暖房特集

ヒーターにも種類はいろいろ。自分にぴったり合うタイプを見つけましょう!

暖房家電人気ランキング

パネルヒーター

パネル形状で薄いため、スペースをあまりとりません。空気を汚さないので、クリーンさ・安全性を重視する方に最適です。

電気ストーブ

軽量でコンパクトなものが多いので、スポット暖房として人気。すぐに暖まるので、台所や洗面所・トイレなどに最適です。

窓際ヒーター

窓から侵入する冷気をシャットアウトしてくれるので、効率よくお部屋を暖めることができます。窓の結露も防いでくれるので、一石二鳥。

ファンヒーター

スイッチを入れればすぐに温風が吹き出すので、即暖性に優れています。石油・ガス・セラミックなど、ライフスタイルに合わせてお選びください。

ガスストーブ

今注目を集めつつある、ガスストーブ。停電の際にも使え、防災用にもぴったり。点火時、消火時にほとんどニオイがしないので、ニオイの気になる方におすすめ。空気が乾燥しにくく、風邪予防にも役立ちます。

ヒーターの豆知識

温度+湿度を最適に保てば、美肌&風邪予防&節約効果が!
省エネ&節約のコツは、サブアイテムの使い方にアリ!

温度+湿度を最適に保てば、美肌&風邪予防&節約効果が!!

温度は20℃ほど、湿度は40~60%くらいがほどよい空間。

暖房の効いたお部屋は乾燥しやすくなっています。
空気が乾燥していると、お肌にダメージがあるのはもちろん、のどや鼻の粘膜が乾燥してウィルスが体に侵入しやすくなってしまいます。
適度な湿度を保つことで、汗の蒸発が抑えられて暖かく感じる効果もあるので、加湿器を併用するなどして、快適な温度&湿度をキープするのがオススメです!!

省エネ&節約のコツは、サブアイテムの使い方にアリ!!

サーキュレーター・窓際ヒーターなどを使って効果的に暖房!

暖かい空気はお部屋の上の方にたまりがち。せっかく暖房をつけていても、足元が寒いこと、よくありますよね。サーキュレーターを使って空気を循環させると、暖かい空気がお部屋全体 に回るので、暖房の効率をあげることができます。
窓際ヒーターを使って、窓から入ってくる冷気をシャットアウトすれば、さらに効率アップ。
暖かな上昇気流も発生させてくれる上、結露も抑制してくれます!

・サーキュレーターの上手な使い方

冬は上向きにして天井へ向け、暖かい空気を下に流して循環させます。エアコンの設定温度を2~3℃下げても暖かいので省エネ!

・窓際ヒーターで体感温度+2℃

窓付近からくる冷気を抑えて、お部屋全体を暖かく保つことができるので体感温度アップ。エアコンの設定温度を2~3℃下げても暖かいので省エネ!