Information -自治体からのお知らせ-

お支払いについて

利用可能カード一覧

お支払い方法は、クレジットカード(VISA、Master、JCB、Diners、Amex)、銀行振込、Apple Pay、PayPal、Alipayがご利用いただけます。

※クレジットカードのセキュリティはSSLというシステムを利用しております。 カード番号は暗号化されて安全に送信されますので、どうぞご安心ください。

※クレジットカードをご利用の場合は寄附者の名義と一致するか、必ずご確認ください。

配送について

■返礼品について

・生産者または一般社団法人石巻観光協会から直送でお届けいたします。
・発送予定日は決済方法及び返礼品によって異なります。
【クレジットカードをご利用の場合】寄附申込から概ね2週間以内に発送予定
【その他の決済方法をご利用の場合】入金確認後概ね2週間以内に発送予定

■受領証明書について

・ご決済後、1〜3週間で送付いたします。
    ・注文内容確認画面の【注文者情報】に記載の住所にお送りいたします。
    ・返礼品と、別々にお送りいたします。

■ワンストップ特例申請書について

ご希望の方は申込み時にワンストップ特例を「希望する」を選択の上、注文確定前の備考欄にて、「誕生日」と「性別」をご記入の上、注文の確定をお願いいたします。
・ご希望された方に、受領証明書と一緒にお送りします。
・申請書が届きましたら、必要情報を記載のうえ、石巻市役所へご返送ください。

注意事項

※本ページはふるさと納税専用ページです。
寄附申込みのキャンセル、返礼品の変更・返品はできません。
また、寄附者の都合により返礼品がお届けできない場合、返礼品の再送は致しません。
あらかじめご了承ください。

※平成30年1月1日より石巻市内の方への返礼品送付を中止いたします
平成26年度より、ふるさと納税「がんばる石巻応援寄附」の受け付けを再開し、多くの皆さんからご支援をいただいています。一方で、ふるさと納税について、地方団体間の競争加熱や趣旨に反するような返礼品などが指摘されています。制度の趣旨に沿った対応をするため、見直しを図り、市民からの寄附に対しては返礼品を送付しないことが取り決められました。
このため、平成30年1月1日(月・祝)申し込み分より市内在住の寄附者に対する返礼品発送を行わないことになりましたので、お知らせいたします。

※長期不在等でお受け取りができない場合は、その旨を備考欄にご記入ください。
お届け時にご不在の場合は再配達の対応いたしますが、再配達の連絡、申し出が無い場合は返却扱いとさせていただきます。
尚、返却となった場合の返礼品の再発送は致しかねますので予めご了承下さい。

営業時間について

ご注文は24時間受け付けております。
店舗へのお問合せは、下記の時間帯にお願いいたします。

平日  8:30−17:00

※土日祝祭日、年末年始はお休みをいただいております。

連絡先について

・ふるさと納税についてのお問い合わせは
「石巻市ふるさと納税事務センター」まで
〒986-0824 宮城県石巻市立町一丁目4-15 石巻ビルディング7階
  TEL:0120-83-2230
   FAX:0225-94-1283

・企業版ふるさと納税についてのお問い合わせは
「復興政策部 復興政策課」まで
〒986-8501 宮城県石巻市穀町14番1号
  TEL:0225-95-1111 内線:4213

プライバシーについて

■個人情報の取り扱いについて
お寄せいただいた個人情報は、寄附金の受付、入金及び特産品発送に係る確認・連絡等に利用するものであり、それ以外の目的で使用するものではありません。

特産品発送に関して、必要最低限の範囲において特産品取扱い事業者に通知します。

寄附金の用途について

「ふるさと納税」寄附金は、下記の事業を推進する資金として活用してまいります。
寄附を希望される皆様の想いでお選びください。

[1]市民活動の推進
住民自治の推進によるコミュニティ(地域社会)の再生・自立と多様な主体の協働のまちづくりを進めるとともに、合理的で機能的な自治体への構造改革を目指しています。

[2]教育の充実
国際的な視点を持ち、確かなものを見極める力、新たなものを創造する力を持った未来の担い手を育むまちを目指しています。

[3]産業振興
新しい産業技術の導入や起業化を支援する社会的な基盤を支えるとともに、多様な交流が地域産業の活力を生む、にぎわいのあるまちづくりを目指します。

[4]保健福祉の充実
子どもから高齢者まで、だれもが笑顔で健康的に暮らせる環境や支援の仕組みを構築し、暮らしやすいまちづくりを目指します。

[5]環境保全・文化の振興
地域の宝である豊かな自然環境や、それらを背景に培われてきた伝統文化を次世代に継承し、地域に愛着と誇りを持って暮らせるまちづくりを目指します。

[6]道路・住宅・公共交通の整備
山・森・川・海・島といった地勢や資源を結び付け、地域の均衡ある発展と一体化を図り、より大きな魅力を発揮できるまちづくりを目指します。