ニューヨークタイムズ紙(電子版)で「2023年行くべき52か所」の2番目に選ばれた盛岡市は、東京から新幹線で2~3時間の北東北の玄関口です。
大正から昭和初期時代の和洋折衷の建物が中心市街地に点在する、歩いて楽しめるまちです。

ニューヨークタイムズ紙(電子版)で「2023年行くべき52か所」の2番目に選ばれた盛岡市は、東京から新幹線で2~3時間の北東北の玄関口です。
大正から昭和初期時代の和洋折衷の建物が中心市街地に点在する、歩いて楽しめるまちです。

盛岡市の宿泊券には、「四季亭」「旅染屋 山いち」などがあります。
また、「蔵の宿 FROGBEE」は1日1組限定貸し切りで農業体験も可能です。
「楽天トラベルクーポン」も人気で、ホテル・温泉宿の予約費用を割引できます。

南部鉄器
職人がこだわりの手仕事で、
作り出される盛岡の南部鉄瓶の魅力
他の素材に比べて割れにくく、耐久性に優れた南部鉄器は、何よりも長持ちします。
南部鉄器が水中のカルキを吸収する性質があるため、沸かしたお湯は柔らかな口当たりが特徴。
南部鉄器で準備されたお湯や食事から、鉄器が溶け出す鉄分が取り込まれるため、鉄分の効率的摂取や貧血防止に役立ちます。
地ビール
本場ドイツで開かれたビール品評会で
1位を獲得した「ベアレン醸造所」のビール
盛岡の地ビールメーカー、ベアレン醸造所の「ベアレン シュバルツ」は、ドイツの品評会で国際ビール部門第1位に輝きました。更に、「トラッドゴールドピルスナー」は2位入賞。
ベアレンのビールが日本からの出品で独占的な成績を収め、世界一に輝きました。ふるさと納税でこの世界的な本格ビールをお楽しみください。
盛岡冷麺
盛岡冷麺とぴょんぴょん舎
盛岡冷麺は特徴的な麺のコシがあり、表面は滑らかで喉ごし良好。牛骨と鶏ガラを加えた濃厚なスープは和食と異なり、豊富な旨味が魅力。
具材の「キャベツと大根のキムチ」はさわやかな酸味、辛味、パリッとした食感特徴。キムチがスープの旨みを高めます。麺、スープ、キムチが一体となった風味をお楽しみください。
盛岡りんご
岩手県のりんご収穫量は全国3位
収穫時期には産直にりんごを買い求める人の列ができるなどりんごを愛する人が多い県であり、岩手県産のリンゴは毎年皇室に献上されるほど質が高いことで知られています。
“盛岡りんご”の特徴でもある、たっぷりの甘さとシャキシャキとした食感。一口かじる度に華やかな甘みが広がる味わいを、どうぞお楽しみください。
盛岡のお米
岩手県が独自に開発した自慢の
オリジナル品種『銀河のしずく』
『銀河のしずく』はオリジナル品種で初めて、食味ランキングで最高評価の「特A」を受賞。「炊き上がりの白さ、口に入れた時に広がる甘味、程よいかたさとねばり」が特徴です。
盛岡のお米の返礼品では『銀河のしずく』以外に『ひとめぼれ』や『あきたこまち』、『つきあかり』、ミルクのように白く美味しい『ミルキークイーン』も人気。
もりおか短角牛
和牛の中で”1%”に満たない貴重なお肉!
もりおか短角牛の美味しさの秘訣は、肉本来の旨味とヘルシーなお肉とも言われており、サシが少なく独自の風味を持っています。
東京の有名ホテルなどからも引き合いが多く、残念ながら地元岩手県内での流通量が少なくなってきております。この希少な“もりおか短角牛”を、ふるさと納税を通じて全国の皆様に、できる限りではありますがお届けいたします。