STYLING BOOK -vol.56-

2020/9/28

もうすぐ10月に入り、本格的な秋到来です。

前回に引き続き、この秋は様々なコーデに挑戦したい!ということで、今回は女性らしさが叶うきれいめなスタイリングを提案します。
普段カジュアルめが多い方も、キレイめコーデに挑戦して周りをドキッとさせましょう♪

#1:女性らしいシルエットで品のある着こなし

フィット感のあるtumugu(ツムグ)のタートルネックニットに、女性らしいシルエットのmizuiro ind(ミズイロインド)のロングスカートを合わせたレディライクなスタイリング。
ReFaire(ルフェール)のアゲートリングが、シンプルなコーデのアクセントに◎
キレイめコーデの定番アイテムのスカートは、落ち着いたトーンのものをチョイスすることで、大人の女性を演出してくれます。

#2:鮮やかなパープルで日々のコーデにスパイスを。

Luv our days(ラブアワーデイズ)のカーディガンにThe Shinzone(シンゾーン)のベイカーパンツを合わせたワントーンコーデ。
女っぽさを高めてくれる鮮やかなパープルが、華やかで凛とした印象を与えます。
ボトムスはカーディガンより落ち着いたトーンのものを合わせると、派手になりすぎずまとまった着こなしに。
いつものコーデや、オフィスコーデにスパイスを足したいときにおすすめのスタイリングです♪

#3:カジュアルさと上品さを兼ね備えたスタイリング

ロングワンピースとボトムスをホワイトでまとめた、クリーンな雰囲気のスタイリング。
サーマルワンピースがカジュアルな印象でありながら、レザーのバッグやヒールのあるレザーブーツで上品に整えています。
ぼやっとしがちな全身ホワイトコーデには、濃い色のアイテムをプラスするだけで引き締まった印象になりますよ。

#4:クールな中にもほんのり女性らしい甘さを醸し出して

MARECHAL TERRE(マルシャルテル)のテーパードパンツできちんと感を出しつつ、MANON(マノン)のリボンブラウスがフェミニンで女性らしい印象に。
ベーシックなカラーのアイテムで揃えているので、嫌味がなくオフィスコーデにもぴったり◎
足元をフラットシューズやシンプルなスニーカーに変えてカジュアルダウンさせると、普段着っぽく着こなせますよ♪

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