私たちが、大切にする心意気

“越えていく”これが、我々ブランドの心意気です。目の前の現実に、自分自身に、まだ抗うことから逃げない男たちへ。そんな抗う男たちとともに、今の日本を少しは元気にしていくことができれば。そんなスケールの大きなことも夢見ています。
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INZEALシャンプー

シャンプーに育毛効果はない。‥と思う。
「ミライ」ではなく、「ゲンジツ」への自己投資。

INZEALシャンプーは最良質のアミノ酸系洗浄成分を使用。
一切、石油系合成界面活性剤も使用しておりません。
健全な頭皮環境を整えるため良質な洗浄成分である
「アミノ酸系」を中心に、自然派成分にこだわりました。

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INZEALモイスチャーゲル

「乾燥」がもたらす、負の連鎖を断ち切る。
1日、たった「10分」の習慣で未来を変える。

大切なのは頭皮と髪の毛を優しく洗うこと。
我々、抗う男たちが必要とすること。
それは洗髪後のキレイになった「頭皮」と「髪の毛」を守っていくこと。
健康な育毛環境を維持していくこと。これに尽きます。
そのためには頭皮と髪の毛に潤いを与え乾燥から守り抜き、
潤い不足によるさまざまなリスクを避けることが必要なのです。

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INZEALサプリメント

結果を出すために、必要なこと。
それは、ものすごく単純な2つの集中

「育毛効果」は期待しない。増やすのではなく、減らさない。
抑制成分のみを厳選し、課題を絞る。
「摂取量最大」にこだわることで、全力で抑え込みます。

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INZEAL
アフターシェイブクリーム

見た目レベルを、上げていく
ヒゲ剃り後の、秘密のクリーム。

健康的な小麦色の肌で、アクティブな男を演出し、
ビジネスシーンで相手をリードする。
デキるビジネスマンの、フェイスマネイジメント。

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自分の敵は、自分しかいない。社交ダンスで感じた悔しさが、僕を変えてくれました。

ロペスさんが、今、情熱を注いでいるのはどんなことでしょうか。
今は、社交ダンスに情熱を注いでいます。社交ダンスは、僕の性格そのものを変えてくれました。学生の時は女性に話しかけることすら恥ずかしくてできなかったんですが、社交ダンスをすることでレディーファーストを学び、紳士のように女性の手を取れるようになりました。
ロペスさんが社交ダンスを始めたのは何がきっかけだったのでしょうか。
大学に入り、サークルに入ったのがきっかけです。高校生まで柔道をしていたこともあり、身体は他の部員よりも筋肉があり、体力もあったので、“試合でも勝てる”という根拠のない自信があったんです。でも、実際に試合に出てみたら、ボロボロ。社交ダンスは競技志向が強いので、部員は勝つためにしっかりと練習をしているんです。だからこそ、初心者の僕が勝てるわけがないんですよね。そこで一気に社交ダンスへの火が付き、のめりこんでいきました。でも、そんなに甘い世界ではありません。試合に出るたびに結果を出せず、悔しくて、悔しくて、負けるたびに泣いていました。
大学を卒業し、お笑いコンビを結成後も、社交ダンスは続けていたんですか?
趣味程度で続けていたんですが、「中居正広の金曜日のスマイルたちへ」(TBS系)に出演する事をきっかけに、また本腰を入れて取り組むようになったんです。試合もサークル程度のものではなく、世界を目標にするようになってから、僕の生活はすべて社交ダンス中心になりました。
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自己肯定感を上げることが、勝利への近道

世界選手権に出るようになり、感じたのはどのような事でしたか?
最初に世界選手権に出たときに、自分のメンタルの弱さに気づいたんです。ほかの国の選手たちは、みな胸を張って自信満々に演技をしているのに、僕はどうしてもその場所と、海外の方たちの演技に圧倒されてしまい、自信がなくなってしまったんですね。ダンスは心をも表すもの。メンタルの弱さが出てしまえば、勝つことはできないんです。もっと、メンタルを鍛えなければ、上を目指すことはできないと思いました。
どうやってそのプレッシャーを乗り越えたのでしょうか。
今でも、そのプレッシャーを乗り越えられたのかどうかはわかりませんが、もやもやした時は筋トレをするようにしています。筋トレをしているときは、強制的に瞑想状態になれる気がするんですよね。考えたいことがあると地域のスポーツセンターなどに行き、集中して筋トレをするようにしています。筋トレを日々のルーティーンにすることで常に自分と戦っているんです。
自分の一番の敵は、自分だと。
はい。社交ダンスでも、相手を意識したらもう負けなんです。“僕が最高のダンスをしにきました”というスタンスで挑まないと、勝つことはできないんですよ。これは、日常生活でも一緒だと思うんです。自分のことを信じて、自己肯定感を高め、周りと比べない。そうすることが、目標を実現する一番大事なことだと思っています。
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筋トレは、メンタル、フィジカル両方の万能薬

ロペスさんの座右の銘を教えてください。
『過ぎたるは、猶及ばざるが如し』です。高い目標を掲げすぎると、頑張れなくなってしまうことの方が多いと思うんです。だからこtそ、ものすごく低い目標を立てて、達成できたことを積み重ねると、先ほど言っていた自己肯定感につながるんですよね。究極、“今日は時間通りに朝起きることができた”でもいいんです。そうやって自分をほめてあげることは、すごく大事なことだと思っています。あとは、『0.1歩進むことが大事』という言葉も大好きです。何事も、机上の空論で済ますことなく、一歩進んでみる。やりたいことは挑戦する。その0.1歩が、素晴らしい未来に続いていると、僕は信じています。
ちなみに、座右の書はありますか?
僕は元格闘家の須藤元気さんが大好きなんです。彼はたくさんの自己啓発書を書いているんですが、中でも『今日が残りの人生最初の日』は、僕が弱いと感じているメンタリティのことについて深く綴られているので、何度も読み返しています。
ご自身でメンタルが弱いと感じているからこそ、していることはどんなことでしょうか。
やはり、筋トレです(笑)。筋トレは万能ですよ。もやもやした時に筋トレをすると、考えも整理されるし、自分の筋肉もつくので一石二鳥! いまは社交ダンスの世界選手権で表彰台を目指しているからこそ、自分のメンタリティとフィジカルを整えている最中なんです。つねに上を目指して、自分を信じ、夢をつかむことができるよう、これからも様々なことに集中し、掲げる夢を阻むものには抗いながら生きていきたいと思います。
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岸英明(ロペス) 1987年、静岡県出身。山口隼人とともにお笑いコンビ“ぱいんはうす”として活動中。
『金スマ』の社交ダンス企画で芸人のキンタロー。とともに世界選手権に出場。

INZEAL

目の前の現実に、自分自身に、
まだ抗うことから逃げない男たちへ。
私たちの商品が「切り札」になれたらいいなと、
本気で考えています。
少し青臭いですが、
誰にも負けない情熱(zeal)を込め(in)ています。

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