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売上実績NO.1 ! 完全無添加ドッグフードナチュラルナース

『完全無添加ドッグフード』
ってなに??

■ ナチュラルナースへ!■

当店ではパスタ課長の健康を留意して、
安全なフードを探し求め、
『完全無添加のドッグフード・ナチュラルナース』にたどり着きました。

あなたが与えているドッグフードは本当に安全ですか?
あなたのWANは本当に健康ですか?
再度、見直してみませんか?

パスタの寝顔
パスタの寝顔
| 粗悪なドッグフードを食べているとどうなるの? |
| あなたのWANは大丈夫? |
| なぜオーストラリアなの? |
| ナチュラルナース、誕生の秘密! |
| ナチュラルナースへの移行! |

| うんこの話 |
| 年齢別フードのナンセンス |
| 食事が性格・性質まで変える!? |
| ドッグフードだけじゃ、可哀想? |
| ナチュラルナースは高い? |
| 保存方法 |

粗悪なドッグフードを食べているとどうなるの?
●一般に流通しているドッグフードの素朴な疑問
華美なパッケージ、テレビや雑誌での広告、輸送費。
問屋を経て、量販店であの価格で売られているドックフードの中身とはいったい何なのか、疑問に思いませんか?
それぞれの利潤をマイナスしていったら、
原材料の原価はいったいどれほどのものなのでしょうか?
いくら「大量仕入れ」とはいっても、今あなたが計算した値段で肉が買えますか?

多くは、「衛生的、品質的に人間が口にできないようなものを、いかにドッグフードに加工してペットに食べさせるか?」
ということをテーマに作られたものといっても良いでしょう。
作る側からみた良い製品は、「
安い原材料で食べっぷりと見た目のよいもの」が、
利益が大きく、消費者に好まれる製品であり、
本来あるべき”内容を追求した製品”ではないといえます
その結果、「食べられそうもないもの」をおいしそうに見せるために、
色や香りをよくするもの、原材料を腐らせないためのもの、
多量の脂肪分を酸化させないためのもの、
といった
各種の化学物質が想像以上に混入されているというのが実状です。
私たちの愛犬はそうした物質を、毎日食べさせられているのです。


●何故食べてはイケナイの?
「食品添加物=発ガン、催奇性」と思われる方が多いでしょうが、
それより以前の段階で愛犬に食べさせられない理由があります。
けなげな犬たちの体は
「食用に適さない肉の汚染物質」
「後から添加させた化学物質」
無毒化しようと日々がんばっています。
けれども、
人間より小さく微力な犬の内臓には、あまりに負担が大きすぎるのです。
子犬たちはすでに
母親の胎内にいるときから、こうした化学物質と戦っています
毎日、化学物質を多量に摂取している母犬の体内で育ち、
その母乳を飲み、同じドッグフードを離乳食として食べ、
すでに子犬たちの内臓はへとへとに疲れています。
重度の子犬は、新陳代謝が悪く感染症にかかりやすいため、
ひとたび汚染された環境にさらされれば死亡してしまうのはいうまでもありません。
反対に、妊娠中から離乳までの一番大切な時期を健康に育てれば、
感染症に罹りにくく、もしも罹っても自然に備わった治癒力が働くため、
生き残る確率が高くなるのです


●完全無添加フードの願いは「死なない子犬」
このように、クリーンな体の子犬を育てるためには、
その母親から育てなければいけないということにもなります。
今後、ドッグフードへの認識が一新されれば、”死なない子犬”ができるはずです。
また、それが本来のあるべき姿なのです。
完全無添加フードの安全性への追求は
”死なない子犬”をテーマのひとつにしています。

当店の考える『完全無添加ドッグフード』は
化学薬品などを使用しない事を大前提としております。
もちろん製品前の原料に関しても化学薬品の混入を許しません。
こういった姿勢から従来のドッグフードに混入している恐ろしい薬品の紹介はしません。
化学薬品は使っていないのが当たり前と考えています。
それ以上のレベルでより良い製品づくりを目指しています。
安全性の面から見ればライバルはオーナーの心のこもった『手作り食』だけですが、
『完全な栄養』に関しては自信があります


あなたのWANは大丈夫?

従来のドッグフードをなんの疑いもなく愛犬に与え続けている飼い主さんは、
誰も自分の愛犬が「病気」だという認識はありません。
粗悪なドッグフードでダメージを受けても、すぐに犬が死んでしまうわけではありませんから・・・・。
そのため誰も危機感がもてないのですが、
気づかないほどのペースで徐々に深く大きくむしばまれてしまうところに、本当の恐ろしさがあるのです。

近年のハエやネズミは今までの殺虫剤や殺鼠剤が効かなくなっています。
あなたの犬もそれまで待ちますか?
例えば、あなたのWANちゃんは大丈夫ですか?
思い当たるものがあったら今の食事を改める必要があります。

チェック項目表
□ 白い犬の場合は、目の下や手足の先などの赤い変色が目立つ。
□ 骨や筋の発達が悪いため、歩き方がおかしい。
□ その犬本来のもつ資質通りの形に育っていない。
□ メス犬は子宮関係、もしくは泌尿器系の病気に罹りやすい。
□ 体が油っぽく、臭いがある。良質の食事をしている犬に体臭はありません。
□ いくら食べても太れない。反対にそれほどたくさん食べていないのに太っている。
□ 体の肉がやわらかく、ぶよぶよしている。
□ 目やにがひどい。
□ 皮膚病が治らない。
□ 耳の中が赤く汚い。外耳炎が治らない。いつも湿っていて臭い。
□ 手足が曲がっている。
□ 子供を産んだら、生まれたときの子犬のサイズがばらばら。
□ 下痢しやすい。
□ よく病気になる。そのため病院に行って薬をたくさんもらって飲む。
□ いつもどこかを痒がっている。
□ 原因不明の湿疹ができる。痒くはなさそうでいつの間にか直る。忘れた頃にまたできる。
□ 毛が抜けてしまい、すっかりはげてしまった。それから毛が生えてこない。
□ 毛つやが悪い。
□ シャンプー剤をちゃんと洗い流しているはずなのに、いつもふけだらけ。
□ 夏場に湿疹ができやすい

●一見、大丈夫に見えても・・・・
このような表だった症状が見受けられない場合でも、
飼い主が「うちの子はおとなしくていい子」と思いこんでいると、
実は、膝の関節や腰が痛くて思うように活発に動くことができなかった
・・・ということがあります。
反対に、「うちの子はお座りをさせようとすると怒ってかみつくんです」という犬の場合では、
触られると痛みを感じるため、触られたくない一心で噛みついていた
・・・というケースもあります。

訓練犬で「集中力がなくて覚えが悪い」「動作がちゃんとできない」という原因が、
やはり慢性的な体の不調、不快感からによる場合もあります。
同時に、嗅覚を必要とする作業犬や猟犬は、
鼻の粘膜の劣化によって、一昔前よりも能力が劣って見えます。

●現代の犬たちの危機的状況!
このように、現代の犬で、従来のドッグフードを食べていたり、
市販の犬用のおやつを常食していたり・・・といった犬たちに、
全くなんのトラブルもないということは考えられません。
やがて年と共に体のダメージが大きくなり、老齢にさしかかることには病気がちになったりします。
その時気づいたのでは、すでに自身の持っている回復力が小さいために、
良質な食事に替えたからといって、痛みが和らぐ他は劇的な回復は期待できません。

一方、完全無添加ドッグフードで離乳して育てた犬は、
年をとってくればくるほど他の犬との違いがわかります。


なぜオーストラリアなの?
●安全性を最優先に!
ナチュラルナースは安全性にとことんこだわっています。
ナチュラルナースのふるさと「オーストラリア」は食品基準の厳しい国で有名です。
ナチュラルナースも現地で1ヶ月に1度の品質検査を行っています。
また、国内では、遺伝子組み替え野菜は禁止されているため、
ドッグフードにもおなじく、そうした野菜が使われることはありません。
オーストラリアは土壌の豊さと安全性では、日本、アメリカ、ヨーロッパといった
他のドッグフード生産国にはまねできないものを持っています。
この国は、国内の農業、畜産に対する厳しい取り組みもさることながら、
南半球に位置することで、大気汚染から免れた唯一の国
なのです。
というのは、北半球の多くのくには工業国ですから、
地球の自転、ジェット気流による汚染の拡散は、自国の努力だけではさけられません。

また、原材料に安全性の高いカンガルー肉、ラム肉を使用するためには、
製造コストの面からもここオーストラリアしかありません。

カンガルー肉は、もちろん人間も食べますが、脂肪が低く、
アミノ酸バランスに優れ、亜鉛や鉄などのミネラルを多く含んでいます。
さらに、循環器系の病気に良いこともわかっており、たいへん利用価値の高い食材なのです。

また、「外国製は安心できない、やはり食べ物は国産が一番!」とおっしゃるご意見もありますが、
飼育下の国産牛や和牛よりも、ワイルドカンガルーの方が安全性では上です。
また、アレルギーを心配されるお客様のためには、牛以外の動物を使いたいですし、
第一、日本の牛の正肉を使ったら、肉をそのまま与えた方が安い値段になってしまいます。
安全な平飼い鶏の正肉は、日本では高級品です。やはり価格の面がネックとなります。
羊は、日本では量的に調達できません。
国産で価格に折り合いをつけるためには、
「人間が食べることをしない部分の肉」を使うしかなくなってしまいます。


このことから、私たちは「国産」にこだわるよりも、原材料の安全性を最優先としました。


ナチュラルナース、誕生の秘密!
●オーストラリアで誕生!
ナチュラルナースはふるさとのオーストラリアで「AAKYDA」という名の、
知る人ぞ知るというマイナーなフード
でした。
というのも、当初は「売るため」の目的で作られたフードではなく、
ビションフリーゼとアメリカンコッカーズパニエルのトップブリーダーでもあるアダム氏親子により、
自分の大切な愛犬に食べさせるためのドッグフードとして生まれました。

ふたりは、自分の繁殖犬が、子犬の時の見極めと違う形に育ってしまうのは、
ドッグフードのせいだと気づいていました。
ドッグフードを与えて育てたものは、子犬の時によい犬であっても、
やがて成長と共に形が崩れてしまうのです。
従来の「良い」といわれるフードのどれでも、微妙な犬質の低下が見られたのです。
そうしたことから、「自分の子犬が理想とすべき型どおりに育つ食品」
「自然の食品に負けないような安全性と栄養価のドッグフード」を、
試行錯誤の末に完成させたものなのです。
またそこには、ブリーダーの長年の経験から、毛艶や毛吹きを保つためのノウハウなど、
一般的な理屈を越えた現役のプロの秘密が盛り込まれていました。
化学的に作られたのではなく、実際に犬を愛し、
携わってきた人によって作られた血の通った食品なのです


●ナチュラルナースとの出会い!
その頃、日本でも自分の愛犬に安全なドッグフードを食べさせたい、
と考えているブリーダーがいました。
やはりその人も、従来のドッグフードの矛盾と限界を知っていました。
安全なドッグフードを海外に求めようとしましたが、チェルノブイリ以降のヨーロッパは不安で、
抗生物質やホルモン剤、ポストハーベストや遺伝子組み替え食品がアメリカでは問題となっていました。

そして、1996年、この日本人とオーストラリアのアダム氏が犬を通して偶然にも巡り会ったのです!
オーストラリアという自然環境と食品の安全性にこだわった国に、
探し求めた理想のドッグフードは存在したのです。

アダム氏が自分の愛犬のためを思って作ったAAKYDAは、
日本名を”ナチュラルナース”と変え、日本の愛犬家に迎えられつつあります。
そして、本国オーストラリアでも、衛生管理に厳しい検疫所で使用されるなど、注目を集め始めています。


ナチュラルナースへの移行!
●今日から食べてください!
ナチュラルナースでは試供品を配っていません。
そのわけは、最低1ヶ月は食べ続けていただかなければ、
目に見えるほどの効果がわからないからです。
ちょっと味見をして気に入ったので食べるのではなく、
今までのドッグフードはゴミ箱に捨てて、ナチュラルナースに替えて下さい。
従来のほとんどの製品は、「犬が食べなければ売れない」のですから、
嗜好性を高めるための製品づくりが重視されています。
ナチュラルナースでは、安全を追求することをテーマにしています。
安全性をないがしろにしてまで、嗜好性を優先させてはいません。

薬くさくない、油臭くない、とはいえますが、
嗜好性では他社の製品に負けてしまうということも否めません。

「愛犬のお口に合うかしら?」というご心配もあることと思いますが、
「食べる・食べない」ではなく、”安全が保障されているフードはナチュラルナース以外にない”という認識から
、グルメなご愛犬にはいろいろ工夫してでも食べさせて下さい。
急に違う製品に替えてしまうと、味になじめなくて食べないかもしれない・・・ということから、
当初は「従来のフードと混ぜて与えて下さい」とある製品が多いですが、
ナチュラルナースは「今日からすっかり替えて下さい」とお奨めしています。
というのは、従来のドッグフードがあまりに危険すぎて、少しずつ替えてゆく猶予などないと考えるからです。

ナチュラルナースは届いたその日からお与え下さい。
そしてもしも、買い忘れて切らしてしまっても「一日ぐらい・・・」と他のドッグフードを与えないで下さい。
有害なものを一口でも口にすれば、今までの同じ状態に体が戻るまでに数倍の時間を要してしまうのです。
ナチュラルナースを食べ続けた努力がなくなってしまいます。

もしも、ナチュラルナースを切らしてしまった場合は、肉(生のビーフがよい)だけか、
ご飯にお肉を混ぜて与えるなど安全なものを工夫して下さい。

「手作り食しか与えたことがなくて、ドッグフードは嫌いみたい」というご愛犬もあるかと思いますが、
なぜか、他社の製品を常食していた犬より、家庭の手作り食を食べていた犬の方がナチュラルナースをよく食べます。
ぜひお試しいただきたいと思います。
 
また、固い粒が苦手な犬には、水や牛乳でふやかして与えて下さい。
離乳食にも対応しているため、ふやかす水分と時間がたくさんならより緩く、
水分を少な目に時間をかけなければ粒の形をとどめた半ふやけ状態になります。
お湯でなくても、水や冷たい牛乳でも十分柔らかくなります(時間がかかりますが)。
ナチュラルナースは空気で膨らます製法をとっていないため、
水分を吸ってももかさがほどんど変わらないため、
食べきれない量にふやけたり、胃の中に入ってから膨張したり、
ガスを出したりといった心配がありません。


うんこの話
●小さくて固いうんこは良いうんこ?
ナチュラルナースは、便のために天然成分「ユッカ」と「イーザック」を配合しています。
これらは毛並みを美しくするだけでなく
、便の微生物による分解を助け、臭いを押さえる働きもあります。
ナチュラルナースを与え始めると、腸内のバクテリアの構成が変わってきます。
腸の粘膜が健康になると、「善玉菌」といわれる良性腸内細菌が住みやすい、
バランスのとれた環境になります。
従来のドッグフードで腸内の粘膜が薄く、不健全で、良性細菌のバランスが悪かった犬ほど、
一時的に軟便になったり、水をたくさん飲んだりする場合がありますが、
体の中が丈夫できれいになっていくにしたがって普通の便になってゆきます。
当初見られることの多い「粘りけのあるソフトクリーム状のうんち」は、
体が一生懸命に自分の体を治そうとしている証拠でもあります。
比較的安全といわれる食事から移行した犬ほど短期間で普通の便になるのです。

もしも、最初に便の緩さが気になるようでしたら、ヨーグルト(無糖)を与えて下さい。
良い細菌を増やすための手助けになります。
ナチュラルナースの便は特に小さくもなく、こちこちに固い便でもありません。
不自然ではなく愛らしい、適度に水分を含んだつやとかおりのあるうんこです。


●水道水以外の水を!
また、こうした効果を最大限に生かすために、
飲み水は水道の水でないものを与えることをお勧めしています。
天然のミネラルウオーターか安全な井戸水をあげてください。
良性細菌と適切なPH値が維持できることによって、食品の消化吸収率が良くなるということにもつながります。
従来のほとんどのフードは万全の栄養をうたっていますが、
「口から入った」ということと「分解され、吸収された」ということには大きな隔たりがあるのです。
化学薬品浸けのフードに栄養剤だけ添加されていても、
体の側の受け入れ態勢が万全でなければ、なんの意味もありません。
腸内細菌は、健康づくりのための材料を生み出す一番最初の生産者です。
大切に育ててあげてください


年齢別フードのナンセンス
●全てのライフステージに対応
近年のドッグフードが、子犬用、老犬用、または肥満犬用等々、分かれているのはなぜでしょうか?
もちろん、商品アイテムを多様化して消費者のニーズに応える・・・といういいかたもできると思います。
しかし、内容が伴わないドッグフードに、栄養剤を添加しただけ、
油分を抜いてカロリーを落としただけ・・・というものになんの価値もありません。
口から入った栄養と消化して体に取り込まれる栄養には差があります。
口から飲み込まれた食品は、何百もの酵素によって分解吸収されるのです。
けれども、もし、その酵素の出が悪かったら?
せっかく食べた栄養は無駄になるばかりか、与えたつもりで安心していたら、
いつの間にか欠乏して、病気になってしまうという事態も現実にあります。
ほとんどの酵素は熱に弱いため、さすがのドライフードにも添加できません。
完全な栄養価をうたっている従来のドッグフードも、酵素の面倒まではみてくれないのです。
恐ろしいことに、化学薬品を常に体に取り込むことによって、
本来作られるべき酵素が欠乏しているかもしれないのです。
酵素の欠乏は、ひいては栄養素の欠乏をももたらす結果となってしまいます。
すべての栄養を効果的に取り込めない体にしてしまっておいてから、
与える食品の方をかえるというのはナンセンスです。
化学薬品によって吸収力の弱まった体に合わせて、
不自然なドッグフードを与える、というのでは本末転倒です。

人間でもそうですが、体に問題がなければ自分の体にどのぐらいの食事の量が必要か、
自分自身で分かるはずです。
野生の動物も食品を選んだりはしていません。
選ぶのは食べる量だけです。
本来なら、犬もその日の運動量や体調、精神状態、
天気や季節、そして年齢によって食欲にむらがあって当然といえるのです。
安全な食品さえ与えておけば、犬は自分で食べる量を調節する事ができます。
野生の動物に肥満児がいないのは、決して餌が足りないからでも、
運動量が多いからでもなく、自身が必要とする栄養量だけを摂取しているからなのです。
ナチュラルナースはすべての年齢、種類の犬に対応できます。
ナチュラルナースで作った体は、すべての栄養を効率よく吸収することが可能だからです


食事が性格・性質まで変える!?
●良い性格は良い食事から!
アメリカの動物行動医、訓練士の間では、
食物が行動に大きく作用しているというのが、すでに共通認識となっています。

人間の子供でも、異常に落ち着きがなかったり、乱暴だったりする原因が、
ある種の食物や食品添加物が症状を悪化させているということがわかっています。
アメリカの医師の中には、ペットフードの防腐剤が攻撃性や衝動性を高めたり、
異常行動を誘発するという研究者もいます。
その理由は明らかではありませんが、犬の行動医が行う「問題行動」の治療のひとつに、
「自然食を与える」という項目があるのも事実です。
また、私たちナチュラルナースの認識では、犬が体の調子が悪いために、
人間から強制されることに耐えられないケースがたいへん多いのです。
人間だって、具合が悪いときに仕事をしたり、勉強をしたりするのは苦痛です。
慢性的に体調が悪い犬は、「凶暴!」とか「ばか」とか「ちっともいうことをきかない!」と
誤解を受けてしまい大変気の毒です。
「犬にも自然食を・・・」というのは、こういった面からも重要な事だと考えられます。


ドッグフードだけじゃ、可哀想?
●お勧めは牛乳ナースとひまわりナース!
栄養的にはナチュラルナースのみの食事でなんら問題はありませんが、
「愛犬にも食事の楽しみを・・・」ということであれば、
一度の食事の30パーセント以内の量を目安に、安全な食品を混ぜてあげましょう。

消化吸収のよい生のビーフ、湯がいたチキン、スリゴマ、煮干し、ワカメといった
人間が食べているものをアレンジしてあげて下さい。
基本的には、農薬や抗生物質などが残留しておらず、保存料や着色料などの化学物質の添加されていない、
安全が確認できるものであれば、犬にも与えることができます。
同じ量の「保存料」でも人間と犬とは代謝度が違いますので、
人間が食べられるから・・・と、市販のハムやカッテージチーズなどを与えることは絶対やめて下さい。
ナチュラルナースを与えている意味がなくなってしまいます。
安全な食品が手に入らなかった時や、手間暇のないときは、
牛乳かひまわりオイルをかけるだけでおいしく食べる事ができます。
ナチュラルナースを常食している犬は牛乳を与えても下痢をしません。
「安全なものをおなかいっぱい」というのが、ナチュラルナースのコンセプトのひとつですが、
消化の悪い生野菜、ミネラルを破壊する生のイカやタコ、犬には有害な農薬たっぷりのキャベツ類、
農薬がたっぷりのくだものなどを常食させることは避けて下さい。
また、市販の犬用のおやつ類は与えないで下さい。
従来のドッグフード同様に、たくさんの化学物質が添加されています。
おやつを与えたい場合は、安全な食品を工夫したりや、ビール酵母や乳酸菌の錠剤などをお勧めします。


●肥満が心配なWANちゃん!
ナチュラルナースは様々な工夫によって、肥満犬にはなりにくくなっています。
体の肉が、食肉の牛でいうところの「霜降り」でないため、
小型犬は抱き上げると見た目よりもずっしりと重く感じるはずです。
たとえ食べ過ぎて太ったとしても、脂肪太りにはならず、食肉にたとえるところの「赤身」で太りますので、
ぶよぶよの体にはなりません。「堅太り」になります。
もしも、あなたの愛犬がすでにナチュラルナースを食べているのなら、
そうでないお友達の愛犬をそっと触って見てください。
明らかに体の固さの違いがわかるはずです。
さらに、あなたが運動好きの飼い主なら、その効果も絶大です。
自分の犬と、他の犬の違いにきっと満足できる事でしょう。

●なかなか太れないWANちゃん!
反対に食が細く、やせ気味の愛犬には、食事の回数を増やしたり、
ビーフを与えるなどのプラスアルファをお勧めします。
ナチュラルナースを続けることによって、クリーンで健康な体に戻れば、
ほどよく太る事は可能ですが、今までの食習慣から大食できない犬も中にはいます。
ただし、ナチュラルナースを続けている成犬で「たくさん食べているのに太らない」
「多めに与えるとすぐ下痢してしまう」ということはありません。
安心して太らせてあげて下さい。


ナチュラルナースは高い?
●素材も値段も最高級!?
複雑な流通過程、華美なパッケージをなくしているにも関わらず、
ナチュラルナースはそのほかのドライフードよりも高価です。
材料を人間が食べているものと同じレベルの食品でまかなっているということが、
値段が高くなってしまう理由なのです。ご了承下さい。

もちろん「利潤」はあるにせよ、原材料にしっかりお金をかけなければ、安全なドッグフードはできません。
確かに、ドッグフード代はかさむかもしれませんが、長い目でみていだたければ、
病気になる回数が減り、病院代が安くすみます。
特に、赤ちゃんを産んだときの母子の健康状態、ナチュラルナースを食べ続けた老犬の健康状態の2点においては、
食事の差が歴然としています。
この差を実感いただければ、ナチュラルナースの値段は、充分ご納得いだだけるものだと思っています。

他のドッグフードとどこが違うのか?
最初、袋を開けて臭いをかいでいただければ、
「今までの製品とはなんか違うぞ?!」とお気づきいただけると思います。
平気だという方は、一粒食べて比べてみて下さい(人間が食べても安全性に問題はありません)。
言葉に書くのはむずかしいのですが、今までのドッグフードのつんとすっぱい感じがなく、
むしろ香ばしい感じではないでしょうか。
これが私たちがつくった、食品としてのドッグフードなのです。

「残飯を与えて、庭先につなぎっぱなし、悪さをしたらこづく」という飼い方は、はるか昔の考え方です。
食事にこだわっている、良いものを食べさせている、
という人間側の満足感ひとつにも、犬と暮らす喜びがあるのではないでしょうか。

愛犬を家族だと考える方こそ、最高級のドッグフードを食べさせてあげて下さい。
愛犬は「常に元気な姿をみせてくれる」という、最大の飼い主孝行で応えてくれます。


保存方法
●あなたのドッグフードにはカビが生えますか?
ナチュラルナースは、特別な製法により、天然ビタミンCとE、ローズマリーオイルの添加だけで、
常温で長期間の保存が可能です。

その理由は、ナチュラルナースは「腐りやすいタンパク質と油分を中に閉じこめるという独自の製法」によってつくられており、
この方法は原産国オーストラリアで特許をとっています。
天然ビタミンC、E、だけで酸化を防止するのには限界がありますが、
この製法によって、「酸化」の心配をクリアしました。

湿気にさえ注意すれば、常温で買いだめしていただいて結構ですが、
安全性の高さと嗜好性から、特に夏場はお米につくものと同じ虫に侵入されやすいため、
厳重に密封して保存して下さい。
自然のものでできているのに品質が変わらないのはおかしいのでは?
と思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、ナチュラルナースは”乾物”です。
するめやこうやどうふと同じなのです。
湿気と虫から守ってあげれば、いつでも食べられる便利な食品です。

ナチュラルナースは、人間の食べている他の食品と同じように、
湿気があたればかびが生え、米つき虫にも狙われ、ふやかしたまま放置すれば腐ります。
裏を返せば、他の生物が住みたがるほど安全なフードだといえます。
あなたの愛犬のドッグフードはちゃんとかびが生えて虫がわきますか??
虫のつかないフードや、さらには虫が死んでしまう恐ろしいフードを私たちはたくさん知っていますよ。


●酸化について
酸化に備えて、ナチュラルナースはたくさんの油(脂)を使っていません。

他社製品には、テッシュペーパーの上に置くと、油のにじむようなものもありますが、
ナチュラルナースはいつもさらっとしています。
製品の嗜好性をあげて、食べっぷりをよくし、お客様に買っていただくためには、
ドッグフードに入れる「油」は必須アイテムなのですが、
ナチュラルナースは嗜好性のために、化学物質を添加することはしておりません。

酸化した食品の油は、吸収されることなく排泄されます。これは人間も犬も同じです。
「酸化した物質は保存料より悪い」といわれますが、体内に侵入して細胞の老化の元となる
高酸化物質を作り出す活性酸素による「酸化」と、
口から直接消化器官に取り込まれる食品の「酸化」をごちゃ混ぜにしているものと思われます。
酸化した食品は油が浮いて風味を損ないますが、口に入れてしまったとしても「下痢をする」という防衛反応により、
速やかに体外へと追い出される仕組みになっています。
ナチュラルナースは、もちろん「酸化」にも気を配っていますが、国産品に比べて、
日本に到着するまでの時間がかかってしまうということになんのハンディも感じていません。
オーストラリアに、日本には存在しないような、より安全な原材料を求める、ということを重要視しています。

ところで、お恥ずかしい話ですが、日本では誕生したばかりのナチュラルナースは、
現在、大規模な倉庫を持っていません。
このことから、大量の在庫を保管することが不可能なため、その都度、オーストラリアから輸入しています。
小さな倉庫しかないおかげで、出来立てのフードが少量ずつ日本に送られています。

そのため、お客様には、風味を損なう前にお届けすることができるのです。


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