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2022 母の日特集

母の日お花 母の日お花

「いつもありがとう。お母さん」伝えたい、言葉にできない想い。

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「感謝しています。」心にいつも思っているけど、なかなか口にできない言葉。
大好きなお母さんの笑顔が見たいから、
新緑がまぶしい5月の母の日には、日頃の感謝の気持ちをお花に込めて贈ります。



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母の日とは?いつから始まった?

母の日とは、毎年5月の第2日曜日に設けられている、母親に感謝の気持ちを伝える日です。2022年は5月8日(日)、2023年は5月14日(日)、2024年は5月12日(日)が、母の日となります。ゴールデンウイークが終わった5月上旬頃が母の日と覚えておきましょう。

母の日の由来には諸説がありますが、「1908年5月10日頃にアメリカでアンナ・ジャービスという女性が、亡くなった母親を追悼するために白いカーネーションを教会で配ったのが始まり」という説が有力です。日本でも明治末期の1915年に教会でお祝いの行事が開かれるようになり、そこから母の日として定着しました。

母の日の相場はどれくらい?

母の日に贈るプレゼントの相場は、約3,000円〜5,000円です。高くても10,000円前後に収める人が多い傾向にあります。母の日はあくまでも感謝を伝える日なので、あまりに安い贈り物は避けたいところ。とはいえ、高すぎる贈り物をしてもかえって気を遣わせてしまうかもしれません。そのため、一般的な範囲内のギフトに収めるようにしましょう。

母の日にプレゼントを贈る相手には実母や義母が挙げられますが、実母と義母で予算が変わることはなく、義母にも3,000円前後で準備する方がほとんど。実母と義母のどちらも大切な家族なので、金額に差をつけることなく、感謝の気持ちが伝わるプレゼントを用意しましょう。

母の日に人気のプレゼント・ギフトは?

いつもお世話になっているお母さんにプレゼントしたくても、何を渡せばいいのか迷ってしまいますよね。また、毎年ギフトを贈っていると、だんだんマンネリ化してしまうことも……。母の日に何を送ればいいのか困ったら、まずは人気のプレゼントをチェックしましょう!定番以外を贈りたい場合は、いつもと違うものをチョイスするのも手。母の日に人気のプレゼント・ギフトは、下記が挙げられます。

生花

生花の中でもカーネーションは母の日の贈り物の王道。赤色は「母親への愛」、ピンク色は「感謝」という花言葉があるので、カーネーションに込めたい気持ちに合わせて色を選ぶこともできますよ。カーネーションのほかには、バラ・あじさい・ユリ・デンファレなどが母の日に贈るお花としておすすめです。

フラワーギフト

フラワーギフトは、予算に合わせて幅広い商品の中から選べるのがうれしいポイント。小さなフラワーギフトと小物を組み合わせたり、リースやガラスドームにアレンジされた1点でも豪華なものを選んだりするなど、お母さんの好みと予算との兼ね合いを考えながら喜んでもらえるフラワーギフトを贈りましょう。

お菓子・スイーツ

お菓子やスイーツも、お母さんに喜ばれやすいプレゼントの1つ。味だけでなく、見た目やパッケージの可愛さにもこだわってみましょう。母の日が近づくと、各洋菓子店・和菓子店から母の日限定の商品が販売されるので、いつもよりも上質で贅沢なお菓子・スイーツを選んでも喜ばれますよ。

グルメ・食料品

形に残らなくても「おいしいものを食べた」という記憶はずっと残るもの。お母さんの好みに合わせて贅沢な気分を味わえる高級グルメをチョイスしてみてもいいでしょう。母の日に贈るグルメ・食料品は、焼肉やしゃぶしゃぶ用のお肉、干物や練りものなどの海鮮が定番です。

ドリンク・飲み物

普段からお母さんがコーヒーや紅茶をよく飲むのなら、リッチな気分を味わえるコーヒーギフト・紅茶ギフトもおすすめ。スイーツがセットになった商品や、おしゃれなパッケージがデザインされた商品もあるので、きっと喜んでもらえるでしょう。コーヒーや紅茶以外に、果汁100%のフルーツジュースを贈る人もいます。

化粧品・コスメ

美意識が高いお母さんには、スキンケア商品やメイクアップコスメ、ハンドクリームなどを贈ると喜ばれるでしょう。料理や洗濯、掃除など、家事をしていると手が荒れやすく、自分を労わる時間を取れないことも。いつも家族を優先してくれているお母さんに、自分自身のためだけに使えるギフトを贈りましょう。

母の日にプレゼントを贈る際の注意点・マナー

カーネーションは母の日のプレゼントとして定番ですが、白色のカーネーションや絞り咲きのカーネーションを選ぶのは避けましょう。白色のカーネーションは逝去されたお母さんに贈るのが一般的です。また、絞り咲きのカーネーションの花言葉は「愛の拒絶」で、母の日に贈るのは好ましくないと考える人もいます。さらに、黄色のカーネーションは「嫉妬」「軽蔑」という花言葉を持つため、赤色やピンク色、青色などを選ぶといいでしょう。

義母に母の日プレゼントを贈る際は、夫婦連名にするほうがよいとされています。夫と妻の名前を連ねることで2人からの感謝の気持ちを表わせますし、近況も一緒に報告するときっと喜ばれるでしょう。

「母の日はいつまでにプレゼントを贈るべき」というマナーは特にありません。母の日の当日に用意すべきというわけではなく、「ありがとう」の気持ちが伝わるのなら、母の日よりも贈り物が早くても遅くても、きっとお母さんに嬉しいと思ってもらえるはずです。日付にとらわれず、感謝の気持ちを込めて喜んでもらえるプレゼントを用意しましょう。