使い勝手で選ぶ我が家の水切り

  • 置き場所で選ぶ
  • タイプで選ぶ
サイズで選ぶ

キッチンの広さや構造、食器の量などにあわせて我が家にピッタリの使い勝手のよい水切りかごを選んで、家事を効率よく進めましょう。
こちらではおすすめの水切りかごをご紹介しております。

置き場所 で選ぶ水切り

キッチンの構造や動線に合わせて使いやすい水切りかごをセレクト。

シンク横

調理台スペースを
どう使うかで選んで

  • 縦置きor横置きタイプ
  • スリムなのに大容量タイプも
  • マットタイプで水切りを常設しない派も
  • 2段タイプも人気

シンク奥

小さいキッチンでも設置OK。
デッドスペースを有効活用!

  • ラックタイプは小物の収納も兼ねられる
  • 突っ張りタイプは、設置面が狭くて済むのでシンク奥・調理台スペースを有効活用できる

シンク上に渡す

“置かない”から調理台スペースが
広々と使える

  • 必要に応じて設置&広げられる
  • 2台目のサブ水切りとしても◎
  • まな板を上に乗せて調理スペース化
  • 洗った野菜や食材のチョイ置きに

水切りかご特集TOP▲

タイプで選ぶ水切り

今までの水切りとは一線を画す、新しいタイプの水切りも登場。

カゴタイプ

カゴタイプ

王道のカゴタイプですが、
品揃え豊富なのが自慢!
量に合わせて伸縮するタイプや大容量OKなカゴが深いタイプも。

ラック&つっぱりタイプ

ラック&つっぱりタイプ

なんといっても大容量!大家族や洗い物が多い家庭には突っ張りタイプがイチオシ
水切りしながら収納できるのも◎

マット&トレイタイプ

マット&トレイタイプ

シンク周りをスッキリしたい
方におすすめ!
必要な時にだけ置く、でOKな手軽さで脱・水切りカゴしている方も。

その他(グラスホルダー/包丁/まな板など)

その他(グラスホルダー/包丁/まな板など)

専用の収納を!場所をとる、出し入れが多い、危険なので水切りに置きづらいなど専用を使うと便利。

水切りかご特集TOP▲

サイズで選ぶ水切り

設置する場所のサイズを元に探すなら、最も長い幅サイズから選んでください。※脚や本体含む最も長いサイズとなります。

最長辺40cm未満

最長辺40cm未満

最長辺40cm以上50cm未満

最長辺40cm以上50cm未満

最長辺50cm以上

最長辺50cm以上

水切りかご特集TOP▲

水切りかご特集TOP▲

水切りかご特集TOP▲