LIBERTY PRINT 一覧

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FLORET LONDON STANDARD COLLECTIONタナローン/綿100%

優雅なイヌバラを水彩で描いた「ドーセット・ローズ」。イヌバラとは、ヨーロッパ、北西アフリカ、そして西アジア原産の変動的な野生のバラの一種です。落葉性の低木で、春から初夏にかけ受粉が成功した後に実が形成され始め、夏の終わりから秋にかけて熟します。この果実はローズヒップと呼ばれています。
 

1987年に描かれた花のデザインで1990年春夏コレクションに登場しました。
ラフに束ねられた美しいポピーとデイジーから構成されています。

 

リバティ・アーカイブには、この花のアートワークのようなインテリア用にデザインされた美しいプリントがたくさん保管されています。

 

繊細な線で描かれたスペース間のある中花柄で、1996年に登場してから人気の高い花柄です。色々な種類の花が束ねられて描かれています。クラシックコレクションにも登場したことがあります。

 

繊細な線で描かれたスペース間のある中花柄で、1996年に登場してから人気の高い花柄です。色々な種類の花が束ねられて描かれています。クラシックコレクションにも登場したことがあります。

 

Susannaはエマによって2015年SSコレクションの為にデザインされました。2008年SSの為Susannaのサイズ・カラーを変えたSmall Susannaが出来、2010年から2014年の間クラシックレンジへ入りました。Small Susは、Small Susannaを単色にしたもので、2010年SSポプリンレンジに入りました。 

 

デイジー、ブルーベル、ナデシコが描かれた可愛らしい花柄は、1991年春夏コレクション用に1988年に描かれました。

 

1989年にインテリア用ファブリックとして印刷されたアーカイブをベースにデザインされました。
牡丹やバラ、ワスレナグサがラージスケールで描かれています。

2009年リバティのデザインスタジオで作成されたDunclareを基に向日葵、ゼニアオイ、ヒナギク、シャクヤク、紫陽花等が力強く描かれたデザインです。

2009年春夏ファッションに登場したデザイン「ミセス・ロビンソン」をベースにスケールを縮小し、リドローされた柄です。大胆な大花でありながら繊細な線画のデザインです。

2005年春夏に初めて登場したスザンナは大小様々な向日葵をモチーフにしています。繊細な描写が目を引く陽気なデザインです。
スモールスザンナはそのスザンナをベースに2008年春夏にアレンジされたコンテンポラリーなデザインです。

17世紀オランダのフラワーペインティングを基にリバティスカーフからインスパイアされた作品でブロッズワース・ホールの庭園をテーマにデザインされた柄。

1989年、Marc Bennetierのリバティアーカイブからインスパイアされた作品でウィンストン・チャーチルの実家と庭がテーマとなっています。彼自身が造り上げた湖、キッチンガーデン、一番下の娘「メアリー」のために作った遊び小屋Marycot。丘の横にある庭は、彼が愛した風景と自然の対する愛情が表現されています。

2015年春夏コレクションで発表された柄です。
リバティのアーカイブにあった紙のサンプルを発見した際に小さな絵からとった柄です。