥機等をお勧めします。
・部分的に側生地が汚れたら、ぬれた布ですぐに拭き取ったり、つまみ洗いなどをし、十分乾燥してください。
・やむを得ずクリーニングなさる場合は、クリーニング店、または販売店にご相談ください。



この商品のよくある質問


Q.
羽毛布団のにおいが心配です。

 A.
 羽毛布団のにおいにつきましては、大変個人差があります。
      同じ商品でも、全く感じない方、すごくにおいを感じる方等様々・・・

      羽毛自体のにおいが苦手、においに敏感、といった個人的な違いに加え、
      製造から日数が経ってない新しい製品、湿気を含んでにおいが出やすい(梅雨時期等)
      といった理由もあります。
      詰め物であるダウンの種類、ダウン率でも違いはあります。

      一般的にダックよりグースがにおいが少ないと言われます。
      もちろん、全くの無臭ということはありません。

      いずれも、だんだんにおいは少なくなってきます。

      **においの取り方例**
      お布団を空気を押し出しながら小さく丸めて折りたたみ、その後、
      広げてしっかり空気を含ませて、お布団の中の空気を入れ換えます。
      それから、風通しの良い場所に広げたり、陰干し等すると、においが早く拡散されます。
      


Q.
羽毛布団は布団乾燥機を使用できますか?

 A.
  布団乾燥機の使用は可能です。
      ただし、布団乾燥機ごとに取り扱い方法なども違いますので、
      お使いの取扱説明書に従ってのご使用をお願いいたします。

      羽毛布団に布団乾燥機を使用する場合、あまり高温ですと、
      側生地の傷みや劣化の原因となります。
      また、中の羽毛も乾燥しすぎてしまいます。
      温度設定等、高温になり過ぎないよう注意してお使いください。



Q.
羽毛布団は圧縮袋にいれてもいいですか?

 A.
 弊社では布団圧縮袋をお使いいただくことはおすすめしておりません。
      羽毛を圧縮すると、羽毛の形を損なってしまい、元通りに回復しない恐れがあり、
      保温力低下の原因となる可能性があります。

      通気性の良い布団収納袋(不織布など)をお使いいただくことをおすすめします。