自然環境や都市機能が調和した生活環境や、子育て・教育環境が充実した「暮らしやすいまち」として、県内の町では、最大の人口を抱えるほどに発展してまいりました。
この節目の年を迎えるにあたり、町民の皆さまに改めて町への誇りや愛着を深めてもらい、「住みたい、住み続けたい、住んでよかった」と思える長与町の実現に向かって取り組んで参ります。




山里の実りと潮のきらめき

  • みかん畑
  • フルーツの香りに季節を感じる

    長与町といえばみかんと言われ、秋には山がみかん色に染まるほどです。収穫されたみかんは「味ロマン」などの名前で、日本各地やカナダへも出荷されています。その他、オリーブオイルやイチジク、ブルーベリー、キウイ、ビワ、梨も栽培しています。

山
  • 潮の香りに活力を感じる

    大村湾に面した長与町の漁業は、刺し網・かご漁業が中心に行われ、タコ、イカ、ナマコ、シャコなど数多くの魚介類が水揚げされます。 現在では、「つくり育てる漁業」へ転換を図り、ヒラメやナマコの放流、カキ・アカガイの養殖など、栽培、養殖型漁業を取り入れています。



    波
  • 漁業
幸福度日本一のまちへ

  • 家族
  • つながるチカラ

    人と人とがつながり支えあい、喜びや楽しみを共有しながら暮らしの質を高めています。自然にあふれ、保育園も学校もあたたかい環境で共働きでも安心した子育てができます。 子育て・教育・交通・健康のネットワークが充実しており快適な生活を送ることができます。

握手
  • 新たな挑戦

    もっともっと幸せになるために_。 長与町は住んでいる私たちが願いをカタチにできるまち。 新しいことにどんどん挑戦しながら、まちを動かしています。



    クラッカー
  • シーサイドマルシェ
  • 川船(船津)
  • 受け継がれてきた伝統芸能

    300年近くも受け継がれている太鼓や、長崎らしさを醸し出す川船、竜踊。一人ひとりの熱い思いは時代を超えて積み重なって、現在の賑わいへとつながっています。

提灯
住みたい、住み続けたい、住んでよかった長与町へ
寄付金の使い道
ミックンファミリー

【ミックンファミリー】

ミックンはナガヨ家の長男。7人と犬一匹の大家族です。
ナガヨ家の家族の名前は、長与町内で収穫される“みかん”の名前から名付けられています。

営業日カレンダー
2018年10月
30 1 2 3 4 5 6
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2018年11月
28 29 30 31 1 2 3
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休業日
受注・お問い合わせ業務のみ
発送業務のみ
寄附の申込みにつきましては年内12月31日まで受け付けを行います。 ただし、12月20日以降お申込み分の受領証明及び返礼品の発送につきましては年内にお届けできない場合がございますので予めご了承ください。