車検証に記載の『型式』と『17桁の車台番号』をメールまたはお問い合わせフォームよりお知らせください。
弊社にて適合と在庫の確認を行い、適合する商品をご案内させていただきます。
メールアドレス:info@enenen.info
商品ページに適合車種を記載しておりますが、お車の仕様によっては適合しない場合もございますので車台番号による適合確認をお願いしております。 適合確認をせずにお買い求めいただく事も可能ですが、お客様ご自身のご判断となりますので交換・返品を承る事ができません。予めご了承ください。
商品に同梱されている『納品書』が登録番号などの必要項目を記載した『適格請求書』となります。
領収書はご購入履歴よりダウンロードのうえご利用ください。 弊社での個別発行は承っておりませんので、あらかじめご了承ください。 代金引換でのお支払いの場合は、配達員へ代金をお支払いいただく際に発行される領収書をご利用ください。 その際、お届け先にご指定いただいたお名前が領収書の宛名となります。 なお、商品に同梱の納品書は、適格請求書としてご利用いただけます。
店舗の形態をとっておりませんので、発送のみのご対応となります。
ご注文頂いてすぐの営業日中に必ずメールをお送りしております。適合確認の為に発送が保留状態になっている場合がございますので、ご登録頂いたメールアドレスをご確認ください。迷惑メールフォルダなどもあわせてご確認いただけますと幸いです。
お客様ご都合による返品・交換は承っておりません。
整備資格のないかたがお取り付けされた場合に生じた不具合については対応が出来かねますので、修理工場での作業をお願いします。 また、弊社は部品商となりますのでカタログを使用した部品の特定と供給までを専門としております。 お取り付けに関する詳細については専門外となりますので予めご了承ください。
車検証と形状の違いが分かるお写真をお撮りください。 メールまたはお問い合わせフォームにて上記2点を添付いただき詳細をご連絡ください。
引きずりを起こしている可能性があります。 引きずりの原因として挙げられるのは、キャリパーピストンの戻りが悪くなっている/片側に重量物を積んでいる などです。 原因を特定するためには左右の入れ替えが有効ですので、2枚ともに左右の入れ替えをお試しいただき、ダストの推移をご確認ください。 ダストの発生箇所が移動した場合は、一度ホイールをお拭き頂き、その後の走行距離とダスト量がわかるBefore/Afterのお写真をお撮り頂けますと幸いです。
ローターの研磨、パッドのバックプレートへのグリスの塗布などをお試しください。 一般的に外車に使用されているパッドはローターへの攻撃性が高く鳴きが発生しやすいとされています。 鳴きの発生が比較的少ない『NAO材』を使用したパッド『breni DFPシリーズ』にお切替えいただくのも有効な手段です。
お車によっては片側のみ使用となります。 現車とお送りした本数が異なる場合はご連絡ください。
センサー交換後はコンピューターリセットが必要となります。 リセット方法は公表されておりませんので、お近くのディーラーへご相談ください。 また、コンピューターがパッドの残量を認識するまでに一定数の走行が必要となります。 コンピューターリセットをかけて一定数走行してもなおエラーが解消しない場合はご連絡ください。
ブレーキングによって自然に剥がれますので、お取り付け前に剥がす必要はございません。
バランスをとるための溝になります。 ディスクごとに検査機にかけておりますので、左右で溝の位置や大きさが異なります。 不良品ではございませんのでご安心ください。
breni SCDシリーズは基本的に純正に準じた形状となり、多くの場合左右非対称の形状が採用されております。 左右対称の場合は外箱に『L/R』を記載しております。 もともと装着されていたローターの形状をご確認いただき、相違のある場合はお知らせください。 尚、一部純正形状とは異なる廉価ディスクがございますので、詳しくはお買い求め頂いた商品ページをご確認ください。
とくにフィルターにおいては汎用性を高めるために純正品とはサイズや形状が異なる場合があります。 適合確認を行っていただいている場合はお送りした商品が問題なくご使用頂けますのでご安心ください。
新旧やブランド違いを混用した場合に起こりうる不具合を想定して、弊社では1台分のセットとして販売させていただいております。 お手数ですが不具合品の特定をお願いします。 不具合疑いの製品が特定されましたら、他のシリンダーへ挿入して不具合箇所が移動する事をご確認ください。 エンジンが完全にストップする場合、まずは元の製品に全てをお戻しください。 特定のシリンダーへ1本ずつ購入品を差し替えていただき、不具合品の特定をお願いします。 尚、蓋の開閉に連動してカプラーが抜き差しされる仕様になっているイグニッションコイルは、カプラーとの相性によってこの仕組みにうまく乗れないケースがございます。 その場合は細い棒でカプラーを奥に押し込む事でエンジンが始動致します。
お送りしたセンサーの抵抗値をご計測ください。 交換前のセンサーが正常に動作する場合は、正常品の抵抗値もご計測頂けますと幸いです。