足元から秋支度を始めよう!

2019/8/27

最近、朝晩と涼しい日が増え、足元もサンダルから靴へと切り替える季節になってきましたね。
今回は、秋に履きたいレザーシューズをご紹介します。
レザーシューズは、幅広いスタイリングに合わせやすく季節感をプラスしてくれるので、これからにぴったり♪

まずは足元から秋支度を始めませんか?

足に馴染みやすいレザーシューズを生み出しているramble dance(ランブルダンス)

ramble danceのスリッポン型フラットレザーシューズ。
締め付け感がなくストレスフリーな履き心地。軽量でクッション性もあり、長時間履いても疲れにくくなっていますよ。
コロンとしたフォルムと太めのステッチが愛らしく、ナチュラルな足元を演出してくれます。

その他「ramble dance」のシューズはこちら

靴の聖地として有名なイギリス・ノーザンプトンで誕生したCROWN(クラウン)

新たにCroukaのラインナップにお目見えしたイギリスのダンスシューズメーカーCROWN。
こちらのシューズは、シューホールが1つの作りで、絞り方次第でアッパーのシルエットを自分好みに変えられます。
細身ですっきりとしたシルエットなので、どんなスタイルにもマッチしてくれますよ。

その他「CROWN」のシューズはこちら

足元からクラスアップが叶うtrippen(トリッペン)

クラシカルな雰囲気の日本限定モデル「ANCESTOR」。
柔らかなレザーが女性らしさを演出し、シューレースのリボンがさりげなく甘さをプラスしています。
洗練されたデザインで日常に溶け込み、時間とともに変化していく豊かな風合いを、お楽しみいただける一足となっています。

その他「trippen」のシューズはこちら

職人のこだわりがつまったアイテムを展開するatelier brugge(アトリエブルージュ)

19AW新作のバレエシューズ。
トゥ先の一番足に負担がかかる部分の底の折り返しをよくして、長時間歩いても疲れにくく、履き心地の良いバレエシューズに仕上がっています。
指の股を見せない甲深のデザイン。綺麗に履きこなせるので足元の気分を上げてくれますよ♪

その他「atelier brugge」のシューズはこちら

Croukaでは他にもレザーシューズを取り扱っています♪