CROUKAがセレクトするアイテムの中から、メンズスタッフが「今、リアルにオススメしたい!」という #ガチレコメン なアイテムをご紹介!
実際に愛用しているものや、これから購入しようとマジで悩んでるアイテムなど、CROUKAの中の人々ならではの視点でアイテムをご紹介します。
日々、数多くの商品を手にするスタッフの生の声を参考に、お買い物をお楽しみください。

NEW
ASICS “ちょっと外す”がちょうどいい。大人のハイテク 最近、気づけばクローゼットはグレーやブラック中心。年齢を重ねて、服装も少し落ち着いてきました。そんな今の気分にちょうどいいのが、GT-2160です。
ローファーや革靴ほどカチッとさせたくない日。だけどラフすぎるのも違う、という場面ってありますよね。この一足は、そんな“間”を埋めてくれる存在。ハイテクな雰囲気はあるのに主張しすぎず、品よくまとまる。大人が履けるバランス感が魅力です。
特にこのグレー。トップスもボトムスも無彩色が多い僕のコーデにすっと馴染んで、全体を自然にまとめてくれるんです。色合わせで悩みにくいのも嬉しいポイント。
そして何より、履き心地がイイ。GELクッションがしっかり効いていて、一日歩いても疲れにくい印象です。デザインだけでなく、ちゃんと実用的。
攻めすぎないけど、無難でもない。今の自分にフィットする一足です。

Yuki Webデザインにシステム開発、さらにはモデルもこなすCROUKAの秘密兵器Yukiくん。このシブい見た目に反して、実はゲーム好きのポ◯モンマスター。 ふたりのかわいい女の子の父でもある彼は、顔が濃すぎるがゆえ、実の父が本人と間違えて見知らぬインド人に声をかけたというエピソードを持つ。

Goldwin 出場回数最多のマイベスト・オブ・ベスト 冬が近づくたびに「今年のアウターどうしよう?」と悩んできました。
年々、重いアウターは必要なくなってきた。これは地球温暖化のせいというより、生活スタイルの変化かもしれません。
そこで昨年選んだのが、〈Goldwin〉の「WINDSTOPPER by GORE-TEX LABS Puffy Vest」。
1年着てみて気づいたのですが、これが一番登場回数が多かった。シャツにこれ。ニットにこれ。スウェットにもこれ。
店頭ではほとんど毎日と言っていいほど。休みの日も、コンビニへ、ショッピングモールへ、つい手が伸びる。
合わせるだけで様になるし、何より車の運転が本当にラク。重いアウターのように脱いで後部座席に放ることもなく、動きやすい。
そしてGoldwinの良さは、他ブランドとの相性の良さ。
グレーやブラックを基調にした控えめなカラー、主張しすぎないロゴ。それでいて高機能。耐久性も抜群。
この冬、「ベスト」という選択肢をぜひ候補に。
一度着ると、出番の多さにきっと驚くはずです。

isec 30代後半を精一杯生きる、黄色い物に目がないイセック。実店舗イベント時の接客スタイルや豊富なアパレル知識を買われてカメラマン業務から実店舗Concept Shop Croukaの販売スタッフに。2024年夏に晴れて店長に昇進。アウトドア・スポーツブランド好きで、ハイスペックな"機能美"にウットリしがち。「カッコいいものをよりカッコよく紹介していきます!!」と気合十分。

LUVOURDAYS シンプルだけどひとクセあり。この秋、手放せない一本 秋を前に「ワイドなチノパン欲しいな〜」なんて探していたら、出会ってしまいました。思い描いていた形に、限りなく近いやつ。
それが〈LUVOURDAYS〉の「逆グルカパンツ」。
CROUKAでも長くお取り扱いしているブランドで、“毎日を楽しむ女性のための飾らない日常着”がコンセプトなんですが、ここ最近はユニセックスで着られるサイズ展開も増えていて、このパンツも男女問わずおすすめできる一本です。
それにしても「逆グルカ」って斬新でいて、「そのままやないかい!」なネーミング。ネパールの兵士「グルカ兵」が着用していたミリタリーパンツをルーツとする「グルカパンツ」。フロントのダブルストラップや幾重にも入ったプリーツが特徴ですが、こちらの「逆グルカ」はその名の通り、ダブルストラップを背面に配置してフロントは見た目すっきり、バックにさり気ないこだわりを感じさせるというシンプルだけどクセありな一本。
インパクトのあるしっかりワイドなシルエットながらも深めのプリーツとセンタークリースで品よく見えるところもポイント高し。
クリーンだけどミリタリーみを感じさせるところも、個人的にかなりツボです。

hey CROUKA LRのいろいろを担当するおじさん。サッカーと古着と鶏肉が好物。中3と小6、そして2歳の3人兄弟の父。ちょっぴり手のかかるヤングタイマーなカスタムカーで毎日ウキウキ出勤。ただし、このクルマに乗ってキャンプに行く目標はいまだに達成されてはいないそうな。

MIZUNO ちょっと試すつもりが・・・週末の主役に。 最近よく聞くけど、正直「MIZUNOってどうなん?」って思ってた自分。でも実際履いてみたら…いや、MIZUNOキテます。
まず、履き心地がめちゃくちゃいい。見た目はちょっとゴツめなんだけど、足を入れた瞬間にわかる。
ソールのクッションがとにかく柔らかくて、長時間歩いてもぜんぜん疲れない。ふわっとしてるのに、地面をちゃんと掴んでる感じもあって、不思議な安心感がある。
僕は普段27.5cmなんだけど、このモデルは1㎝アップして28.5㎝をチョイス。最低でも0.5cmは上げたほうが◎。見た目よりも履き口がしっかりしてるから、大きめがちょうどいい。
服はナイロン系のパンツと合わせてスポーティに振ってもいいし、あえてスラックスでちょっと外してみるのもあり。グレーやブラック系のコーデに馴染ませても、足元だけ未来感あってアクセントになる。
正直、最初は「流行ってるからちょっと履いてみるか」くらいだったけど、今じゃ休日にこればっか履いてる。
一度ハマると抜け出せない、そんなスニーカーです。

YKI 2024年度に新しく入社した大卒2年目、期待の大型新人。元高校球児で現在はゴルフが趣味、そして良い音を鳴らすバイクに跨って出社とイケメンっぷりを発揮しています。キヌ兄のもとでカメラ撮影業務に携わりつつ、ページ制作チームの一員として日々勉強中。20代前半とは思えない落ち着きと物怖じしない強心臓でCROUKAに新しい風を吹かせています。

KAPTAIN SUNSHINE 軽やかさに、奥行きという名のエレガンスを。 春に軽く羽織ることができて、秋冬にはミドラーにも使えるようなアウターを探していて、ようやく「これだ」と思えたのがKAPTAIN SUNSHINEのLinen Tracker Jacketでした。
ヴィンテージのデニムジャケットがベースながら、リネン100%のサテンシャンブレーは上品な風合いとしなやかな落ち感があって、デニム素材のジャケットには無い大人のエレガンスが感じられる一着。
着てみるとシルエットも絶妙で、肩が自然に落ちるリラックス感と、程よく立体的なフォルムがほんとにちょうどいい。個人的にはスラックスと革靴できれいめに振りたいところ。
またエイジングによって、リネンならではの重厚な色気が増していくことは容易に想像ができ、真夏以外の時期はつい手が伸びるアウターになりそうです。

tatsuki 主に商品ページ制作を担当している長身細身のアラサー眼鏡。30歳を迎えてからは、革靴やテーラードジャケットなどを使ったドレススタイルや「大人な服」が気になっているそう。インポートやレインメーカー、ウティなどが推しで、カジュアルの中にもモードや清潔感のあるスタイルが好み。錚々たるブランドが揃い、気になる服に取り囲まれて、お財布の中身と相談する日々を送っている。

FIELE FRAGRANCES 太古の植物が目覚める、心を解き放つ香り。 ずっと探していた、心に響く天然のフレグランス。
香水を選ぶとき、成分や香りの奥深さにこだわる僕にとって、FIELE FRAGRANCESとの出会いはまさに運命的でした。
100%天然植物由来で、ロサンゼルスの工房で手作業で作られるこの香水は、人工的な香りにはない温もりと奥行きを感じさせます。 特に愛用しているのが【MENTHA】。
何世紀にもわたり人々に愛されてきたスペアミントの爽やかな香りが、まるで森の朝のように五感をクリアに研ぎ澄ませてくれる。 そこに温かみのあるカルダモンやウッドのスパイスが重なり、洗練された奥深さが加わる。 そして、ほのかに漂うクレメンタインの甘さと蜂蜜のようなやさしいフローラルが、心をそっと癒してくれる。
フレッシュなミントの清涼感と、落ち着いたウッディな余韻がバランスよく調和したこの香りは、まさに“古代の植物が現代に蘇った”という表現がぴったり。 つけるたびに、新鮮な活力がみなぎるような感覚に。
僕にとっては特別な一本なので、大切に、大切に長く付き合っていきたいと思います。

kaji 「いいものはイイ」という精神でジャンルレスに洋服を楽しむ彼は、CROUKAのバイイングを担当するおじさん。仕事で鍛えた審美眼で「ダサいTシャツ」を探すのが日課だそう。音楽とBEERをほどほどに愛する、MADE IN FUKUCHIYAMA のローカルボーイ。

adidas originals クラシカルな雰囲気が今の気分。 スニーカーが好きで、普段からいろんなブランドのものを履いていますが、今は断然アディダス推しです。
アディダスの中でも特にレトロクラシカルな、いわゆる「ローテク」がエモくて好きで、この「TOBACCO」もオフホワイトにグリーンのラインにノスタルジーを感じました。「STAN SMITH」や「COUNTRY」に通じているのか、アディダスの白×緑ってなんだか懐かしい気分になりますよね。
70'sっぽいシュッとしたシルエットに毛足の長いスエードでチープな感じがなく、とはいえ価格はとてもお手頃。シュータンのロゴも同色系で主張しすぎず、全体的にシンプルなデザインなので、何にでも合わせやすいところも気に入ってます。

Yuki Webデザインにモデルもこなすメンズチーム期待のYukiくん。このシブい見た目に反して、実はゲーム好きのポ◯モンマスター。 ふたりのかわいい女の子の父でもあり、保育園までママチャリをかっ飛ばしてからのエクストリーム出社が日課。顔が濃すぎるがゆえ、実の父も本人と間違えてインド人に声をかけたというエピソードを持つ。

HATAMAN 見た目も飲み心地も最高な「Rim Mug」 先日、入荷したHATAMANのマグが心にグッときました。
伊万里の職人が手掛けたバレル型のマグカップ。実はこの形に秘密があって、香りや風味をしっかり閉じ込めてくれるから、コーヒーやお茶を楽しむのにぴったりなんだそう。
さらに、このマグの独特なデザインは「結晶釉」という特別な釉薬のおかげ。焼いている間に窯の中で結晶ができて、表面に個性的な模様や色の変化が現れるんです。
だから、同じものはふたつとない。特別感がありますよね。
ということで、自分用としてはもちろん、大切な人への贈り物にもぴったりなんです。

kinu 釣りとお酒とカメラとデニムをこよなく愛するキヌ兄。趣味は古着、旅行、音楽、近代アート、トレッキングと多岐に渡るアラフォーおじさん。業務内容は撮影全般、DTPオペレーターとデジタルを駆使しつつ目を酷使。大好きな洋服に触れながら楽しく仕事をする日々。今後の目標は「クリエイティブ力を磨くこと」だそう。

Barbour 初めてのバブアーはこれ。 バイクに乗っているからバブアーが着たいのか。
バブアーが着たくてバイクに乗っているのか。
暑さもやっと落ち着いてきて、この秋冬のアウターについて考えれるようになった時。「そういえば、バブアー欲しかったな」って思い出したんです。
初めてのバブアーはビデイルと決めていました。
昨今、ヴィンテージのバブアーも高騰していますが、現行の物はヴィンテージ物よりも軽く、よりベタつかない物となっているので、オイルドジャケット初心者の方にも着やすくて、お勧め。
自分だけのオリジナルバブアーを育てていけるのも、新品ならではの魅力のひとつだと思います。
バブアーを着て、バイクに乗って、、、もうそれだけで最高ですね。
もちろんバイクに乗らない人でも、何も予定が無くてもつい出かけたくなるような最高な一着です。

YKI 2024年度に新しく入社した大卒1年目、期待の大型新人。元高校球児で現在はゴルフが趣味、そして良い音を鳴らすバイクに跨って出社とイケメンっぷりを発揮しています。キヌ兄のもとでカメラ撮影業務に携わりつつ、ページ制作チームの一員として日々勉強中。20代前半とは思えない落ち着きと物怖じしない強心臓でCROUKAに新しい風を吹かせています。

KAPTAIN SUNSHINE サンプルを見た瞬間に決断した逸品 2024秋冬の先行予約のサンプルとして入荷した際に、買おうと決めたこちらのデニムジャケット。
古着も含めて、デニムジャケットは常に探していました。しかし値段の高騰もあり、なかなか納得いくモノに出会えずの日々。
そんな中、こいつに出会ったのです。
毎シーズンアップデートされるKSのデニムジャケットですが、2年ほど前のモデルを着用している弊社バイヤーのジャケットの色味に惹かれました。洗濯を何回かされているそれは、薄く青くなっていくというよりは、紺色が強く引き締まったような、真っ紺というのでしょうか。ゆっくりと滑らかに色や表情が変化していっていました。
男らしい見た目に反して着心地が良いところもオススメしたいポイントです。

isec 30代後半を精一杯生きる、黄色い物に目がないイセック。実店舗イベント時の接客スタイルや豊富なアパレル知識を買われてカメラマン業務から実店舗Concept Shop Croukaの販売スタッフに。2024年夏に晴れて店長に昇進。アウトドア・スポーツブランド好きで、ハイスペックな"機能美"にウットリしがち。「カッコいいものをよりカッコよく紹介していきます!!」と気合十分。

BOODY すぐに買い足しを決めたボクサーパンツ 今までいろんなボクサーパンツを穿いてきましたが、特にコレというこだわりもなく、かといって着用感に満足しているというわけでもなく。
BOODYのボクサーパンツについては、優れた通気性とやわらかな肌触りが特長のオーガニックバンブーを使用した快適素材ということで、ずっと気になっていました。
着用してみると、肌触りがとても良くてなんとも言えない滑らかさ。シームレスなデザインで肌当たりにストレスがなく、フィット感もあるけど窮屈すぎないちょうど良い感じ。そして、一日穿いてみて特にムレることもなく通気性の良さを実感。すぐに買い足しを決めました。
BOODYの製品は、有害な物質を使わずに栽培されるオーガニックバンブーを使用しており、製造工程で使われる水もリサイクルするなど環境への配慮もされています。また、シームレスで織り上げることで生地の廃棄を最小限に抑えていたり、商品のパッケージにも再生紙や生分解性素材を採用するなどサステナビリティにも本気で取り組んでいるそう。
人にも地球にも優しいBOODYのエコウェア。めちゃめちゃおすすめです。

hey CROUKA LRのいろいろを担当するおじさん。サッカーと古着と鶏肉が好物。中2と小5、そして2歳の3人兄弟の父。オーダーから2年も待ったヤングタイマーなカスタムカーがついに納車され、毎日ウキウキ乗車中。このクルマに乗ってキャンプに行くのが次なる目標らしい。

STILL BY HAND 良い塩梅のミリタリーパンツ シンプルな格好にニュアンスを付けられるミリタリーパンツが欲しい。ただ、カーゴパンツではない。
楽な格好がしたい。しかし、ルーズには見せたくない。そのうえ、お値段も良い感じなら言う事無し...。
ヴィンテージを含めて、探すと意外と見つからないのが良い塩梅。僕のそんな理想をこともなげに実現してくれたのが、我らが〈STILL BY HAND〉でした。
24SSの入荷も終わろうとしている最中、期中オーダーという形で届いたのが"Cotton Nylon Training Pants"。ミリタリーのトレーニングパンツがデザインソースで、各部にミリタリーらしい機能的なディテールが見られますが、一番心を掴まれたのは裾に施されたファスナーでした。まさに、シンプルな格好にニュアンスを付けるにはうってつけのディテール。
ナイロン62%、コットン36%、ポリエステル2%のこれまた絶妙なバランスも同ブランドならでは。着心地の快適に直結する圧倒的な軽さ、アウトドアやミリタリー物にありがちなシャカシャカ感も抑えられており、品が良くてとても好みです。
これだけでも文句のつけようが無く、そのうえセットアップで着られるシャツまであるとなれば、もう迷うことはありません。

tatsuki 主に商品ページ制作を担当している長身細身のアラサー眼鏡。30歳を迎えてからは、革靴やテーラードジャケットなどを使ったドレススタイルや「大人な服」が気になっているそう。インポートやレインメーカー、ウティなどが推しで、カジュアルの中にもモードや清潔感のあるスタイルが好み。錚々たるブランドが揃い、気になる服に取り囲まれて、お財布の中身と相談する日々を送っている。

Garden of Eden ジョブズもびっくり?
モダンヴィンテージの輝きをApple Watchに。
ずっと欲しかったapple Watchとの互換性があるシルバーのウォッチバンド。
apple製品に欲しいバンドが無くて、たどり着いたのがコレなんですが、当時は販売を停止していて、品薄状態、市場でも全然手に入らない商品でした。今季から再販され、すぐに買い付け、やっと手にすることが出来ました。涙
現代のデジタルデバイスにヴィンテージのエッセンスが融合したハイブリッドな雰囲気が◎。シルバーの控えめな華やかさと、高い実用性を兼ね備えていて、付けるだけで気分がアガリます。
僕にとってはハイエンドなプライスなので、これから大切に大切に長~く付き合っていきたいと思います。

kaji 「いいものはイイ」という精神でジャンルレスに洋服を楽しむ彼は、CROUKAのバイイングを担当するおじさん。仕事で鍛えた審美眼で「ダサいTシャツ」を探すのが日課だそう。音楽とBEERをほどほどに愛する、MADE IN FUKUCHIYAMA のローカルボーイ。

GRAMICCI 気軽に穿けるタフなパンツ 下の娘を自転車で保育園に送る時や、休日に子供たちと遊ぶ時など日常のアクティブなシーンに使えるタフで動きやすいパンツを探していました。
このグラミチのパンツは、モデル撮影で穿いてみたところ、太すぎないけど細すぎない絶妙なゆったり加減とツイル地のちょうど良い厚みとタフさがまさに探していたものにピッタリ。
ウェビングベルトで煩わしさがないですし、ポケットの配置も素敵でとても気に入っています。

Yuki Webデザインにモデルもこなすメンズチーム期待のニューフェイス。このシブい見た目に反して、実はゲーム好きのポ◯モンマスター。 ふたりのかわいい女の子の父でもあり、保育園までママチャリをかっ飛ばしてからのエクストリーム出社が日課。ガジェット好きでキーボードをコロコロ変えては周囲を驚かせるという一面も。

POST O'ALLS アクセ感覚でつけたい腕時計。 「昭和時代に生産されていた日本製ヴィンテージ時計を復刻。」まず最初にこのワードにグッときました。
そして、2つの同心円が描かれたマットブラックのケース。独創的なレイアウトが所有欲を刺激します。
文字盤も特徴的で、ブルーの針が光の角度によって色彩を変え、時間の流れを彩ってくれます。
2種類のベルトが付属していますが、個人的には1950年代頃に登場したエクステンションベルトのメタルバンドが好み。
ブレスレット感覚でつけることができる洗練された美しいルックスは、コーディネートの幅を広げてくれます。
次世代のヴィンテージとして、コレクションしておきたいアイテムですね。

kinu 釣りとお酒とカメラとデニムをこよなく愛するキヌ兄。趣味は古着、旅行、音楽、近代アート、トレッキングと多岐に渡るアラフォーおじさん。業務内容は撮影全般、DTPオペレーターとデジタルを駆使しつつ目を酷使。大好きな洋服に触れながら楽しく仕事をする日々。今後の目標は「クリエイティブ力を磨くこと」だそう。

ROTOTO 程良いボリュームと快適性を。 結局靴下は何が良いのか。誰しもが考える永遠のテーマだと思います。
これまで、見た目やブランド名、安さだけで選んで、実際履いてみて後悔することもよくありました。
今回この靴下を選んだのも、正直…色とザックリ編みというところだけ。
実際に私はこの靴下は季節を問わず履いています。冷えやすい方には冬場は向かいないかもしれませんが、汗や蒸れが気になる私には通気性の良いこいつがバッチリ。
旧式編み機が故の柔らかさなのか、肌なじみも良く、繰り返しの洗濯にも強いので約1年履いていますが全くへたりません。
これまで、色や柄で選ぶことが多かった靴下ですが、ROTOTOの靴下は高品質な上に色展開が多く、靴下がその日のコーディネートを提案してくれます!

isec 30代後半を精一杯生きる、黄色い物に目がないイセック。仕事のメインはカメラマン。風景撮影が趣味で、休日は自然の中に帰っていくそうな。アウトドア・スポーツブランド好きで、ハイスペックな"機能美"にウットリしがち。「カッコいいものをよりカッコよく紹介していきます!!」と気合十分。

MYSTERY RANCH 整理がしやすく収納力が高いミニバッグ 子供の運動会なんかがあると、今までは長男が生まれた時(13年前!)に購入したハンディタイプのビデオカメラをしぶとく使っていた我が家。でも、スマホで気軽に動画撮影ができるのが今の時代。3人目の子供が生まれたのを機にスマホジンバルを導入することに。
しかし、スマホでの動画撮影がもっと気軽にできるようにとジンバルを導入したものの、しっくりくる収納バッグがなかなか見つからない・・・。
そんな折に入荷したのがこちらの「District4」。
絶妙な間仕切りと小物の仕分けに便利なポケットがたくさんあり、整理しやすく使い勝手が良いのが特徴。メインのポケットにはマチが付いていて大きく開くことができるので、荷物の出し入れもストレスなくでき、スマホジンバルやモバイルバッテリーなどの周辺機器を入れて持ち運ぶのにとても便利。小さすぎず大きすぎないサイズ感もナイスです。
片手で簡単に調節できるショルダーストラップや背面の隠しポケット、ジッパープルを通すことでちょっとしたセキュリティになるループなど、ミステリーランチらしいディテールもさすが。
保育園の行事や家族でのお出かけなど、このバッグにスマホジンバルを入れておけば、快適にスマートにムービー撮影ができそうです。

hey CROUKA LRのいろいろを担当するおじさん。サッカーと古着と鶏肉が好物。中1と小4の兄弟に、最近もうひとりボーイズが加わった模様。休日はもっぱら息子のサッカーチームでコーチをしているので、キャンプに行けず新しく購入したテントも未使用のまま1年以上が経過しているとか。

DESCENTE シームレスでシーンレスな防水設計シューズ 雨の日にも履けるイカしたシューズが無い。。
探し続けて2年ほど経ったころ、天恵のごとく入荷したのがこちら。
速攻で在庫を確保させてもらったのは言うまでもありません。
物を選ばなければ世の中にはもちろんあるのですが、価格とルックスの良いバランスというのが今回の決め手。
僕自身、デサントのアイテムは初でしたが、オンオフを問わないミニマルなルックスと、それでいて機能性を感じさせるデザインに一目惚れでした。
着用してみて分かった、軽くてソフトな履き心地も推せます!

tatsuki 主に商品ページ制作を担当している長身細身のアラサー眼鏡。30歳を迎えてからは、革靴やテーラードジャケットなどを使ったドレススタイルや「大人な服」が気になっているそう。インポートやレインメーカー、ウティなどが推しで、カジュアルの中にもモードや清潔感のあるスタイルが好み。錚々たるブランドが揃い、気になる服に取り囲まれて、お財布の中身と相談する日々を送っている。

Nigel Cabourn ミリタリーのディテールを融合した逸品 8年前に購入したナイジェル・ケーボンのアーミーカーゴパンツは、アメリカM-51をベースにM-43、そしてイギリス陸軍のヴィンテージのイイとこ取りをしたハイブリッドモデル。
CROUKAでも毎シーズン仕入れていますが、気付いた頃に毎年完売している隠れヒットアイテムです。
めちゃくちゃ好きで履きまくっているので、色もどんどん抜けてイイ感じにくたびれてきました。真夏以外は履けるし、なんと言ってもどんなジャンルのスタイリングにもハマる超万能パンツなんです。個人的には今年の秋冬は紺ブレを羽織ってIVYスタイルを楽しもうと思います。
持ってない人、検討中の人、後悔はさせません!在庫が無くなる前にゲットしていただく事を強くオススメします!

kaji 「いいものはイイ」という精神でジャンルレスに洋服を楽しむ彼は、CROUKAのバイイングを担当するおじさん。仕事で鍛えた審美眼で「ダサいTシャツ」を探すのが日課だそう。音楽とBEERをほどほどに愛する、MADE IN FUKUCHIYAMA のローカルボーイ。

JHANKSON 野球好きが作ったボールパークスタイルを楽しむための一着 古き良きボールパークスタイルを楽しむウェアを提案しているジャンクソンのプリントTシャツ。
あのメジャーリーガー大谷選手の名言もフロッキープリントされていたり、カラーによってプリントの手法を変えているものもあったりと、とてもユニークなところが推しポイントです。5種類17色展開、どれもこれもかわいいので全部いっちゃいそうです。
クラフト紙で作られた下げ札にも拘りが感じられ、大切な人へのプレゼントとしても喜ばれると思います。
軍パンやジーパンといった定番スタイルを外してキレイめパンツに合わしたり、秋冬はジャケットの中に忍ばしてもいんじゃないでしょうか?

kinu 釣りとお酒とカメラとデニムをこよなく愛するキヌ兄。趣味は古着、旅行、音楽、近代アート、トレッキングと多岐に渡るアラフォーおじさん。業務内容は撮影全般、DTPオペレーターとデジタルを駆使しつつ目を酷使。大好きな洋服に触れながら楽しく仕事をする日々。今後の目標は「クリエイティブ力を磨くこと」だそう。

MERRELL ジャングルモックの遺伝子を継承 昨年より話題性が高まっているメレルのハイドロモック。
昨年は買おうか悩んでいる内に夏が終わっていました。しかし、今季のこのカラー展開には圧倒され、欲しいのに・・色をどれにしようか悩んで、また時間が過ぎています。
かかとまで覆われている所がポイント。アクティブな行動派には大切な仕様です。一見硬そうな見た目ですが、全体がEVA素材でかかと部もソフトに包んでくれます。また手入れもしやすく、川や海に入っても水で洗い流せば清潔に保てますよ。
価格もお手頃なので、あなたの定番になれば嬉しいです。
LIMITED COLORを含めた全5色の中から、ビビビッときたカラーをゲットしてください!

isec 30代後半を精一杯生きる、黄色い物に目がないイセック。仕事のメインはカメラマン。風景撮影が趣味で、休日は自然の中に帰っていくそうな。アウトドア・スポーツブランド好きで、ハイスペックな"機能美"にウットリしがち。「カッコいいものをよりカッコよく紹介していきます!!」と気合十分。

Hydro Flask ハイドロフラスクの保温保冷タンブラー ハイドロフラスクのドリンクタンブラー。写真で手に持っているのは実際に僕がいつもクローカ本社オフィスで使っているものです。
それまでは樹脂製のタンブラーを使用していたのですが、保温にしても保冷にしてもちょっと物足りなく感じていたところ、このハイドロフラスクのタンブラーが入荷したのですぐに購入してみました。
ステンレスの二重真空断熱構造で熱いものを入れても容器本体が熱くなることはないですし、冷たいものを入れても結露することはありません。もちろん保温保冷についても以前に使っていたものとは比べ物にならないくらい長持ちしてくれます。
また、このタンブラーは355mlで一般的な缶飲料よりもやや多い容量ですが、高さがあって350ml缶よりもスリム。こういったドリンクタンブラーは幅があって車のドリンクホルダーに入らないこともあるのですが、これはそういったストレスがないところも個人的に推しポイントです。

hey CROUKA LRのいろいろを担当するおじさん。サッカーと古着と鶏肉が好物。中1と小4の兄弟に、最近もうひとりボーイズが加わった模様。休日はもっぱら息子のサッカーチームでコーチをしているので、キャンプに行けず新しく購入したテントも未使用のまま1年以上が経過しているとか。

foot the coacher フットザコーチャーの普遍的な一足 レザーシューズが個人的なブームである僕にとってのダークホース。
〈I WALK THEREFORE I AM.〉
「我歩く、故に我あり。」
グラフィックデザイナー平林奈緒美さんによるアートワークがアウトソールに刻まれています。
ストイックなルックスに確かな履き心地の良さを予感させる、普遍的ながら、何事が起きても自ら歩き出すという強い信念がなんともFTCらしい。また、普遍的で揺るぎないデザインが平林さんらしい。
サカナクションファンの僕にはたまらないコラボでした。
ラバーを張れば見えなくなってしまうという、秘めているところがこれ見よがしじゃなくて好感が持てますね。
両者の強さに少しでもあやかりたいなと思うところです。

tatsuki 主に商品ページ制作を担当している長身細身のアラサー眼鏡。30歳を迎えてからは、革靴やテーラードジャケットなどを使ったドレススタイルや「大人な服」が気になっているそう。インポートやレインメーカー、ウティなどが推しで、カジュアルの中にもモードや清潔感のあるスタイルが好み。錚々たるブランドが揃い、気になる服に取り囲まれて、お財布の中身と相談する日々を送っている。

Cooperstown Ball Cap ニューヨークで生まれたボールキャップ キャップが好きで、ついついコレクションしてしまいがちなんですが、今回の「クーパーズタウン ボールキャップ」もどれにしようかなぁと入荷直後から狙っています。
アメカジはもちろんのこと、アメトラ、アイビー、スポーティ、ストリートと、カジュアルからキレイめまで様々なスタイリングに取り入れる事ができるのが魅力ですね。
使い込む事で風合いが増し、まるでヴィンテージキャップのような味を楽しめるのも古着好きの私にはたまらないポイント。フロントのロゴもどこか懐かしいフォントでかわいいですよね。
価格もお手頃なのでカラーやロゴ違いで揃えたくなりますし、男性だけでなく女性にもオススメしたいアイテムです。

kinu 釣りとお酒とカメラとデニムをこよなく愛するキヌ兄。趣味は古着、旅行、音楽、近代アート、トレッキングと多岐に渡るアラフォーおじさん。業務内容は撮影全般、DTPオペレーターとデジタルを駆使しつつ目を酷使。大好きな洋服に触れながら楽しく仕事をする日々。今後の目標は「クリエイティブ力を磨くこと」だそう。

GRAMICCI 日本限定のナイロントラックパンツ シャカシャカパンツが好きで色んなブランドのものを試しているのですが、丁度良い細さのものがコレでした。
手にしやすい価格で、しかもJapan Exclusiveっていう。限定好きにはたまらないパワーワードですよね。
ニューバランスを履く事が多いので、それを前提にパンツを選ぶんですが、丈感とか、裾のリブの感じとかもほんと丁度イイ。素材感も、変な光沢感が無くて、どちらかというとドライな質感でかっこイイ。ワンポイント膝近くにブランドロゴが入っているんですが、同色系の糸を使って主張してない所もまたイイんです。
普段着でも、アウトドアシーンでもガシガシ履きたい、万能なパンツです。

kaji 「いいものはイイ」という精神でジャンルレスに洋服を楽しむ彼は、CROUKAのバイイングを担当するおじさん。仕事で鍛えた審美眼で「ダサいTシャツ」を探すのが日課だそう。音楽とBEERをほどほどに愛する、MADE IN FUKUCHIYAMA のローカルボーイ。

SALOMON サロモンの名品XT-6 ずっと、扱いたいブランドのひとつでもあったSALOMON。
自身のスニーカー歴においても、コンバース・ナイキにはじまり、サロモン、そして現在はニューバランスを愛用していますが、次はコレしかないと決めていました。
2013年のリリース以来、ウルトラディスタンスレース界の猛者たちに支持されてきた伝説のシューズ。アウトドアシーンではもちろんですが、街でも映える一足ですね。
ヨーロッパブランドらしいデザイン性とカラーリングはもちろん、独自のQuicklaceシステムも推しポイント。堅めのソールによる安心感と安定性で、風景撮影時の険しい道のりにも間違いなく活躍してくれます。

isec 30代後半を精一杯生きる、黄色い物に目がないイセック。仕事のメインはカメラマン。風景撮影が趣味で、休日は自然の中に帰っていくそうな。アウトドア・スポーツブランド好きで、ハイスペックな"機能美"にウットリしがち。「カッコいいものをよりカッコよく紹介していきます!!」と気合十分。

J.PRESS Jプレスのオックスフォード ボタンダウンシャツ 今季より取り扱いをスタートしたJ.PRESSの定番ボタンダウンシャツ。
普段はTシャツやスウェットにデニムみたいな楽な格好が多いのですが、もういいおじさんなのでたまにはシャツも着ないとなーなんて思ってたところ、今年のテーマが「アイビー」だというので J.PRESSの紺ブレと一緒に購入しました。
3つ留めのボタンダウンで立ち上がった襟のロールが綺麗なのがポイント。タイドアップはもちろんノータイでカジュアルな着こなしにしてもきちんと感が出るのが良いですね。特徴的なフラップ付きの胸ポケット「J.PRESSポケット」もお気に入りのディテールです。

hey CROUKA LRのいろいろを担当するおじさん。サッカーと古着と鶏肉が好物。中1と小4の兄弟に、最近もうひとりボーイズが加わった模様。休日はもっぱら息子のサッカーチームでコーチをしているので、キャンプに行けず新しく購入したテントも未使用のまま1年以上が経過しているとか。