お知らせ

ふるさと納税ワンストップ特例制度の申請について
◆申請期限
ワンストップ特例申請書の提出期限は、寄附をされた翌年の1月10日必着となりますのでご注意ください。

◆申請書類
【ワンストップ特例申請書ダウンロードURL】
https://event.rakuten.co.jp/furusato/guide/onestop.html 上記URLに、添付書類についてご紹介しておりますのでご確認ください。

◆送付先
〒080-8670
北海道帯広市西5条南7丁目1
総務部総務室総務課
TEL:0155-65-4100

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Introduction

北海道帯広市のご紹介

  • 帯広市は、先住民族であるアイヌの人たちが自然と共生する独自の文化を営む地に、全国各地から入植してきた人たちが、原野を開墾し、様々な事業に挑みながら力を合わせて築いてきたまちです。

    「とかち晴れ」といわれる澄み切った青空、清らかな水、雄大な山並み、どこまでも広がる平野。
    こうした自然空間と、我が国有数の大規模農業が織りなすパッチワークのような農村景観、その中心にゆとりある都市空間が形成されています。

    世界で唯一の「ばんえい競馬」や恋人の聖地「幸福駅」、本格的なアウトドア活動を楽しめるワールドクラスの自然、新鮮な農畜産物やその恵みを原材料としたスイーツ、この地には皆さんがイメージする
    「北海道」が広がっています。

Sightseeing spots

おすすめの観光名所

  • 体重1トン以上の馬たちが騎手を乗せたソリを曳き順位を競う、世界唯一の「ばんえい競馬」。
    馬たちの圧巻の戦いを見ることができます。

  • 帯広市幸福町にある旧駅舎「幸福駅」。
    その縁起の良い名前から、同じ路線の愛国駅とあわせ、「愛の国から幸福へ」のキャッチフレーズで、一大ブームを巻き起こしました。
    廃駅から30年以上経った今でも「恋人の聖地」として、帯広で人気のスポットです。

  • 自然豊かな帯広ではガーデン観光もおすすめ。
    季節ごとに約2,500種の花々が咲き誇る「紫竹ガーデン」。
    25,000坪の広大な敷地に3つのテーマガーデンで構成される「真鍋庭園」。
    これら市内にある2つのガーデンは、いずれも北海道ガーデン街道に登録されている、道内でも有名なスポットです。

  • 屋台ブームの先駆けとなった「北の屋台」。
    軒を連ねるお店は和食、洋食、中華と様々。
    十勝の食材を味わいながら、隣席や店主とのふれあいを楽しめる空間です。

How to use donation

ふるさと納税の使い道

皆様からいただいた寄附は、
ご意向を踏まえ、
各事業(分野)の財源の一部として
活用(基金への積立後における活用を含む)させていただきます。

  • 1

    動物園の施設整備や展示動物の充実

    半世紀にわたり親しまれてきたおびひろ動物園が、これからも子どもたちに夢や希望を与え、多くの市民に愛される施設として、より一層利用されるために必要となる事業に活用します。

  • 2

    地域ぐるみでこどもを応援する活動の推進

    学校支援地域本部や放課後子ども広場などの様々な団体が協力して、地域ぐるみでこどもを応援する活動に活用します。

  • 3

    地球温暖化対策などの推進

    帯広の豊かな自然を次の世代に引き継いでいくため、新エネルギー導入など環境モデル都市の取り組みや自然環境保全対策などに活用します。

  • 4

    こどもや青少年の健全育成

    次代を担うこどもたちの健やかな成長と豊かな心をはぐくむための事業などに活用します。

  • 5

    ばんえい競馬の振興

    ばんえい競馬の振興に活用します。

  • 6

    学校教育の振興のための奨学事業や教育の研究

    奨学事業や教育の研究活動の支援、教育課程の検討をはじめ学校教育のさらなる充実をはかっていくために活用します。

  • 7

    商工業・観光の振興

    農林漁業、食、環境、バイオマス等の豊かな地域資源を有効に活用した新たな付加価値の創出や安全・良質な地域ブランドの形成、地域における農商工等の産業間連携、産学官金連携などの事業に活用します。

  • 8

    風土に根ざした文化の振興

    市民参加を基本として、十勝帯広の風土に根ざす文化振興をとおしたまちづくりをすすめることを目的に、市民の手づくりによる創作・公演への支援や展覧会の開催等に活用します。

  • 9

    帯広の森の育成や各種緑化事業の推進

    帯広の緑を守り育て緑豊かなうるおいのあるまちづくりをめざす「帯広の森」をはじめとした緑化事業に活用します。

  • 10

    障害者や高齢者等への総合的な福祉・保健の推進

    市民の福祉及び保健の増進をはかるために実施する各種事業に活用します。

  • 11

    公共施設整備など都市開発事業の推進

    快適な生活環境づくりのために都市の基盤となる道路や公園、駐車場などの公共施設整備や、帯広市特有の自然と北方文化を取り入れた個性あるまちづくりをすすめるための都市開発事業に活用します。

  • 12

    市民の国際感覚を高める国際親善交流の振興

    市民の国際感覚の高揚及び国際親善交流を促進するために活用します。

  • 13

    スポーツの振興

    地域に根ざしたスポーツ活動を通じ、健全な心とからだをはぐくみ、躍動する豊かなまちを目指すために活用します。

  • 14

    農業の振興

    日本の食料供給基地の一翼を担う帯広市の基幹産業である農業の持続的な発展に向けた各種事業に活用します。

  • 15

    図書館の図書整備

    帯広市図書館がさまざまな市民ニーズに的確に応えていくため、計画的な図書資料の整備に活用します。