Introduction

北海道斜里町のご紹介

  •  鮭、18年連続日本一(※)のまち、知床・斜里町。数十の清流と豊かな森、漁師の経験と科学的知見の融合、そしてなにより、美味しい鮭を届けたいという漁師のプライドが、「鮭、日本一」を支えています。

     知床には、大規模畑作地帯も広がり、全国に様々な作物を出荷しています。28kmの直線道路と農村景観を望める「天に続く道」も人気急上昇です。

     そして、毎年100万人が訪れる知床は、「体で感じる世界遺産。」であり、四季折々の絶景はもちろん、観光船やアクティビティ、野生動物、温泉、美味しい食事で、最低でも3日間は満喫できます。

     「SHIRETOKO! SUSTAINABLE 海と、森と、人。」が私たちの町からのブランドメッセージ。知床でお会いしましょう!

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Pick up

いくら

世界自然遺産を有する斜里町沿岸で
漁獲された鮭。
流氷を起点とした豊かな自然が育む恵みを
ご堪能ください。

Pick up

飲料・ドリンク

朝夕の寒暖差の大きい斜里町で生産される
作物を使った飲料は自然な甘みが特徴。
自然の恵みをご堪能ください。

Pick up

旅行券・チケット

世界自然遺産知床を有する斜里町。
知床八景をはじめとした豊かな自然を
体感してください。

How to use donation

ふるさと納税の使い道

「ふるさと納税」寄附金は、
下記の事業を推進する資金として
活用してまいります。
寄附を希望される皆さまの想いで
お選びください。

    町長におまかせ
    各分野における課題に応じて、まちづくりに係る様々な事業に対して活用します。

  • 1

    みどり基金(自然保護)

    自然と共に生きることができる住みよいまちを目指すため、知床世界自然遺産の保全活動や野生動物対策、再生可能エネルギーに係る事業などに活用します。

  • 2

    しごと基金(産業振興)

    足腰の強い産業を目指すため、産業基盤整備に係る事業や、知床観光ブランディング、テレワークの推進に係る事業に活用します。

  • 3

    まちなみ基金(道路整備)

    快適なまちづくりを目指すため、公園や公営住宅、公共施設の維持管理、また、ブロードバンドの整備、道路維持などに係る事業に活用します。

  • 4

    くらし基金(防災、消防救急)

    町民の安心安全なくらしを目指すため、防災対策や消防救急、上下水道の維持管理、防犯、交通安全などに係る事業に活用します。

  • 5

    いきいき基金(医療、福祉、子育て)

    いきいきと自分らしく健やかに暮らせるまちを目指すため、病院、高齢者福祉、障がい者福祉、子育て支援などに係る事業に活用します。

  • 6

    まなび基金(教育、芸術文化)

    心豊かにつながり学びあうまちを目指すため、教育全般、芸術文化やスポーツの推進、公民館や図書館、博物館の維持管理などに係る事業に活用します。

  • 7

    ちょうみん基金(広報広聴)

    町民が主役になって住みよいまちを目指すため、地域や自治会活動の支援や交流、姉妹都市、友好都市との交流促進の他、移住定住などに係る事業などに活用します。

  •  北海道斜里町は、ふるさと納税を通じていただいた寄附金を、上記の『ふるさと納税の使い道』に活用させていただきます。
     北海道斜里町では、ふるさとの元気をフルにする「使い道(政策/事業)」を定め、地域振興を推進します。ふるさとを活性化することで、みなさまの笑顔の輪を広げられるよう、いただいた想いを大切につないでまいります。
     北海道斜里町の住民たちが思い描き、創出しようとしている「ふるさとの未来像」に共感をいただいたり、まちづくりへの姿勢や施策に賛同してくださる方は、ぜひ、寄附先を生まれ故郷以外からも自由に選べる、ふるさと納税の利用をご検討ください。