PAGE TOP

Dr.Martens × SHIMOKITAZAWA
東京・下北沢ストアスタッフが履く
Dr.Martens THE ORIGINALS

ORIGINALS

Dr.Martens × THE ORIGINALS × SHIMOKITAZAWA VOL.1

音楽、古着、アート、演劇、アートなど、サブカルチャーの街として知られ、多種多様な価値観が共存する街として独特な魅力を発信し続けている“世界で最もクールな街”に選ばれた《東京都世田谷区下北沢》

下北沢中央口から下北沢一番街商店街を抜け、路地に佇むDr.Martens(ドクターマーチン)下北沢。近年、下北沢駅を中心に再開発が進み、《歩ける街》《路地の街》が大きく変わっていく中、新たなスポットが誕生し、ものすごいスピードで変わっていく街に《変わらないモノ》《流行に左右されないモノ》の素晴らしいさ。

《伝統と革新》あらゆるファッション、カルチャーの象徴に進化したDr.Martens(ドクターマーチン)を発信続けている下北沢ストアスタッフがイギリスのサブカルチャーに多大な影響を与えたルードボーイたちに好まれていたタッセルローファーをコーディネート。

ADRIAN TASSLE LOAFER

1980年にドクターマーチンのコブスレーン工場で最初に製造された《Tassel Loafer・通称:エイドリアン》 今日まで続くロングセラーモデル。甲に取り付けられたダブルのタッセルが特徴です。飴色のアウトソールは、世界に数あるタッセルローファーの中でも唯一無二。ボリューム感のあるシルエットも目を引きます。

一般的なローファーには履き心地が固く、足が疲れやすいものも多い中で、ソール内に密閉した空気がクッションとなる《エアクッションソール》を搭載しています。歩行時の衝撃を吸収し、軽快な履き心地を実現します。

タッセルローファーの持つ気品と、機能性にも富んだ《ADRIAN TASSLE LOAFER》は、あらゆるシーンで活躍する貴重な一足となるでしょう。

ADRIAN BLACK はこちら▶︎▶︎
ADRIAN CHERRY RED はこちら▶︎▶

ADRIAN YELLOW STITCH TASSLE LOAFER

ADRIAN YELLOW STITCH はこちら▶︎▶︎

ADRIAN SNAFFLE LOAFER

ADRIAN SNAFFLE BLACK はこちら▶︎▶︎
ADRIAN SNAFFLE CHERRY RED はこちら▶︎▶