比較

電気圧力鍋

圧力鍋

容量

3~4Lが主流

3~6Lまで幅広く、大容量サイズもある

調理方法

材料を入れてボタンを押すだけ
自動で加熱・加圧・減圧するため、火加減の操作が不要

ガス/IHで直接過熱
火加減は自分で調節が必要

調理スピード

加熱から完成までに時間がかかる

加圧により短時間で調理可能

安全性

センサー制御で初心者もOK

自分で調節が必要なため火加減や取り扱いに注意

便利機能

タイマー・保温・予約調理・自動メニュー

-

メリット

放置調理・タイマーで「ながら家事」ができる

火の通りが早いためスピードを重視するなら最適

デメリット

サイズが大きく重い

調理中は目が離せない

おすすめ層

料理初心者・共働き・子育て中の方

大家族・料理好き・作り置きする方

電気圧力鍋を見る

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材料入れてスイッチON!

ほったらかし調理で忙しいあなたの味方に★

電気圧力鍋

スイッチを入れて待つだけで料理が完成!?
予約設定も可能で好きな時間に出来立て料理を食べることも出来る鍋。

電気圧力鍋で作れる料理紹介

  • ローストビーフ(低温調理)

  • 食材に含まれる水分で作るカレー(無水調理)

  • 炊飯も可能

etc...

料理の幅が広がる1台9役!
自動メニューも豊富

じっくり味がしみ込む煮込み料理や炊飯、
ヨーグルトなどの発酵調理もお手の物。

おいしく、健康的に
“52種類のヘルシーメニュー”

おいしさだけじゃない、健康も考えた優しさが食卓に広がります。
「さらに嬉しい」毎日のごはんが糖質を抑制して炊ける!

圧力調理でいつもの食卓を楽しく、おいしく。

自動メニュー15種、手動メニュー65~70種。
計80~85種のレシピブック付きで初心者でも安心。
いろいろな料理に挑戦できる!

電気より早い!?

スピード&大容量の圧力鍋

圧力鍋

密封することによって鍋の中の圧力を上げ、高温で調理し料理時間も短縮することが出来る鍋。
加圧により食材がホロっと柔らかくなり、食材に味が浸み込みます。

圧力鍋で作れる料理紹介

  • 角煮などの芯まで火が通りにくい料理(高圧) 

  • 魚の煮物など型崩れしやすいものも(低圧)

  • 炊飯も可能

etc...

「圧力鍋=難しい」のイメージを変える!

操作が簡単で使いやすい圧力鍋。 料理に合わせて低圧・高圧の切り替えが可能。

ボタンを押すだけのワンタッチ開閉。

料理に合わせて低圧・高圧の切り替えが可能。ダイヤル式でラクラク切り替え。

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