MIZUMORI ADO Monloulou CHOCOLATE

わたしたちを虜にする
バレンタインの選択

誰もがいちどは目にしたことのあるこのイラスト。
やわらかいタッチと彩色で描かれたロングヘアーの女の子は、
日本のかわいいを長年リードしてきたイラストレーター「水森亜土」によるもの。
お母さん世代にも懐かしく、今なお人気を集める水森亜土のイラストが、
ペンケースやミニバッグ型のかわいいチョコになってバレンタインに登場です。

女の子で渡しあうチョコレート、いわゆる友チョコに。
お月様のブローチとゴールドのリボンで女性らしさを演出した、
水森亜土の「Monloulou(モン・ルル)」シリーズ。
とびっきりかわいいパッケージで、バレンタインを盛り上げます。

本命チョコは味が大事、でも友チョコは見た目が大事。
女の子同士でしか共感しあえないものがいっぱい詰まった一箱。
世代を問わず、全ての女子のハートはこれでイチコロ。

友達同士でチョコを渡し合う、「本命」とは別の、もうひとつのバレンタイン。
女子にとって、本命と同じくらいセンスが問われる大事な選択。
失敗できないこの選択。だから私は迷わず、水森亜土のチョコレート。

大人になっても心ときめく
水森亜土のチョコレート

元祖ふわかわ。女の子の「かわいい」をリードし続ける水森亜土のイラスト。
お母さん世代が夢中になっていたあの頃も、そしてその娘世代の今も
その魅力は変わることはなく、今もなお世代を超えて高い人気を集めています。

流行の中心は80年代。かつては自分も大好きだった水森亜土。
大人になった今もその気持ちは変わらず、
このチョコを目の前にしてまた思い出す、当時の胸の高鳴り。

フランス語に訳すと「ねえねえ、かわい子ちゃん」という意味になる
「Monloulou(モン・ルル)と名付けられたこちらのシリーズ。
名前のとおり、女の子が思わず振り返ってしまうくらい可愛いチョコ。

たとえ大人になっても、可愛いものが大好きな女性たちに。
水森亜土から届いた、女性のためのバレンタインチョコレート。

ドキドキ、わくわく
ペンケースではじまる甘い時間

水森亜土のイラストでいっぱいのペンケース型のデザイン缶。
子供の頃に使っていた昔懐かしい缶のペンケースの中は
乙女ゴコロをくすぐる、可愛い5つのチョコレートたち。
バラの花に、ハートがトッピングされたチョコ、そして猫と亜土ちゃんのラベルのチョコが
あまい香りをただよわせて、フタが開く時をじっと待っています。

缶のフタの裏にもイラストが。
チョコを食べ進めていると、缶の底にもまたまた登場。
幅約16cm。食べ終わったあともペンケースとして使える缶ケース。
どこもかしこも、水森亜土で一色のデザイン缶です。

フタを開ければ、可愛すぎてドキドキする時間のはじまりです。


チョコは、かわいいだけで
無条件においしい

パッケージデザインが主役の水森亜土のチョコレート。
かわいいという一点で見れば、間違いなくダントツだと思う。
高級ホテルのチョコレート、海外ブランドのチョコレートなど、
おいしいチョコレートは探し出すとキリがありませんが、
デザインにここまで心惹かれるチョコレートは他にないでしょう。

ぜひ友チョコとして。また、娘さんへのバレンタインに。
そして何より、水森亜土世代のお母さんへ。

女性らしさいっぱいのパッケージに、きっと誰もが恋をする。
家族3世代、みんなが恋するチョコレート。

このチョコレートの主原料は、ほとんどが「かわいい」で出来ている。
そして、かわいいチョコレートは、無条件においしい。

かわいいによわい、すべての女性へ

ピンクの缶には、大きなリボンをつけた、アンニュイな表情の女の子が。
本物さながらのペンケースに仕上がった、水森亜土のリボンギフト缶。

ゴールドのリボンとお月様のブローチで、さらに女性らしい印象を。
ゆらゆらと揺れるブローチが可愛くて、手渡しするのも楽しみになります。
水森亜土がだいすきな人にも、初めて知ったという人にも。
言葉では伝えきれないその魅力を感じてもらえる、水森亜土で一色のチョコレート。

かわいいものにとことん弱い、すべての女性へ。
ジャケット推し友チョコの決定版です。

●内容量:チョコレート×5個
●箱サイズ:約縦5.3×横16.3×高さ2.4cm

BRAND/ブランド紹介
1939年生まれ。日本のかわいいを長年リードしてきた、イラストレーター「水森亜土」。やわらかいタッチと彩色で描かれたゆるふわヘアーの女の子は、ポストカードや文房具、ファッションの世界にまで飛び出し、元祖ふわかわイラストとして水森亜土の名を日本中に広めました。そんな水森亜土のイラストをパッケージデザインとしたシリーズが、「Monloulou(モン・ルル)」です。