兵庫県 芦屋市 寄附金の使い道兵庫県 芦屋市 寄附金の使い道

no.01公共施設等整備基金

寄附金の使い道

公共施設の整備に活用します

<これまでの事例>
自転車駐車場 幼稚園 小学校 中学校 体育館施設 学校園遊具 地区集会所 保育所 霊園 公益灯 美術博物館 海浜公園プール 潮芦屋交流センター 等の整備事業に活用しました。
総合公園、市営住宅の割賦金に活用しました。

(写真:芦屋市民センター)

no.02社会福祉「友愛」基金

寄附金の使い道

福祉の増進を図ります

<これまでの事例>
ノンステップバス導入助成
バリアフリー化推進事業助成
社会福祉法人等助成

(写真:芦屋市保健福祉センター)

no.03市民文化振興基金

寄附金の使い道

文化の振興を図ります

<これまでの事例>
美術博物館管理運営委託事業費
谷崎潤一郎記念館維持管理費
市民センター維持管理費
ルナホール事業費

(写真:芦屋市立美術博物館)

no.04スポーツ振興基金

寄附金の使い道

スポーツの振興を図ります

<これまでの事例>
市民プール管理運営費
社会体育施設管理運営委託費

(写真:体育館・青少年センター)

no.5緑化基金

寄附金の使い道

市内の緑化を推進します

<これまでの事例>
公園緑地等施設維持管理費
公園緑地等施設整備費

(写真:岩ケ平公園)

no.6長寿社会福祉基金

寄附金の使い道

高齢者および障害のある人等への福祉施策に役立てます

<これまでの事例>
高齢者バス助成ICカード事業
老人福祉会館運営費
生きがい・社会活動促進事業
福祉公社運営費補助金 在宅支援事業

(写真:保健福祉センター)

no.7環境保全基金

寄附金の使い道

環境保全基金 環境保全を推進します

(写真:コバノミツバツツジ(市花))

no.81.17あしやフェニックス基金

寄附金の使い道

防災活動を支援します

阪神・淡路大震災では、全国から多くの温かいご支援をいただきました。それに対する感謝の気持ちを永遠に忘れることなく、この震災で失った尊い命と、数多くの経験と教訓を次の世代に継承していくことを目的として、震災から10年目の平成17年1月17日に、「1・17あしやフェニックス基金」が創設されました。
この基金は、「国際ソロプチミスト芦屋」から寄贈された200万円に、市の財源を加えた1200万円を基本財源とし、本基金の趣旨に共感していただける皆さまのご寄附により運営しています。
本基金は、新たに発生した国内の自然災害の被災者支援、被災地の復旧・復興支援のためのボランティア活動等を行なう市民グループ、大学生等のグループに助成します。
また、講演会や防災訓練など防災に関する活動、あるいは阪神・淡路大震災を語り継ぐ活動、資料展示、慰霊・追悼など、基金の設置目的にあった活動に対し助成金を交付して団体活動を支援します。

<これまでの実績> 1.17芦屋フェニックス基金事業助成

(画像:安全行動)

no.9ボランティア基金

寄附金の使い道

ボランティア活動を育成、援助します

<これまでの事例>
ボランティア基金事業

(写真:あしや市民活動センター)

no.10芦屋市教育振興基金

寄附金の使い道

教育の充実に活用します
~芦屋の教育が目指す子ども像~

1.目標を持ち、課題解決に向けて自ら考え、取り組む子ども
2.共に支えあい生きようとする心豊かな子ども
3.体力を向上させ、健康的に生きる自覚を持つ子ども
4.自ら本を手に取り、本が好きな子ども
(芦屋市教育振興基本計画より抜粋)

<これまでの事例>
中学校の吹奏楽部の楽器購入 小学校の図書館の蔵書を購入
(画像:子どもに読ませたい図書リスト400選 ガイドブック)

no.11減債基金・財政基金

寄附金の使い道

市債償還・財政の健全化運営を進めます

(写真:芦屋市役所)

no.12子ども・子育て支援基金

寄附金の使い道

子育て支援を推進します

~みんなで育てる芦屋っ子~
あすを担うすべての子どもがしあわせに育つためのやさしいまちづくり
1.家庭における子育てへの支援
2.こどもの健やかな発達を保障する教育・保育の提供
3.すべての子どもの育ちを支える環境の整備
4.仕事と子育ての両立の推進
(芦屋市子ども・子育て支援事業計画より抜粋)

(写真:子育てセンター事業「むくむく」の遊具)

no.13芦屋市大学等入学支援基金

寄附金の使い道

向学心を持ちながら経済的な理由で大学等への進学が困難なかたを支援します

芦屋市では、「経済的理由により教育を受けることができないかたのために」との寄附者のご意向に沿って寄附金と市財源を基に大学等入学支援基金を創設しました。
大学等で勉学に励み社会で自立し活躍できるよう、向学心を持ちながら経済的な理由で大学等への進学が困難なかたへ、受験料支援金及び入学支度金を給付します。
皆様のご協力をお願いいたします。

no.14特定しない

寄附金の使い道

貴重な財源として、市の施策全般に活用します

(写真:芦屋川のさくら)

no.15芦屋市病院事業基金

寄附金の使い道

no.16無電柱化の推進 ~広い空 ひろがる未来へ~

寄附金の使い道

【目標金額:年間500万円】
日本初の「電柱・電線のないまち」を目指します。

無電柱化を図ることで、都市防災機能、通行空間の安全性・快適性、都市景観が向上することに加え、自然と調和したまちなみが拡がり、空を広く感じることができます。
芦屋市は日本で最も無電柱化が進んでいるまちです。国際文化住宅都市としてまちの魅力を高めるために、さらに無電柱化を推進します。皆様のご協力をお願いいたします。
広い空、広がる未来へ!

お問い合わせ:都市建設部道路課工事係(電話番号:0797-38-2116)
(写真:電柱のない六麓荘町)

no.17電子図書館でおうち読書

寄附金の使い道

新型コロナウイルス感染防止対策および読書環境の整備を目的として、来館することなく利用可能な電子図書館サービスの開始に向けて取り組みます。

お問い合わせ:教育委員会社会教育部図書館(電話番号:0797-31-2301)

no.18障がい者への優しい街作り

寄附金の使い道

障がいを理由とする差別のない誰もが共に暮らせるまちづくりの実現のため、市内の店舗等に対して点字メニューの作成や、折り畳みスロープの購入などの費用の一部を助成します。

お問い合わせ:福祉部障がい福祉課(電話番号:0797-38-2043)

no.19歴史文化遺産デジタル化

寄附金の使い道

芦屋のかけがえのない歴史文化遺産を後世に残すために、古墳から出土した貴重な副葬品などの保存処理や、古文書・古写真などのデジタル化を行います。

お問い合わせ:教育委員会社会教育部生涯学習課(電話番号:0797-38-2115)