甘~いみかんから爽やかな酸味のみかんまで、
沢山の種類があります!
愛情たっぷりで美味しいみかんを
ぜひ、ご賞味ください。
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湯浅はなぜ
美味しいみかんが
育つの?美味しさの秘密は、自然の恵みにあります。
湯浅町のある和歌山県有田地方は、黒潮がもたらす温暖な気候と、少ない降水量、そして水はけの良い土壌を持っています。
美味しい柑橘が育つ環境に恵まれたこの地域では、古くから柑橘類の栽培が盛んに行われてきました。 -
ふるさと納税の
みかん事業者は
約100事業者!湯浅町はまさに柑橘類の宝庫!
なんと約100軒を超える事業者が、みかんの栽培に日々情熱を注いでいます。
代々受け継ぐ匠の技で、一つ一つ丹精込めて育んだ自慢のみかんをぜひ味わってみてください。 -
プロが厳選して
旬の時期に
お届けします!湯浅町が誇る“みかんの匠”たちが、食べごろを見極め“旬”をお届けします。
果物は天候に大きく左右されてしまうもの。
時には配送が大幅に遅れてしまう場合もありますが、その分、心を込めて美味しいみかんを出荷しています。
※累計出荷数:2020年4月~2024年6月時点
柑橘のことならおまかせ!
湯浅町のPRキャラクター「ゆーあちゃん」が
1種類ずつおススメする柑橘をご紹介します!

甘くて美味しいみかんは、カビにとっても大好物。湿気がこもらないところに保管することが大切です。
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届いたら、
箱から全部出して!輸送中に温度が上がっている可能性があるため、お手元に届いたら、すぐに箱から丁寧に取り出します。
風通しの良い、直射日光の当たらない場所で保管しましょう。
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ヘタを下にして
新聞紙で包んでね!みかんが重さで潰れないよう、ヘタの部分を下にして置きましょう。
新聞紙で包むことで、みかんへのダメージを軽減することができます。
みかんとみかんの間に新聞紙を挟むとよりGOOD!
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下にあるもの、
キズものを先に!食べるときは、箱の下にあったものや、キズの多いものから食べましょう。すぐ食べる分は通気性の良いカゴなどに入れるのがおススメ。大量にある場合には、冷蔵・冷凍でも保存が可能です。
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白い粉のようなものが
ついてますが食べても
大丈夫なのでしょうか?白い粉の成分は、みかんの味や日持ちを良くするために使用している「石灰と硫黄の混合剤」です。この成分は果肉に浸透しないため、安心してお召し上がりいただけます。気になる場合は軽く洗ってからお食べください。一方で、白くふわふわした胞子状のものはカビの可能性がありますので、その場合はお召し上がりを控えてください。
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デコポンを頼んだのに
隆起(デコ)がありません。
本当にデコポンですか?デコポンの特性である隆起(デコ)は、発芽から開花期までの、昼夜の温度較差が大きい場合に発生します。特に温度差が15℃以上になるとデコの発生率は上がるようです。また、デコの有無は木の大きさや年数にも関係あります。デコの有無でお味には問題ございませんのでご理解いただけますと幸いです。
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酸味が強くて食べにくい。
美味しく食べる方法を
教えてください。収穫時期に寒い日が続くと、みかんの酸味が強く残ることがあります。もしお手元に届いたみかんが酸っぱいと感じた場合は、風通しの良い暖かい場所で、1週間程度置いておくと酸味が和らぎます。
また、皮の上から軽く揉んだり、電子レンジで30秒加熱してから冷蔵庫で冷やすと、さらに酸味が和らぎますので、ぜひお試しください。





























