モリタのランドセル

ランドセルへの思い



家族のように寄り添い続けるモリタのランドセル

家族のように寄り添い続ける
モリタのランドセル

株式会社盛田は、前身の盛田鞄袋物店時代からずっと、約100年もの間カバンを造り続けてきました。
ランドセルづくりは63年間。
当時、モリタのランドセルを背負った小学生は今、70歳。
親子三代にわたって選ばれ続けるモリタのランドセル。
これからも世代を超えて信頼されるものづくりを積み重ねていきます。

価値を守りながら、時代のニーズに応える

盛田のオリジナルランドセルは63年もの歴史とノウハウを生かした手仕事の結晶です。
職人の技術、使い心地を高めるデザイン、つくった商品に責任を持つサービス。
63年間変わらない価値を守り抜くことと、時代のニーズに合わせたアイデアや技術開発による変化。
盛田は創業以来、お子さまの大切な6年間に家族のように寄り添うランドセルをつくっています。

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