時間と共に美しく変化するレッドウィングブーツのエイジングギャラリー
新しい時代から履き続けてシューズと歩む人生
経年変化により生み出される美しい「PATINA-パティーナ-」と呼ばれます。
ハードに履き続けるために作られたレッドウィングならではの
経年変化により生まれる独特の美しさをご紹介いたします。
履きこむにつれ、中底のコルクが足に合った形に馴染み、ソールが反り上がってきます。ワークブーツはこのような経年変化で味わいとなります。
このラフアウトレザーは、汚れがなんとも良い味わいとなっています。このレザーはオイルやクリームなどでのお手入れが不要なレザーです。
油分の少ないレザークリームを塗り、ナイロンブラシでブラッシングするとこの革が持つ元の風合いを保ちつつエイジングが楽しめます。*ソールは新品に交換しています。
2年履き古し履き続けたブーツ。ポストマンに使用されている「シャパラル」レザー。クリームで磨くほどにツヤを増していきます。
こちらは初めて履く新品ですので、違いがお分かりいただけます。
ハードに履き続けた1年です。まだのりのスーツで「ブーツクリーム(ブラウン)」を使用して手入れを続けることができます。
ヘビーデューティーなワークブーツによく使われたキャップドトゥのデザインを、着こなしやすいまでに育て上げました。
5年間履き続けたものです。年に数回、ミンクオイルを手入れしています。※ソールは新品に交換しています。
このラフアウトレザーは、手間がかからずとも良い美しさとなっています。このレザーはオイルでクリームなどでの手入れが不要なレザーです。
こちらは毎日1~2時間、立ち歩き続ける場合で1年ぐらいでこのような美しさができてきます。
バイクに乗り続けた年季の入ったエンジニアブーツです。まさに乗り続けたライダーのライフスタイルを物語る一足になります。