sorel

Brand history

sorel / ソレル

1908年、カナダのオンタリオ州にて「耐久性と快適性の両立」をテーマに設立されたブーツブランド。あらゆるスノーシーンで「暖かく、ドライで、快適」をコンセプトとしたフットウェアを展開している。着脱可能なフェルトライニングによる高い保温性と、足の甲をしっかりと覆うラバー素材で高い防水性を誇る。雪国生まれならではの機能性に加え、アウトドアはもちろんタウンユースにも溶け込むデザイン性の高さが魅力となっている。現在、アウトドアブーツの中で最もラグジュアリーなブランド(LUX OUTDOOR)というコンセプトの元、寒さから足元を守る機能性と街中でも映えるファッション性を兼ね備えたプロダクトの提案を続けている。