※当社調べによる推定値
*1 Dyson Purifierシリーズ及び一般的な空気清浄機と扇風機の最大消費電力を比較。詳細については*2*3を参照。
*2 国内の扇風機の売上上位8社(2022年の市場調査会社データに基づく)の最上位機種(平均価格1万円以上)の最大消費電力の平均:20W。ダイソンを除く国内の空気清浄機(加湿空気清浄機を含む)の売上上位8社(2022年の市場調査会社データに基づく)の最上位機種の空気清浄モード時の最大消費電力の平均:68W。
*3 2023年7月時点で販売中のDyson Purifierシリーズの最大消費電力(空気清浄モード時)。
気になるニオイを除去しながら、部屋全体を涼しくします。
エアコンとの併用で、より効率的に。
3 実使用空間での実証結果ではありません。
Dyson Purifier Humidify+Cool™
加湿空気清浄機
ホワイト/シルバー (PH03 WS)
Dyson Purifier Humidify+Cool™
加湿空気清浄機
ブラック/ニッケル (PH03 BN)
リモコン
8.05kg
1.8 m
12畳8(30分)/
36畳9(60分)
(8畳を浄化する目安 22分)
923mm
312mm
312mm
微細なPM 0.1までも99.95%除去i。H13規格の高性能HEPAフィルターを搭載。
タンクの中の水を除菌し、衛生的に加湿ii。
一般的な電気ヒーターより速く、均一に部屋を暖めますiii。
Air Multiplier™テクノロジーで、スムーズかつパワフルな風を生み出します。
*1 欧州規格EN1822に準拠し、第三者機関SGS-IBR(米国)が2021年に実施した、0.1μmの粒子を使い最大風量にて行ったフィルター性能試験結果。 前記数値は、フィルターの性能試験に基づく性能であり、実機の性能とは異なります。このフィルターでは0.1μm未満の微小粒子状物質については、除去の確認ができていません。 また、空気中の有害物質のすべてを除去できるものではありません。PM 0.1とは0.1μmの大きさの微小粒子状物質です。
*2 中国標準規格GB/T18801に準拠し、第三者機関が実施した実機の清浄能力を測定した試験結果。 ホルムアルデヒドを継続的に注入し、CADR(クリーンエア供給率)最高値に到達するまでの累積ホルムアルデヒド清浄能力を測定。ご使用の状況によって効果は異なります。
*3 25m³の密閉した試験空間での39分後(PH03)の浮遊したウイルスへの効果であり、実使用空間での実証結果ではありません。 ご使用の状況によって効果は異なります。試験機関:(一財)北里環境科学センター。試験方法:25m³の試験空間で日本電機工業会規格(JEM1467)の性能評価試験 にて実施。 対象:浮遊したウイルス。試験機:PH03(最大風量時)。試験結果:39分後(PH03)に99%捕集。 試験報告書:北生発2021_0269号。
*4 自社および第三者機関[CHEARI(中国)]が実施した酢酸、アセトアルデヒド、アンモニア[(社)日本電機工業会規格(JEM1467)]、 ホルムアルデヒド、ベンゼン[中国標準規格(GB/T18801)]、NO₂[自社規格(DTM-003282)]の測定試験結果(括弧内は準拠した規格を示します)。 実際の使用状況により除去率が異なります。前記以外の有害ガスについては確認していません。
*5 欧州規格EN1822に準拠し、第三者機関SGS-IBR(米国)が2021年に実施した、0.1μmの粒子を使い最大風量にて行ったフィルター性能試験結果。 前記数値は、フィルターの性能試験に基づく性能であり、実機の性能とは異なります。このフィルターでは0.1μm未満の微小粒子状物質については、除去の確認ができていません。 また、空気中の有害物質のすべてを除去できるものではありません。PM 0.1とは0.1μmの大きさの微小粒子状物質です。
*6 中国標準規格GB/T18801に準拠し、第三者機関が実施した実機の清浄能力を測定した試験結果。 ホルムアルデヒドを継続的に注入し、CADR(クリーンエア供給率)最高値に到達するまでの累積ホルムアルデヒド清浄能力を測定。ご使用の状況によって効果は異なります。
*7 試験機関:第三者機関Campden BRI(英国)。試験方法1:自社規格TM-004533 に基づき、加湿用水内に試験細菌を接種し、UV-Cライトを通過した後の生菌数を測定。 対象1:加湿用水内の細菌4種。除菌方法1:加湿用水の蓋に搭載されたUV-Cライトにより細菌のDNAが破壊され複製や生存が不可能な状態となる。試験結果1:1度のUV-Cライト通過後に99.9%除菌。 試験方法2:自社規格TM-004532 に基づき、加湿用水内に試験細菌を接種し、製品を稼働。定期的に2時間後まで空気を採取し生菌数を測定。対象2:空気中の細菌2種。 試験結果2:試験期間中、対象となる細菌は空気中に検出されなかった。前記数値は、ご使用状況や使い方によって異なる可能性があります。
加湿能力(畳)は350ml/hで、プレハブ住宅洋室で約10畳、木造住宅和室で約6畳です*。風量1で最長36時間加湿することができます。
* プレハブ住宅洋室約14m²/木造住宅和室約8m²。(社)日本電機工業会規格(JEM1426)に基づき、定格加湿能力から算出された目安。
おおよそ2カ月に1回の加湿お手入れが必要です*。
*軟水の場合。水の硬度は、Dyson Link アプリにて設定が可能です。
加湿お手入れが必要になると、製品本体の「加湿お手入れ」ボタンが点灯します。製品のLCDディスプレイに手順が表示されますので、その案内に沿ってお手入れを完了してください。 詳しくはお手入れ動画をご参照ください。
はい、オート(自動)加湿モードを選択すると、内蔵センサーのインテリジェント機能が、部屋の温度と湿度に応じて設定を自動調節します。
室内でホルムアルデヒドは、木材製品、洗剤、カーペットや、塗料、壁紙、ワニスなどのDIY用品から発生することがあります。 ホルムアルデヒドは、0.1ミクロンの1/500サイズの粒子であるため、捕集が難しい化学物質と言われています。 近年の気密性の高い住宅は、汚染物質を内部に閉じ込めることがあります。対策として、換気や汚染物質を除去することができる、空気清浄機の併用が有効です。
触媒フィルターは、ホルムアルデヒドを分解する触媒が自己再生するので、交換不要です。
温風モード搭載モデル(HP07)は温風モードを停止、加湿機能搭載モデル(PH03/PH04)は加湿機能を停止すると、送風・空気清浄機能をお使いいただけます。また、ディフューズモードに設定すると、浄化された空気を製品後方から送り出すので、風に当たることなく快適にお使いいただけます。
各ページの製品仕様にある、空気清浄適用床面積をご参照ください。
ダイソン空気清浄機ご利用のお客様の、平均的な空気清浄フィルター交換はおおよそ5年に1回です。
※約4382時間後にフィルター交換の表示が出る設計です。使用状況によって異なります。
各製品に適合するフィルターは、こちらをご参照ください。
Wi-Fi環境下でアプリを起動し、登録を行ってください。
リモコンはカーブ形状でマグネット式のため、円形パーツの上部に設置することができます。