電動アシスト自転車

部品により保証期間が異なりますが、最大3年保証付きです。各部品の保証期間は、取扱説明書にてご確認お願いいたします。
防犯登録については、法律により防犯登録が義務付けられています。弊社ではご対応が出来かねる為、 ご購入後に車体番号を販売証明書に記入し、自転車本体、身分証明書、販売証明書と防犯登録料を持参して 「自転車防犯登録所」の看板が掲示してある防犯登録所(自転車店・スーパー・ホームセンター等)にて手続きをしてください。
※車体番号はトルクセンサーの隣の車体に刻印しております。また取扱説明書の24ページの販売証明書に車体番号をご記入ください。
お買上げ店が対応窓口となっておりますので、先ずはお買上げ店へのご相談をお願いいたします。
付属の六角レンチで、サドルロックのネジをしっかり締めてください。
ディスクの油分や砂などを清掃してみてください。またディスクの位置をパッドの真ん中に調整してみてください。(操作ビデオは問合せフォームまでお問い合わせください。)
パッドが損耗し、薄くなった場合、パッドを交換してください。
他の場合、問合せフォームまでお問い合わせください。

発電機

発電機が起動出来ない場合、まずは以下の手順をご確認ください。

起動前の準備:
1:エンジンオイルはAPI分類SE級以上、SAE10W-30または10W-40であるかどうか。
2:エンジンオイルは規定量まで入れましたでしょうか。
3:ガソリンはいれましたか。

起動手順:
1.燃料タンクつまみがONにします。
2.マルチスイッチをチョークの位置に回します。
3.リコイルスターターを引きます。
4.発電機が起動したら、マルチスイッチを運転に戻します。(以上の手順起動できない場合、マルチスイッチを運転の位置にして、起動してみてください。)

起動できない点検手順:
1.リコイルスターターを引く際に、パネルのどのオイル警告灯が点灯しているかどうかをご確認ください。
オイル警告灯が点灯する場合、オイルを口元迄いれて、再度起動して見てください。
2.パネルの警告灯が点灯しない場合、点火プラグが正常に点火できるかどうかをご確認ください。(必要があれば個人メールアドレスを教えて頂けますと、点検ビデオを添付させていただきます。)
3.点火プラグが正常に点火する場合、キャブレターのネジを緩めて、ガソリンが順調に流れて来るかどうかをご確認ください。(必要があれば個人メールアドレスを教えて頂けますと、点検ビデオを添付させていただきます。)
4.電動起動式発電機の場合、バッテリー配線を接続する必要があります。スタートボタンを押して、ボタンが光らない場合、以下のバッテリー充電器でバッテリーを充電してください。
https://item.rakuten.co.jp/mkshop0/1810703005/

定格出力を超える場合
定格出力を超えると、製品を動かすのに必要な電気を送れず、運転がストップ、不安定してしまいます。 取扱説明書によって処理してください。

長時間のご使用やほこりの多い場所で作業した場合は、取扱説明書によってエアフィルターと点火プラグを定期的にメンテナンスをしてください。

長時間使用しない場合、オイルが汚れ、詰まりの可能性があります。
この時、キャブレターのガソリンを排出して見て、汚れた場合新しいガソリンを交換してください。 (ドレンネジをドライバーで弛めてキャブレターからガソリンを抜きます。)

ガソリンとエンジンオイルが不足
取扱説明書によって、オイルを定期的に交換してください。

エンジンオイルは自動車・小型(こがた)発電機などに専用の4サイクルのAPI分類SE級以上、SAE10W-30または10W-40をお勧めします。
GSシリーズ A5RTC (TORCH) /日本製 NGK CR5HIX
DKシリーズ A5RTC(TORCH) / CR5HSB(NGK)

溶接機

1.締め付けノブと蝶ナットを少し緩めてみてください。
2.ノズルが詰まっているかどうかをご確認ください。
1.トーチコード、アークコードなどのケーブルが正しく接続しているかどうかをご確認ください。
2.母材はステンレス、軟鋼、鋳鉄であるかどうかをご確認ください。
3.トーチコードスイッチを押しながら溶接を行ってください。
お問い合わせフォームまでお問い合わせください。
トーチコードのコネクターをしっかり、溝部に接続してください。コネクターが緩めてしまうと、作動中にトーチコードが焼けてしまう恐れがあります。

ゴルフ距離計

ピンロックモードを使用している時に、目標物にターゲットマークの中心を重ねて、測定ボタンを長押して距離器を左右に少し動かします。距離器が目標を検知したらロックになります。
1.室外で測定してください。

2.距離が5メートル以上であることを確認してください。

3.ガラスを通して測定しないでください。ガラス製品が目標物としてはいけません。