Information -自治体からのご案内-

お支払いについて

利用可能カード一覧

お支払い方法は、クレジットカード(VISA、Master、JCB、Diners、Amex)、楽天バンク決済がご利用いただけます。

※クレジットカードのセキュリティはSSLというシステムを利用しております。 カード番号は暗号化されて安全に送信されますので、どうぞご安心ください。

※クレジットカードをご利用の場合は寄附者の名義と一致するか、必ずご確認ください。

配送について

■返礼品について

・返礼品は、事業者から直送でお届けいたします。
・配送予定日は決済方法及び返礼品によって異なります。
【クレジットカードをご利用の場合】寄附申込から概ね2週間以内に発送予定
【その他の決済方法をご利用の場合】入金確認後概ね2週間以内に発送予定

■受領書について

入金確認後、注文内容確認画面の【注文者情報】に記載の住所にお送りいたします。
発送の時期は、寄附の入金から1か月半程度を目途に、お礼の特産品とは別にお送りいたします。
【クレジットカードをご利用の場合】入金確認に1ヶ月半〜2ヶ月ほどお時間を頂いております。

■ワンストップ特例申請書について

申請書を受領書と一緒にお送りします。
ご希望の方は申込み時にワンストップ特例を「希望する」を選択の上、注文確定前の備考欄にて、「誕生日」と「性別」をご記入の上、注文の確定をお願いいたします。
申請書に必要情報を記載の上、南あわじ市役所へ返送してください。

注意事項

※本ページはふるさと納税専用ページです。
寄附申込みのキャンセル、返礼品の変更・返品はできません。
また、寄附者の都合により返礼品がお届けできない場合、返礼品の再送は致しません。
あらかじめご了承ください。

※南あわじ市の方への返礼品送付を中止いたします
近年の返礼品競争に伴い制度の趣旨に反する返礼品の送付などが増え、総務省より全国の自治体へ返礼品割合等に関する指導が行われました。
このことから、南あわじ市はふるさと納税の趣旨を踏まえ、市内在住の方が南あわじ市に寄附をした場合、返礼品を送付しないこととしましたのでご注意願います。

※長期不在等でお受け取りができない場合は、その旨を備考欄にご記入ください。
お届け時にご不在の場合は再配達の対応いたしますが、再配達の連絡、申し出が無い場合は返却扱いとさせていただきます。
尚、返却となった場合の返礼品の再発送は致しかねますので予めご了承ください。

プライバシーについて

■個人情報の取り扱いについて
・お寄せいただいた個人情報は、南あわじ市が寄附金の受付、入金に係る確認・連絡、返礼品の送付などに利用するものであり、それ以外の目的で使用するものではありません。

・南あわじ市及び返礼品生産者から返礼品、配送に関してご連絡を差し上げる場合がございます。

営業時間と連絡先について

ご注文は24時間受け付けております。
お問合せは、下記までお願いいたします。

「南あわじ市役所 ふるさと創生課」まで
   営業時間 平日8:30−17:15
   TEL:0799-43-5251
   FAX:0799-43-5305
   Eメール:f282243-minamiawaji@shop.rakuten.co.jp

※土日祝日、年末年始(12/29〜1/3)はお休みをいただいております。

寄附金の用途について

兵庫県南あわじ市へのふるさと納税でいただいた皆様からの寄附は、下記の事業を推進する資金として活用してまいります。
寄附を希望される皆さまの想いでお選びください。

[1]少子対策及び子育て支援への取り組み
子育て支援すなわち人口減少対策に早急な取り組みが必要であり、全国に先駆けて本市独自の思い切った支援として、第1子から3歳以上の保育料無料化をはじめ、さまざまな取り組みを行っております。子育てや子どもの成長に喜びや生きがいを感じられる支援をしていくために、保護者、行政のみならず、「地域の子育て力」が重要になってきます。皆さまの一層のご理解ご協力をお願いいたします。

[2]淡路人形浄瑠璃の保存、伝承又は後継者育成への取り組み
『淡路人形浄瑠璃』は、約500年の歴史があり、最盛期には40以上の座元が淡路島のみならず日本全国を巡業し、各地に人形芝居を伝え、発展してきました。淡路人形浄瑠璃は、プロである淡路人形座の技芸員たちの瑞々しい感性に継承される一方、市内では、地域の子ども会による後継者育成(賀集福井子ども会)、中学生によるクラブ活動(南淡中学校・三原中学校)、そして淡路三原高校での郷土芸能部などが人形に対する熱い想いを持って郷土の伝統芸能の保存・継承活動に取組んでいます。この素晴らしい淡路人形芝居を後世に伝えていくのも私たちの努めであると考えておりますので、多くの方々からのご支援をお待ちいたしております。

[3]若人の広場の灯を永遠に灯し続けるためへの取り組み
「若人の広場」は、第2次世界大戦中に学業半ばで学徒動員され戦地等で亡くなられた方々を追悼し、今と昔の“若人の心と心の対話広場”として、昭和42年、鳴門の潮騒が聞こえる景勝大見山に建設されました。この施設の先端には、学徒の象徴としてペン先を模した記念塔と「若人よ天と地をつなぐ灯たれ」と記された石盤があり、そこには『永遠の灯』が灯されていましたが消えて久しくなります。このたび、「若人の広場」を市民等が自然を感じながら憩える風致公園として整備するとともに、若人の遺志や戦争の残酷さを後世に伝え、二度と悲惨な出来事を繰り返さないという“平和を誓い・願う施設”として、再び灯を永遠に灯し続けたいと考えております。

[4]福祉や教育の環境整備、活動の推進への取り組み
誰もが暮らしやすいユニバーサルデザインの理念を取り入れたまちづくりを進め、すべての人が安心して生活ができるとともに、日常生活や地域での交流が行える環境を創造するための取り組みに活用します。
また、子どもたちが未来を切り拓くために必要な資質を養うため、「次世代の人材を育てる学校教育」、「活力と生きがいをはぐくむ社会教育」をテーマに次の項目を実践するために活用します。

[5]市長が必要と認める事業
子育て支援すなわち人口減少対策に早急な取り組みが必要であり、全国に先駆けて本市独自の思い切った支援として、第1子から3歳以上の保育料無料化をはじめ、さまざまな取り組みを行っております。子育てや子どもの成長に喜びや生きがいを感じられる支援をしていくために、保護者、行政のみならず、「地域の子育て力」が重要になってきます。皆さまの一層のご理解ご協力をお願いいたします。