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  • ダウン
  • ダウン93%
  • DP400
  • 詰め物量2.0kg
  • 増量タイプ
  • バイオアップ加工
  • 2層式キルト
  • ぬくもり仕上げDX
  • 綿100%
  • 収納ケース






長くお使いいただく羽毛布団だからこそ、品質がしっかりした
西川株式会社の日本製羽毛布団がおすすめです。
羽毛布団の暖かさや品質は、ダウン品質・詰め物量・キルト・側生地など
たくさんのポイントが積み重なって、良い羽毛と言えます。
中の詰め物が見えない羽毛布団において、信頼のおける『西川』
安心してお求めいただける大きなポイントとなります。










良質なフランス産ダウン93%使用

広大で豊富な飼料に恵まれた自然環境で育った羽毛は、 ダウンボールも大きく、純度も高く優れた品質を備えています。 その中から厳選した羽毛は、かさ高性、保温性、圧縮回復性などに富んでいます。






保温力◎!DP400以上
ダウンパワーとは、羽毛1gあたりのふくらみを体積で示した値。羽毛布団の暖かさはダウンパワーと詰めもの量で決まるといっても過言ではありません。





他の羽毛製品との比較につきまして
弊社販売中の西川株式会社(西川リビング・西川産業/東京西川)の羽毛布団につきましては、メーカーHPに記載しております羽毛品質基準の内容は同じです。商品規格をもとに比較検討していただけます。[例:DP(ダウンパワー)・ダウン率・鳥種(ダック混入率)]

ただし、他メーカーにつきましては、メーカーごとに羽毛品質基準が異なります。 それぞれDP(ダウンパワー)・ダウン率・鳥種(ダック混入率)など品質基準に違いがありますので、比較検討される場合は、同じメーカーどうしで比較検討することをお勧め致します。


100g増量、詰め物量2.0kg





詰め物量、100g増量の2.0kg!
きちんと検査されたダウンを2.0kg使用しています。クィーンサイズの標準的な詰めもの量は1.9kgですが、こちらは100g増量の2.0kg。暖かさを損なう事がないよう、しっかり充填しました!寒冷地・日本家屋の一軒家・寒がりの方にとっては、この100gが強い味方!このお値段でこのダウン量は大変お値打ちです。




DP×詰め物量は、暖かさを測るポイントです!
ダウンパワーや詰め物量、産地など、羽毛のちからを評価するポイントはたくさんあります!
ですが、中でも、一番大事なのはDPと詰め物量。DPが高い商品でも、あまり入っていなければふくらみは出ません。ご購入に際して、どっちにしようかな~と迷われる場合、DP×詰め物量を、簡単な掛け算にしてみて下さい。

羽毛布団は総合力。こちらの羽毛布団はDP400以上×詰め物量2.0kg。自信をもっておすすめできる、あたたかクラスです。





厳正な基準をクリア。ダウン品質の重要性
羽毛ふとんは空気をたっぷりと含めば含むほど、保温力がアップ!その為ダウン品質はとても重要になってきます。西川では、独自の厳正な基準をクリアしたダウンだけを製品化。長く気持ちよくお使いいただける所以です。




透視度1000mm、業界基準2倍をクリアした西川の清潔な羽毛
こちらの羽毛布団はニオイの少ない透視度1000mmをクリアしたキレイに洗われた羽毛を使用しています。
業界基準の2倍の「透視度1000mm」「清潔さ」が際立つのは、「西川の日本製」だからこそ。
西川株式会社の高い品質基準と伝統の技術で、気になる羽毛のニオイを より少なく、清潔に仕上げました。


ダウンはふんわり、しかも清潔。
この商品は西川株式会社・独自のダウン加工(バイオアップ加工)が施され、よりふんわりしたダウンに加工されています。羽毛の清潔さは、快適さの重要なポイントです。




二層式キルトの『ぬくもり仕上げ』


上層&下層の暖かさを逃がさない!二層式キルト。
立体キルトの中でも、工夫の施された二層式キルトを採用。上層と下層のキルトマスを違えることで、体へのフィット性を高め、暖かさが逃げにくい構造になっています。
高級ダウンの暖かさと機能性を損なわない高品質キルトと言えます。





≪キルトの違う2つの商品を比べてみました≫
左側が「立体キルト」、右が「二層式キルト」の商品です。
二層式キルトは、他のキルトと違いキルトの縫い目の「谷」の部分ができにくくなっています。
「谷」部分ができにくくなるため、暖かさが逃げにくく保温性がアップします。




欲しいところに増量!『ぬくもり仕上げDX』
使い心地や暖かさにこだわって、1マスごとのダウン量を考えた『ぬくもり仕上げDX』を採用。従来の均等配分ではなく、ボリュームや暖かさの欲しい位置に多めに配置するよう、工夫した特別仕様です。




大切に思う人に届けたい、そんな羽毛布団
「ぬくもり仕上げ」は、お客様の気持ちになって、1マス1マスを考え抜いた仕様。
「私なら…」「自分の子供が使うなら…」「主人なら…」そんな思いから生まれた特別仕様が『ぬくもり仕上げ』です。 より快適に熟睡して頂けるようこだわりました。


側生地は天然素材『綿100%』





側生地は綿100%、天然素材のここちよさ
天然素材、良質な綿を100%使用。
ポリエステル混の軽量生地が多い中、こちらは綿100%にこだわりました。しっくりくるなじみのある肌ざわり。綿の吸湿性は、ポリエステルの約20倍。カバーを掛けて使うものの、やはり、側生地綿100%の吸湿性、使い心地はポリエステル混の生地より優れています


知ってほしい!生地品質の重要性
「羽毛布団だから、生地の品質はあんまり関係ないでしょう。」そういったお声をよく頂きますが、生地品質は羽毛布団にとって、重要なポイントの1つになります。暖かさを左右するのは羽毛ですが、その使用感や快適さが左右されるのは、側生地、と言っても過言ではありません。

安心品質の西川製ですから、きちんと品質。 当たり前の工程が、しっかりと施されていますから、ダウンの吹き出しも少なく耐久性にも配慮した仕上がりです。


デザイン性にもこだわりました!
カバーを掛けてしまうと見えなくなってしまうお布団の柄ですが、そんな見えないところにもこだわってみました。
カバーの取り付け&取り外しの時に、お気に入りの柄がのぞくとちょっとうれしい気分♪そんな思いからバリエーション豊かにご用意!お好みを探してみてください!


こだわりをいっぱい詰め込んだオリジナル商品



私たちの「あったらいいな♪」を皆さんにお届け!
この商品は弊社と西川株式会社のオリジナルの羽毛ふとんです。私たちスタッフが、自分が使うなら!家族が使うなら!を想定し、ダウン品質、暖かさ、デザイン、お値段等をじっくり検討し、西川株式会社と企画した羽毛ふとんです。寝具は長くお使い頂くもの。だからこそ、品質が重要視されています。国内で製品化された「西川の日本品質」。こだわりをいっぱい詰め込んでいます。




安心安全の高品質、西川株式会社
西川株式会社(西川リビング)では、独自の厳しい品質基準を設定し、製造工程の各段階で、羽毛の品質や生地の物性強度、染色堅牢度など、様々な角度から品質を検査。生産後、商品を最終チェックし、基準を満たしたものだけを商品化しています。今も昔も「布団は信頼できる西川で」と言われる理由は、ここからきています。


・取り扱い表示


・クリーニング後の乾燥は静止型乾燥機等をお勧めします。
・部分的に側生地が汚れたら、ぬれた布ですぐに拭き取ったり、つまみ洗いなどをし、十分乾燥してください。
・やむを得ずクリーニングなさる場合は、クリーニング店、または販売店にご相談ください。





対応する掛け布団カバー。
お布団を清潔に、長持ちさせるためにも、掛け布団カバーは必需品です。
掛け布団カバーをお求めの際には210×210cm(一般的なクィーンサイズ掛け布団カバー)でご用意ください







サイズ展開のご案内



・取り扱い表示


・クリーニング後の乾燥は静止型乾燥機等をお勧めします。
・部分的に側生地が汚れたら、ぬれた布ですぐに拭き取ったり、つまみ洗いなどをし、十分乾燥してください。
・やむを得ずクリーニングなさる場合は、クリーニング店、または販売店にご相談ください。


この商品のよくある質問


Q.
羽毛布団のにおいが心配です。

 A.
 羽毛布団のにおいにつきましては、大変個人差があります。
      同じ商品でも、全く感じない方、すごくにおいを感じる方等様々・・・

      羽毛自体のにおいが苦手、においに敏感、といった個人的な違いに加え、
      製造から日数が経ってない新しい製品、湿気を含んでにおいが出やすい(梅雨時期等)
      といった理由もあります。
      詰め物であるダウンの種類、ダウン率でも違いはあります。

      一般的にダックよりグースがにおいが少ないと言われます。
      もちろん、全くの無臭ということはありません。

      いずれも、だんだんにおいは少なくなってきます。

      **においの取り方例**
      お布団を空気を押し出しながら小さく丸めて折りたたみ、その後、
      広げてしっかり空気を含ませて、お布団の中の空気を入れ換えます。
      それから、風通しの良い場所に広げたり、陰干し等すると、においが早く拡散されます。
      


Q.
羽毛布団は布団乾燥機を使用できますか?

 A.
  布団乾燥機の使用は可能です。
      ただし、布団乾燥機ごとに取り扱い方法なども違いますので、
      お使いの取扱説明書に従ってのご使用をお願いいたします。

      羽毛布団に布団乾燥機を使用する場合、あまり高温ですと、
      側生地の傷みや劣化の原因となります。
      また、中の羽毛も乾燥しすぎてしまいます。
      温度設定等、高温になり過ぎないよう注意してお使いください。



Q.
羽毛布団は圧縮袋にいれてもいいですか?

 A.
 弊社では布団圧縮袋をお使いいただくことはおすすめしておりません。
      羽毛を圧縮すると、羽毛の形を損なってしまい、元通りに回復しない恐れがあり、
      保温力低下の原因となる可能性があります。

      通気性の良い布団収納袋(不織布など)をお使いいただくことをおすすめします。