酸素濃縮・発生器購入ガイド

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酸素濃縮器紹介

※本ページはご家庭での環境づくりの目安です。医療行為を目的としたものではありません。


スタンダード 1.0
スタンダード 1.0
「まずは始めたい」方に選ばれやすいタイプです。
酸素室接続時 室内酸素濃度目安
  • 酸素室Sサイズ:約27~30%
  • 酸素室Mサイズ:非対応
 
ゼオライト耐用時間目安
  • 3,000時間
 
連続稼働時間
  • 5,000時間以上
ハイクラス 1.5
ハイクラス 1.5
迷ったらこれ。バランスが良く使いやすいタイプです。
酸素室接続時 室内酸素濃度目安
  • 酸素室Sサイズ:約35~40%
  • 酸素室Mサイズ:約27~30%
 
ゼオライト耐用時間目安
  • 5,000時間
 
連続稼働時間
  • 5,000時間以上
プレミアム 2.5
プレミアム 2.5
「できるだけ余裕がほしい」方に選ばれる上位タイプです。
酸素室接続時 室内酸素濃度目安
  • 酸素室Sサイズ:非対応
  • 酸素室Mサイズ:約30~35%
 
ゼオライト耐用時間目安
  • 3,000時間
 
連続稼働時間
  • 5,000時間以上

STEP1|ペットの種類をえらぶ

下のタブを押すと、サイズの目安とおすすめセットが表示されます。

犬の目安
体長や体重によって、必要な酸素濃度・酸素室サイズが変動します。ここでは「大体の目安」で見てください。
迷ったら濃度計セット

小型犬(〜10kg目安)

酸素室:Sサイズ目安:〜10kg

まずは導入2点セット(お手軽)
濃縮器+酸素室のシンプルなセット。必要に応じて濃度計などのアイテムを導入ください。
安心3点セット(一番人気)
濃縮器+酸素室+酸素濃度計のセット。目で見て酸素濃度がわかるので、安心してご利用いただけます。
※数値は環境で変わります。目安としてご利用ください。
移動中にも対応の5点セット
濃縮器+酸素室+酸素濃度計+車載電源+血中酸素濃度計のセット。 病院通いなど、お車でのお出かけに対応。
※付属内容や対応は、各商品ページの説明が優先です。

小〜中型犬(〜20kg目安)

酸素室:Mサイズ目安:〜20kg

まずは導入2点セット(お手軽)
濃縮器+酸素室のシンプルなセット。必要に応じて濃度計などのアイテムを導入ください。
安心3点セット(一番人気)
濃縮器+酸素室+酸素濃度計のセット。目で見て酸素濃度がわかるので、安心してご利用いただけます。
プレミアム濃縮器は「より高濃度な酸素」をお求めの方向けの上位機種です。
大きさに余裕のある酸素室Mサイズ内を、より高い酸素濃度にしたい方に選ばれています。
移動中にも対応の5点セット
濃縮器+酸素室+酸素濃度計+車載電源+血中酸素濃度計のセット。 病院通いなど、お車でのお出かけに対応。
※付属内容や対応は、各商品ページの説明が優先です。

迷ったときはご相談ください

ご相談フォーム

「体重」「置き場所」「使う時間」のイメージがあると案内がスムーズです。

猫の目安
ここでは「体重の目安」で分けています。体格が大きめ・ゆったり使いたい場合は、広めを選ぶと安心です。
迷ったら濃度計セット

猫(〜10kg目安)

酸素室:Sサイズ目安:〜10kg

まずは導入2点セット(お手軽)
濃縮器+酸素室のシンプルなセット。必要に応じて濃度計などのアイテムを導入ください。
安心3点セット(一番人気)
濃縮器+酸素室+酸素濃度計のセット。目で見て酸素濃度がわかるので、安心してご利用いただけます。
※数値は環境で変わります。目安としてご利用ください。
移動中にも対応の5点セット
濃縮器+酸素室+酸素濃度計+車載電源+血中酸素濃度計のセット。 病院通いなど、お車でのお出かけに対応。
※付属内容や対応は、各商品ページの説明が優先です。

迷ったときはご相談ください

ご相談フォーム

「体重」「置き場所」「使う時間」のイメージがあると案内がスムーズです。

迷ったらここから

おすすめ

最初は「濃度計セット」だと安心しやすいです。

小動物などの目安
体長や体重によって、必要な酸素濃度・酸素室サイズが変動します。ここでは「大体の目安」で見てください。
迷ったら濃度計セット

体重(〜10kg目安)

酸素室:Sサイズ目安:〜10kg

まずは導入2点セット(お手軽)
濃縮器+酸素室のシンプルなセット。必要に応じて濃度計などのアイテムを導入 ください。
安心3点セット(一番人気)
濃縮器+酸素室+酸素濃度計のセット。目で見て酸素濃度がわかるので、安心してご利用いただけます。
※数値は環境で変わります。目安としてご利用ください。
移動中にも対応の5点セット
濃縮器+酸素室+酸素濃度計+車載電源+血中酸素濃度計のセット。病院通いなど、お車でのお出かけ に対応。
※付属内容や対応は、各商品ページの説明が優先です。

迷ったときはご相談ください

ご相談フォーム

「体重」「置き場所」「使う時間」のイメージがあると案内がスムーズです。

迷ったらここから

おすすめ

最初は「濃度計セット」だと安心しやすいです。